まのっちゃお! season3 -175ページ目

まのっちゃお! season3

真野恵里菜&カントリー・ガールズ&神社巡りが大好きブログ

縣神社の次は、藤森神社(ふじのもりじんじゃ)に行ってきました

 

 

鳥居をくぐり、左側は公園、右側は駐車場になってる参道を歩いて行き、

 

 

200メートルほど先に、拝殿があり、

 

 

奥に本殿があります

 

 

御祭神は、素盞鳴命(スサノオノミコト)・別雷命(ワケイカズチノミコト)・日本武尊(ヤマトタケルノミコト)・応神天皇(オウジンテンノウ)・仁徳天皇(ニントクテンノウ)・神功皇后(ジングウコウゴウ)・武内宿禰(タケノウチノスクネ)・舎人親王(トリネシンノウ)・天武天皇(テンムテンノウ)・早良親王(サワラシンンノウ)・伊豫親王(イヨシンノウ)・井上内親王(イガミナイシンノウ)

 

 

境内には、境内社がありました

 

 

藤森神社は、菖蒲の節句発祥の地と云われており、節句に飾る武者人形には、神が宿ると云われ、その象徴として、この神鎧像が建立されたそうです

 

 

他に、不二の水というのがありました

 

 

藤森神社は、馬の神様の神社として知られており、競馬関係者や多くの競馬ファンで賑わうそうです

 

 

藤森神社の御朱印

 

橋姫神社の次は、縣神社(あがたじんじゃ)に行ってきました

 

宇治橋のすぐ近くに、大鳥居があります

 

 

大鳥居をくぐり、300メートルくらい歩いて行くと、縣神社があります

 

 

鳥居をくぐり、50メートルほど先に、拝殿と本殿があります

 

 

御祭神は、木花開耶姫命(コノハナサクヤヒメノミコト)

 

 

境内には、境内社がありました

 

 

他に、大きな祓串のようなものがありまして、

 

 

6月5日から6日未明にかけての、県祭(あがたまつり)で、渡御(とぎょ)する時に使われる梵天だそうです

 

 

縣神社の御朱印

 

宇治神社の次は、橋姫神社(はしひめじんじゃ)に行ってきました

 

木で、鳥居が見づらい汗

 

 

境内は狭く、鳥居をくぐって、すぐ右手に本殿があります

 

 

二つ本殿が並んでいますが、左にあるのが橋姫神社

 

 

右にあるのが住吉神社

 

 

橋姫神社は、普通の流造ですけど、住吉神社は、ちゃんと住吉造になってる

 

橋姫神社の御祭神は、瀬織津姫(セオリツヒメ)

 

 

宇治橋のすぐ近くにあるのですが、646年に宇治橋を架けられた際に、瀬織津姫を祀ったのが始まりで、宇治橋を守る守り神

 

 

境内は他に何もなく、本殿だけある感じでした