まのっちゃお! season3 -472ページ目

まのっちゃお! season3

真野恵里菜&カントリー・ガールズ&神社巡りが大好きブログ

玉造稲荷神社の次は、鵲森之宮(カササギモリノミヤ)に行ってきました



一般的には、森之宮神社と呼ばれてるそうです


森之宮という地名の由来になってる所



鳥居をくぐると、すぐ本殿があります



ここの御祭神は、用明天皇(ヨウメイテンノウ)・穴穂部間人皇后(アナホベノハシヒトコウゴウ)・聖徳太子(ショウトクタイシ)



用明天皇と穴穂部間人皇后は、聖徳太子の両親


穴穂部間人皇后を祀ってる神社は、日本で唯一ココだけなんだとかひらめき電球



境内には、末社が一つだけありました



聖徳太子が命名したと伝わる亀井水碑



境内は、かなり狭かったです



鵲森之宮の御朱印


サムハラ神社の次は、玉造稲荷神社に行ってきました



『玉造』の文字が、後から付け加えた感じがあるんですけど汗



階段を上がると鳥居があり、正面に拝殿があります





ここの主祭神は、宇迦之御魂大神(ウカノミタマノオオカミ)


相殿に、下照姫命(シタルヒメノミコト)・稚日女命(ワカルヒメノミコト)・月読命(ツキヨミノミコト)・軻偶突智命(カグツチノミコト)



境内には、いくつか境内社がありました





玉造稲荷神社は、伊勢街道の出発点だったそうで、ここで道中の安全を祈願してから、伊勢神宮へ旅立ったそうです



大阪から歩いて行ったら、何時間掛かるんだろ?


昔は大変だったんですねぇ…



拝殿の前には、千利休を偲ぶ『利休井』という井戸がありました




境内の奥には、壊れた鳥居が…



実はこの鳥居、豊臣秀頼が奉納したそうなんですけど、阪神・淡路大震災で壊れちゃったそうです



400年の歴史が…(iДi)



境内に建つ、豊臣秀頼の銅像



ここは、上方漫才の父と呼ばれる、秋田實の誕生の地なんだそうです



やっぱ大阪はお笑いの街なんですねぇ



玉造稲荷神社の御朱印



坐摩神社の次は、サムハラ神社に行ってきました




境内はかなり狭く、鳥居をくぐると本殿しかありません



ここの御祭神は、天之御中主神(アメノミナカヌシノカミ)・高皇産霊神(タカムスビノカミ)・神皇産霊神(カミムスビノカミ)



この三柱は、造化三神と呼ばれる神々



実は、31日のハロプロカウントダウンの終了後に、初詣にでも来ようかなと、下見も兼ねて来てみました(^ε^)♪


まぁ、結局違う神社に行っちゃったんですけど汗


千奈美に、本当は社号票のような字を書くみたいなんですけど、神字というものだそうで、漢字に変換できません



サムハラ神社の御朱印