モン・サン・ミッシェル二日目は早目の朝食を摂り ―

先ずは、早朝の「モン・サン・ミッシェル」の姿を拝みました。


昨日、ゆっくりと見れなった所を見るために再び修道院へ。

朝なので、人が少ないです。宿泊客しかいない感じです。
足早に通り過ぎてしまった場所や、メイン通りじゃない場所、更に昨日の復習を兼ねて島内を巡りましたが、自分達のペースで周ったので、疲れませんでした。


















裏道からの風景 ―



お昼ご飯は、ラ・メール・プラールのレストランではなくカフェで。
朝方は曇っていたのですが、この頃にはお天気も回復☀
屋根のあるテラス席に座ったのですが、お店の人が気を利かせて?屋根を畳んだので日光直 撃ぃ~ッ!?屋根を畳もうとしている気配を察して、そちらに視線を送ったらお店の人と目が合いました。「開けないで」と念じてみたのですが・・・。ニッコ リとされてしまい効果なし(爆)。

先ずは生ビールで乾杯♪


「トマトとモッツアレラチーズのサンドイッチ」相方さん「ボンゴレパスタ」
連日、パンを食べ続けていたので、相方さんがをどうしても食べたいという事で即決(お店を物色している時にメニューを熟読していた結果です)。
「サンドイッチ」は、可もなく不可もなく。チーズは美味しいかったです。
「パスタ」は・・・。塩味を期待してボンゴレにしたのですが、クリーム味・・・。その上、パスタが柔らかい・・・。アルデンテが好きな相方さんは撃沈(チーン♪)
相方さんが以前フランス語を習っていた頃、講師に「フランスのパスタ料理は不味い」と言われていたらしいのですが、敢えて挑戦。やはり、母国の人が言う事は正しかった。

食後は気を取り直して ―
歩いて対岸へ戻りましたぁ。


再び、橋へ。川岸の草花達。





















この後はぁ~・・・マッタリと過ごし(*´ω`)
土手では、読書や楽器を奏でている外国人がゴロゴロ。クラリネットで、ジブリ作品の音楽を弾いているのが聞こえてきて、素敵なマッタリ時間を過ごせましたぁ♪


集合時間になり、モン・サン・ミッシェルを後に ―
途中、ノルマンディーの村(ポンレベェック村)で郷土料理を食べました。


前菜「ポンレベェックチーズのサラダ」 メイン「メロのクリーム仕立て」
「サラダ」チーズは、絶品☆香り、濃厚さ、口どけ、どれもパーフェクトぉ☆☆☆
「メロ ~ 」白身の魚で非常に淡白な味わい。クリーム系の味にソロソロ飽きてきた(早ッ)感があって、選択を間違えたかなぁ~。

デザートは「リンゴのパルフェ」

焼きリンゴが乗ったパルフェカルバドスを掛けて頂きます。
リンゴデザートも連日ですが、こちらは何を食べても甘過ぎず、味わいも異なるので飽きることなく頂けました。

ポンレベェック村は、可愛い雰囲気でした。



食後はパリに向けてバスはひた走り ―
オペラ座前に到着。

タクシーで、残りの日を過ごす「ホテル レジーナ」へ。

お部屋は、余裕で2つのスーツケースを広げられますし、ベッドサイズも十分。ツインの部屋で大満足☆
でもぉ~・・・。設備は古い(建物も古いので仕方ない?)いので、お風呂のお湯の出が悪く、バスタブにお湯を張るのも、シャワーを使うにも少々不便でしたぁ~。

さて、翌日のランス行き(シャンパンの郷)に向けてお休みなさ~い。

④へ続く
オプションツアーでモン・サン・ミッシェルに向かうバスは ―
プレミアムバスぅ~☆

長距離移動(4時間超)なので、ゆったり座席で足置きもついているゴージャスなバスなのですがぁ~・・・。規格が外国人向けなので、足置きに足が届かなぁ~い(T_T)。
悲しい、悲し過ぎるぅ~。

涙にくれながら車窓に目を向けると ―

遥かに広がる、麦畑。
こんな雄大が風景は見たことないですぅo(^▽^)o

で、モン・サン・ミッシェルに到着!!!
プレミアムバスから無料のシャトルバスに乗って、後は徒歩で向かいます。様々な人種が列をなしていてメチャクチャ混んでましたぁ~(年末のアメ横状態に近い物がありました)

到着後、直ぐにオムレツの元祖「ラ・メール・プラール」でお食事です。
1888年から守り、受け継がれたレシピによって作られるオムレツが兎に角有名ですよね。
店内の壁一面、訪れた有名人の写真等が!?映画スターからスポーツ選手、王侯貴族、政治家等々と錚々たる面々ッス。

シードル(リンゴのお酒)で乾杯。















辛口のシードルは、リンゴの香りが広がりサッパリとした味わい。

前菜、そしてメインのオムレツ
前菜の甘味とベーコンの塩味がマッチしていました。
メインのオムレツは、4つの卵は使用されているという代物。フワッフワッの食感が楽しめます。味は卵その物の味のみ!味気ないと感じる人も多いのではと思いますが、これが1888年からの元祖の味ということなのでしょう。

デザート

リンゴのタルトタタンは、相方さん絶賛。これは美味しいとの事。甘さも控えめで私も美味しく頂けました。

食後は、いよいよモン・サン・ミッシェル見学に出発ぅ~ッ♪
ん゛?・・・。
余りの人の多さに、ポイント、ポイントで添乗員が待っていて見学者である我々は追いつくといった感じ。途中ではぐれた場合は、各自で帰りの集合場所へ行くという放置プレイ気味なツアー。
何とか説明が聞こえる範囲をキープするために、添乗員さんに必死でついて行きましたぁ(汗)。

「モン・サン・ミッシェル」について>
モン・サン=ミシェル「聖ミカエルの山」という意味で、旧約聖書にその名が記される大天使・ミカエルのフランス語読みに由来するそうです。

何故、この様な場所に修道院が建てられたのか?
708年、アヴランシュ司教オベールが夢のなかで大天使ミカエルから「この岩山に聖堂を建てよ」とのお告げを受けましたが、悪魔の悪戯だと思い信じませんでした。
再び同じ夢を見ましたが、また信じませんでした。ついに3度目にはミカエルはしびれを切らし ― オベールの額に指を触れて強く命じたところ、オベールは稲妻が脳天を走る夢を見たそうな。
翌朝、オベール自分の頭に手を置くと脳天に穴が開いていることに気づいて愕然とし、ミカエルのお告げが本物であると確信してここに礼拝堂を作ったのが始まりであるとのことです。


塔の先で金色に輝いているのが、大天使ミカエルです☆近年になってから、ヘリコプターで取り付けられたんだそうです。

蟻んこより小さく見えているのが、干潟を歩いている人達(アクティビティとして体験できますが、私達はしませんでした。モン・サン・ミッシェル内を歩き回るだけで、疲れちゃいましたぁ~)

修道院内の至る所にミカエルが居ます。
で、ミカエルがしびれを切らせるの図


様々な建築様式が入り混じっています。
内宮は ―

頑丈で重厚なロマネスク様式と、優美なゴチック様式。

回廊はノルマン様式


他には、物資を運び込むための滑車や、様々な用途の部屋等々。


そして、一通り見たら解散。
後は、添乗員さんと一緒に下っても良いし、好きにして良いとの事。
ここまでで、必死に喰らいついていたのですが、人混み+自分たちのペースで見学できない疲れから ― 添乗員さんと一緒に下るつもり経ったのですが、敢え無く脱落・・・。
途中で見失ってしまいましたぁ~。

でも、気を取り直して添乗員さんがお勧めしていた「塩キャラメルソフトクリーム」のお店を見つけて、早速購入。

正に塩キャラメルその物の味 ― 甘過ぎる感じで、私達にはチョットね・・・。

そうこうしている内に、集合時間になったのでシャトルバスで集合場所へ。

荷物を受け取りお宿へGO!本日のお宿は ― 「ホテル ヴェール」

フロントには金魚鉢の中で金魚が泳いでいたり、折鶴が飾ってあったりと、何処か日本的な感じ。
壁には日本語の表示もあるので、日本人の利用が多いのかなぁ~。

エレベーターが無く、2階までスーツケースを自ら運び込みましたぁ。
モン・サン・ミッシェルを歩き回り体力を消耗している所に、この仕打ちは身体に堪えます・・・。
部屋はヤッパリ狭いですが、何とかスーツケースは広げられる感じでベッドのサイズも初日のホテルよりは大きいかなぁ。

一休みしてから、ホテルの近くにあった橋からモン・サン・ミッシェルを眺める為にお散歩♪















ここはモン・サン・ミッシェルを眺めるビュー・スポットみたいで、色々な人種が思い思いに座ったり、寝転んだりして眺めてました。
私達も周囲に合わせて、座ってのんびりぃ~o(^▽^)o

すると ―
フランス人の品の良い老夫婦が近づいて来て「ジャポネ?(日本人?)」と訊いてきたので「ウィ(そうです)」と答えると、「日本人の友達が居て、今、福島の原発で働いている」等々色々とお話してくれました(相方さんと、老夫婦の会話に私は当然入ってイケマセ~ン)
「フランス旅行を楽しんでね」と言われ、写真を撮ってくれました☆

でも、モン・サン・ミッシェルが完全に隠れちゃっているのはご愛嬌かなぁ。

橋から眺めたモン・サン・ミッシェル





暮れていく感じが良いですねぇ~。
フランスの夏は日が長くて21時30分でも夕方な感じでした。

夕ご飯は、モン・サン・ミッシェルが見えるレストランで☆
先ずは、シードルで乾杯♪
















前菜「盛り合わせ」 相方さん「スープ」
「盛り合わせ」って、サラダの事だったのかぁ~。でも、野菜を食べていなかったので野菜好きなとしては嬉しい誤算(^O^)
「スープ」は、魚介のスープ。トッピングのチーズなどを入れると濃厚さが更にUP↑

メイン「プレ・サレ(塩分を含んだ牧草を食べて育ったヒツジ)」のグリル」相方さん「ムール貝の白ワイイ蒸し」
どちらも、ここに来たら食べておきたい食材ですよね。
と、ここまでは良かったですがぁ~・・・。
「プレ・サレ」は、火が通り過ぎている様で焦げ臭く柔らかさも今一・・・。塩加減も・・・でテンション急降下ぁ~↓。
「ムール貝」に至っては ― 完全に冷めているゾ!!!ヽ( )`ε´( )ノ
しかし、フランス語でクレームを言うだけの度胸は無いので食べるしかない・・・。でもぉ~量が半端ないので残しました。


デザート「リンゴのシャーベッド カルバドスかけ」

カルバドス(リンゴの蒸留酒)の中でリンゴのシャーベットが泳いでいる状態でフローズンカクテルを飲んでいる様な感じ。お酒好きなら大歓迎なデザートでした。

食事を終えてホテルに戻りお風呂を済ませた後は ―

モン・サン・ミッシェルの夜景を観るために、再び、橋へ。
見えました、見えましたぁ~☆☆☆

何とも幻想的な姿が浮かび上がっていますぅ~。感激ぃ~。

興奮冷めやらない内にホテルに戻り、モン・サン・ミッシェル一日目は終了ッス。

③へ続く
さて、恋焦がれていたぁ~
フランスに出発です。
東京八重洲口から成田空港へ向かうバスに乗り込み出発ぅ~。

事前に旅行日程表を熟読していなかったこともあって、物見事にツアーデスクの場所を間違えて空港内を走る羽目に・・・。
無事に説明を受けて ―
出国手続きは完了。

エールフランスに乗って、いざ、フランスへ♪

で、早速の機内食。
暫く和食を食べられないので、和食を選びましたぁ。
相方さんは、シャンパンで乾杯(他の航空会社はエコノミークラスではスパークリングワインしなないので、相方さんはルンルン♪流石、エールフランス☆)は、気圧の関係で、酔いが地上より遥かに早く回る経験をしているので、断念して飲みものは味噌汁ッス。

お次の機内食は、ペンネのトマトソース


11時間超のフライトで一番の心配事は、今までは膝が痛くなる事だったのですが、今回は3回目のフライトで初めて最後まで痛くなりませんでしたぁo(^▽^)o

フランスに到着するのは、午後5時30分位なので、機内では眠らないで過ごしフランスの時間に合わせて眠った方が時差ボケ対策になるという事で眠りませんでした(まあ、は元々、眠れないけどねぇ~)
その間に見た映画は「キャプテンアメリカ ウィンターソルジャー」「清州会議」
他にも日本語対応の映画はあったのですが、字幕は不完全で意味が分からなかったので、途中で断念・・・。

フランスシャルル・ド・ゴール空港に降り立ち ―

フランスの地を初めて踏みしめましたぁ相方さんは10年ぶりぃ~)

現地のタクシードライバーが、名前を書いたボードを持っているので、落ち合う予定。
何処にいるのかなぁ~と探すと、ホワイトボードに二人の名前を書いた(何故か、相方さんはフルネームで、は名字だけ・・・「名前の文字数が多いんで面倒臭くって書かなかったのでは?」相方さん曰く)ドライバーが立っていて、無事に合流。

その日は、寝るだけなのでホテルに直行。
高速道路を走っているとぉ~ ― 日本の感覚ではアリエナイ位に全部の車の運転が荒い急な車線変更や、先行車を煽るなんて当然の様な感じ。
相方さんが、ヒヤヒヤして思わず「ひゃ~」

と声を上げると ― 
ドライバーさんが、「フランスでは当たり前にあることだよ。事故も多いけどね(安心材料にはなり得ない不安を煽る説明ッス(爆))」と、特にオートバイは危険な運転をする人が多いみたい。
相方さんと、ドライバーさんのやり取りを、かいつまんで通訳して貰いましたぁ相方さんも、片言のフランス語しか話せないので、聞き取れる部分だけを通訳です)

そして、本日のお宿に到着ぅ~。
「キリヤード ・ポルト・ ディベリー」

お部屋の感じは ―
こんな感じぃ~。

スーツケースを広げるも大変。二人分同時に広げるには困難を伴いましたぁ~。まあ、ここでは寝るだけですし、割り切れば・・・でも、ベッドも寝返りをすると落ちてしまいそうな広さしかありませんでしたが、長時間のフライトと眠ってないこともあり、翌朝まで寝返りもしないで爆睡ッ!!!

翌朝は、「モン・サン・ミッシェル」でも泊まるためにスーツケースを持っての移動。
ホテルの人に訊くと、タクシーがお勧め、でも、渋滞で時間が読めない部分もあるので早目に呼んでくれるとの事(このやり取りをするにも、相方さんのフランス語との全く役に立たない英語で四苦八苦)

ブッフェ形式朝食(品数は少ないです)を頂きました。

野菜は一切なくて、フルーツサラダのみ。パンは美味しかったです。

タクシーが来たので、乗り込み集合場所のギャラリーラファイエットへGo!!!
凄ぉ~く、スマートな黒人のドライバーさんでした。けど、他の車やオートバイが割り込みをする度に舌打ちをするのが~ ―

チョット怖かったなぁ~(こんなに、怖くはないですけどねぇ~(笑))
私達の乗ったタクシーは、余裕を持ってギャラリーラファイエットに到着しました。

②へ続く。
皆様、梅雨明し夏本番を如何お過ごしでしょうか?
夏バテにならない様に水分、栄養、休養の3点に心掛けて過ごして下さいね。

さて、明日より結婚以来 ―
ズぅ~ッ





と、相方さんが切望していたぁ~ ―

おフランスに旅立ちま~すо(ж>▽<)y ☆
その間、ペタ、コメントのお返しを出来なくなりますが、忘れないでくださいね!!!切にお願い申し上げます。

餞別は、帰国後も受け付けますので、遠慮なく下さいねぇ~(^O^)/(笑)


パガニーニ 愛と狂気のバイオリニスト (THE DEVIL'S VIOLINIST)

監督:バーナード・ローズ
出演:デヴィッド・ギャレット、ジャレッド・ハリス、アンドレア・デック、ジョエリー・リチャードソン
    クリスチャン・マッケイ、ヴェロニカ・フェレ、ヘルムート・バーガー、オリヴィア・ダボ

<あらすじ>
1830年、イタリア。不世出の才能に恵まれながらもスポットライトを浴びることなく、女と酒とギャンブルにまみれた不遇の天才ヴァイオリニスト、ニコロ・パガニーニ(デヴィッド・ギャレット)
ある日、その才能に目を付けたウルバーニ(ジャレッド・ハリス)と名乗る男が現われ、“君を世紀のヴァイオリニストにしてあげる”と宣言し、マネージャーを買って出る。そして巧みなイメージ戦略で、瞬く間に彼をヨーロッパ随一のヴァイオリニストへと導いていく。
そんな中、噂を聞きつけたイギリスの指揮者ジョン・ワトソン(クリスチャン・マッケイ)に招かれ、ロンドンへとやって来たパガニーニ。そこでは道徳向上女性同盟から「女たらしの悪魔崇拝者は出ていけ」と激しい抗議デモに迎えられるが、歌手を目指すワトソンの娘シャーロット(アンドレア・デック)と出会い、その歌声に思いがけず心打たれるのだったが・・・。

<キャッチコピー>
音楽史上、最も不道徳な男の奏でる、最も美しい旋律


<マメ知識>
○パガニーニを演じているのは、「21世紀のパガニーニ」と異名をとる天才デイヴィッド・ギャレット。劇中で演奏しているのは名器、ストラディヴァリウス(5億円)です。また、製作総指揮と音楽も担当しています。

<感想など>
さて、めっきり映画ブログを書く機会が少なくなってしまいましたが、試写会は一切当たらずで日照り続きの日々を過ごしていました。
で、相方さんが観たい!!!と熱烈に言っていた今作を観ることで日照り解消。

◎本作の最大の魅力!!!
○「ストラディヴァリウス」を奏でる、デイヴィッド・ギャレットの演奏。

この一言に尽きるでしょう。

超絶技巧を駆使し、華麗且つ繊細、圧倒的な迫力で観る者を魅了する、演奏にはひれ伏すしかなと言った感じ。
特に、ロンドンに渡ってからの酒場での演奏と、ロンドン公演は魂を鷲掴みにされました。その美し過ぎる旋律は、どんな言葉でも言い表せません。
○演奏スタイル
元々はオペラの幕間に演奏していたパガニーニだったのですが、ウルバーニに見込まれてから稀代のバイオリニストとしての歩を進めて行くことになるのです。
ウルバーニのマネージメントは ― 正にロックスターを生み出していくイメージ戦略その物。
長髪にサングラス、毛皮のコートを着せて、売り込み ― 卓越した技術と高い芸術性に裏打ちされた、今までに無い斬新なスタイルの演奏と楽曲で見事に聴衆の心を掴むのです(普段、クラシック音楽を聴かない人でも、この演奏は楽しめると思います)。

客席の裏手から突然現れ、ソロパートを猛然と、時には切なく掻き鳴らし長髪を振り乱すその姿は、ロックの神、否、悪魔が降臨☆
セクシーさ全開!!!フェロモン光線が四方八方に発射され撃ち抜かれた女性客は次々に失神・・・。

パガニーニの人物像。
○作品冒頭で、幼少期のパガニーニが ―

父からバイオリンのスパルタ教育を受けている場面が登場します(作った曲を否定される)が、この出来事が後のパガニーニの人格形成に影響したのかは、全く不明(このシーンで必要だったの?)











大人になってからのパガニーニは、実は子持ち。
でも、父親であるという自覚等皆無でしょう!と言いたくなる様な自堕落な生活ぶり。
酒、賭博、女、薬等々、快楽に溺れまくりのスキャンダラスな生活・・・
バイオリニストとしての成功と己の欲望に塗れ、人間的な幸せからはドンドン乖離していく様は、悪魔に魂を売ったと思わせるに十分な感じがします。

○悪魔は?

ウルバーニが、悪魔的に描かれています。
「世紀のバイオリニストにする」という約束の元、あらゆる場面で、影となり動き回りパガニーニを意のままに操るウルバーニの狡猾さは様は悪魔その物。
演じる、ジャレッド・ハリスの不気味な存在感が何とも言えません。

◎ストーリーは雑!(急展開と説明不足)ですが・・・。
ャーロット役のアンドレア・デックの美しさに注目!!!

ロンドンに渡ったパガニーニですが、婦人会の活動のため、ホテルに泊まれなくなり― ロンドンに招待した指揮者ジョン・ワトソンの家で厄介になることに。
そこに居たのが、シャーロット
当初、パガニーニを全く相手にしていなかった(音楽家らしからぬ言動を嫌い軽蔑していた)シャーロットですが、シャーロットの唄う歌とパガニーニの奏でるバイオリンが絡み合った時に、恋に落ちるのです。音楽家同志、言葉や態度ではなく音楽で語り合い、心を通わせるのでしょうね(美しい旋律に、ガードを簡単に崩されKOされたシャーロット



シャーロット役のアンドレア・デックの美しさと言ったら☆☆☆
パガニーニじゃなくても、間違いなく惚れるでしょう!!!
歌声も美しい(映画「レ・ミゼラブル」でデビューした、ソプラノ歌手です)ですが、その神々しい程にキラキラした若さ溢れる美しさには、誰もが目を奪われたのでは(純真さを体現して様な美しさでした)
















○でもぉ~。

真実の愛を知り、それを成就させることをウルバーニは許さなかったのです。
悪魔的であり続けることこそが、パガニーニをバイオリニストとして輝かせる原点であり、人並みな平穏を求める様なことは必要ないのだから。

パガニーニシャーロットの愛は ― ウルバーニが用意した替え玉をパガニーニが抱いたことで脆くも崩壊し、更に世間的には未成年者であるシャーロットパガニーニがレイプしたと報じられる事態になり、一気に窮地に追い込まれます。

その後は転落の一途シャーロットの為にウルバーニを解雇し)・・・。
パガニーニは、シャーロットへ許しを請い続けますが、その願いは叶うことなく(息子への愛と、シャーロットへの愛、そして、名声も過去のものとなり・・・)不遇のまま人生の幕を閉じるのです・・・。
バイオリニストとしての名声と、刹那的な欲望を満たし続けた途中で、出会った真実の愛は、パガニーニにとっては禁断の果実だったのかも・・・。

死の床で、パガニーニ「私は死なない、神を出し抜いて永遠に生きる」と・・・。
果たして、パガニーニは神を出し抜いたのか?
パガニーニの肉体は死にましたが、楽曲(魂)は彼の死後もこうして私達に感動を与え続け、その美しい旋律と共に生き続ける永遠に・・・(全ては神の思し召し?)

パガニーニが憑依したかの様なデヴィッド・ギャレットの演奏に酔う為の作品。
主演、制作総指揮、音楽をこなしたデヴィッド・ギャレットPV的な趣を感じるのは、ある意味当然の成り行き?
たとえPVであったとしても、デヴィッド・ギャレットが奏でるストラディヴァリウスの演奏を映画館で体感するだけでも、映画館に足を運ぶ意味のある作品だと思います。クラシック音楽を敬遠していた人でも、パガニーニの楽曲デヴィッド・ギャレットの演奏には魅了される筈!
デヴィッド・ギャレット演技に関しては、素人なので、まあこんな物でしょう。その分、ウルバーニ役のジャレッド・ハリスがシッカリと脇を固め、シャーロット役のアンドレア・デック清楚な花の様な気品を作品に与えています。

ストーリー性は、正直、期待していなったので、正解だったかも(笑)。
パガニーニ人物や音楽ににもっと焦点を当て欲しかったですシャーロットとの恋愛話より、そちらを描いた方が、凄い作品になった様な気がします・・・。でも、私的には、アンドレア・デックが見れて満足かもぉ(目先の欲望に走ります!!!(爆))

パガニーニに興味のある貴方。
デヴィッド・ギャレットのファンの貴方。
音楽映画のお好きな貴方。
クラシックを今まで敬遠していたけど、ロック魂を内に秘めた貴方。
お勧めです。


<最後に>
この作品で、一番凄い点は当然、演奏。
そして、次に凄いのは 時代感溢れる描写でした。
当時のロンドンの空気感や時代を感じさせる効果の使い方は素晴らしい!!!
今日(7月21日)は、の40+○回目の誕生日!!!

もう、この年齢になると誕生日もおめでたくない感じもしますが ―
19日(土)に相方さん誕生日ランチをしてくれましたぁ(ランチで祝うのは初めてです)

今回、お邪魔したのは「HIGASHIYA 銀座店」
数回お茶をしたり、ランチを頂いたことがあるのですが、以前から気になっていた個室を予約してくれましたぁo(^▽^)o
この個室で頂けるのは ― 玉露を楽しみながら懐石料理を楽しむ贅沢なコース。
目の前で玉露を入れてくれたり、細かく説明してくれます。

先ずは一煎目の玉露
湯冷ましでお湯の温度を下げ、器に丁寧に回し入れて3分間蒸らした、そのお味は ―
何とも言えぬトロミ、甘味、そして旨みも感じられます。玉露には出汁などにあるうまみ成分が沢山含まれているとの説明がありました。

で、玉露を楽しむと言いながら ―
私達夫婦がアルコール抜きなんてあり得ないッス!
の誕生日祝いってことで、シャンパンを☆
















「先付け」 「玉露 三煎目」
「先付け」は、西京漬け、卵焼き、トウモロコシのおこわ、苔桃
優しく味わい深ぁ~い。玉露の一煎目に合わせて甘い系の味。全てが素晴らしい。

「玉露 三煎目」 ― 二煎も味もまろやかで美味しかったです。
でぇ~・・・三煎目は、冷茶シソスダチを陶器の筒の中に入れてマドラーで掻き混ぜて、カクテルみたい♪その味わいは ― コップに口をつけると、先ずはシソの香りが鼻をくすぐり、玉露を味わうとスダチの香りが後味を爽やかにしてくれました。

「椀物」 「玉露の出汁ゼリー」
「椀物」白身の魚(名前は失念)とホウレン草のお吸い物。
でコーティングされたの身は滑らかなこと、この上なし。そしてタンパクな中にもコクがある上品な味。ホウレン草の茹で加減GOOD!

そうそう、お料理に合わせて辛口の冷酒も飲みました。

「玉露 ~」は、お茶の葉を先ずはそのまま頂いて、その後に出汁のゼリーで食べました。
そのまま食べたお茶の葉は、柔らかくお浸しみたいな感じなので ― 出汁のゼリーで頂くとお茶の味や香りをそのまま食べられる感じです。

「牛筋肉の煮込み」 「番茶のお茶漬け」
「煮込み」は、箸を入れるとそのまま崩れていくような柔らかさ。ゴーン!存在感のある肉の塊が苦手な相方さんも、美味しく頂けるサッパリとした仕上がりでした。

「お茶漬け」の前に、ご飯香の物味噌汁があったのですが、撮り忘れぇ~。
番茶は、数種類ある中から好きな物を選んで入れてもらえます。それをご飯塩昆布でお茶漬けにしてシンプルに頂きます。
お茶漬けって久し振りでしたが、シンプルでも余計な物は一切いらないんだなぁ~と思わされました。


「葛きり」















上品でコクのある黒蜜で頂く葛きりは、涼し気で口辺りも最高ぉ~ッ☆

「バースデイ・プレート」

和菓子テンコ盛りのバースデイプレートぉ~☆
そして、お抹茶も♪(撮り忘れぇ~)。

でもぉ~・・・
ここに至るまでに、超満腹状態・・・。
全種類を食べましたが、全量は無理でしたぁ~・・・。洋菓子より和菓子の好きにとっては最高のバースデイプレートだったのにぃ~。

「HIGASHIYA 銀座店」でのバースデイランチは、個室でとても丁寧なサービスをしてもらい、玉露茶とお料理を楽しむという貴重な機会を得るという素敵な体験となりました。
相方さん、ありがとうございましたぁ!!!

<最後に>
器、お料理も素敵で一品運ばれてくる度に一々感動してしまいました(特に相方さんが大感激。あれっ、私の誕生日だったのに?(笑))。
夏だなあと感じる瞬間 ブログネタ:夏だなあと感じる瞬間 参加中
本文はここから

台風8号が通り過ぎた後 ―
一気に気温が上がり、正に夏!!!を感じる暑さでしたぁ~・・・。

動かなくても汗が出ると ― 高温多湿な日本の夏!!!

と、感じます。
そう、汗が噴き出す瞬間。
早朝トレーニングをしていて、
汗がしたたり落ちる瞬間。

そんな瞬間に夏を感じるです。

でも、もっと夏を感じる瞬間は ―
キンキンに冷えたビール
 たまらなく美味しく感じた瞬間。
スパークリングワイン

 それまでより、更に美味しく感じた瞬間。
更に白ワイン
 無性に飲みたくなった瞬間。


結局、飲んでいる時かいッ!!!

って訳でぇ~。
夏を漫喫するために飲みに行くぞぉ~ッ!!!

「そう言えば、最近行ってないね」
と、言う事で当日に電話したのですが当然の様に予約を取れなったため、間を開けずにシッカリと予約を入れて暑さにもめげず、土曜のランチに行って来ました。
「ジャッジョーロ銀座」

余りの暑さの為に、先ずはシュワぁ~♪
と、サッパリしたい気分だったので、グラスのスパークリングワイン(暑くなくても、一杯目はスパークリングのコトが多いけどね。でも、暑くなってくると、スパークリングワインの美味しさが更にUPします)

で、今回のお料理はコレ!!!
「パプリカのポタージュ」

パプリカの濃厚な甘味とカリカリのベーコンの香りが食欲をそそる一品。

「15種のハーブサラダ トマトトッピング&生ハムトッピング」
定番のハーブサラダのトッピング。今回は別盛り。相方さんトマト生ハム
相方さんから分けて貰ったトマトは味が濃くて美味ぃ~☆トマト最高!!!
余りの美味しさに生ハム相方さんに分けるのを忘れる位でしたぁ(トマトの美味しさと生ハムは直接的には関係ないなぁ~(笑))相方さん、ごめんなさ~い(相方さん、若干起こり気味ぃ~

(ヤバッ(・・;)
*注)相方さんは女です!!!

枝豆とサルシッチャのソースのパスタ」「サマーポルチーニのパスタ」
「枝豆 ~」は、枝豆の甘さとアスパラの食感が楽しめる逸品。
「ポルチーニ ~」は、兎に角香りが最高ッ!!!太麺のパスタとの相性抜群でタマリマセン。

そして ―
只今「ジャッジョーロ銀座」は7周年☆☆☆
おめでとうございま~す☆☆☆


それを記念して、
何と!?

ボトルワインが半額ぅ~ッ!!!

感涙ッス

サービスマンの和田さん「7周年でボトルワインが半額なんですよねぇ~」と3回繰り返して言うので思わず頼んじゃいましたぁ~ ― と、言うのは大嘘で、事前にボトル半額をチェックしておいて、これが最大の目的のランチだったんです!!!

暑い日には白!和田さんに選んで貰いました。

芳醇で上品。後味にハチミツの様な、花の様な香りが残るとっても美味しいワインでした☆

群馬県国産和豚 もちぶた骨付きロースの炭火グリル」
パスタを食べ終えた段階で相方さんは結構な満腹感がある様子(食事の盛りつけの割合は ― 相方さん7:3なのですけどね)
でも、この数日魚介類ばかり夕ご飯に食べていたので「もちぶた」は盛り分けられた分はシッカリと食べてましたよ。柔らかくジューシー☆骨の周りはカリカリと香ばしい~ッ。豚肉最高!!!

「チーズケーキ」 「ピンクグレープフルーツとピスタチオのジェラード」
そして、デザートは ―
お腹が一杯気味だった相方さんは見事に復活してチーズケーキを、私はジェラードを。
ジェラードは素材の味をシッカリと堪能できて美味ぃ~。

う~ん(-^□^-)♪
ヤッパリ「ジャッジョーロ銀座」は楽しくて美味しくてぇ~
と思っていたらぁ~
・・・・・
・・・・
・・・
・・

今回のお店からのサプライズ!?
「ジャッジョーロオンラインショップ」 ―
無料クーポン
だぁ~ッ。
7周年記念だからかなぁ。嬉し過ぎますぅ~ッ。

余りの嬉しさに、その場でハガキを書いてサービスマンの佐々木さんに渡すと ― 「その場でハガキを書いたお客様は初めてです」と笑っていました(お恥ずかしい限りでございます(*≧∀≦)ゞ

そして、止めは ―
厨房から。
沢山仕入れたのでと、シェフの川島さんミニトマトを山ほどビニールに入れてくれました。
一個食べましたが、これも絶品☆その甘さはもはや果物並みで味わいも深い!

「ジャッジョーロ銀座」は最高ッス!!!
そして、いつも良くして頂いてスタッフの皆様、本当にありがとうございます。

どこでも寝られる? ブログネタ:どこでも寝られる? 参加中

私は寝られない 派!

本文はここから

どこでも寝られる人って居るの?
って、言いたい位には場所等が変わると眠れない・・・。


それ以前に、
家でも寝つきが良くなく、眠りが浅いッス。


それに反して、相方さん ―
どこでも寝られる人!
の様な気がします。本人は否定するかもぉ
でもね。
ベッドに横になりぃ~




「おやすみぃ~」
と言ってからぁ~




5分経過する前に

熟睡(爆睡)?
ZZZzzzzzz(u_u=)クゥゥゥ。o◯zzzzzzZZZ・・・

羨ましいなぁ~。

ってな訳で、 ―
場所が変われば、余計に眠れなくなるのは当然ッスよね!!!

でもぉ~相方さんは ―
旅行等で場所が変わっても寝るまでにかかる時間に変化なし!流石です!!!
しかし、キャンプ等の虫🐛が出る様な場所や、その様な雰囲気にある所では、突如眠れないモードになるんですよね。超虫嫌い。そして、地震はチョットの揺れでも即、飛び起きます。

それに反して ―
虫が出そうな場所等や
地震のチョットの揺れでは一切動じない!


アレっ!?
眠りが浅いと思っていたけど、実はそうでも無いって事かなぁ~?
ってことは、何処でも同じ様に眠ってるってことダネ(笑)。

どこでも寝られる?
  • 寝られる
  • 寝られない

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私はある 派!

本文はここから

が初めて骨折したのは ―
社会人になってから。
25歳くらいの時だった様な気がします。

丁度その頃、身体を壊しぃ~
このままではダメだぁ~ッ!!!

と一念発起。
「身体を鍛えて、
強靭な肉体を手に入れるべし」

と、日々の筋トレ、ストレッチ、有酸素運動を己に課し ―

ストイックな日常を過ごす様になりました。

平日は ―
朝、早起きしてストレッチ、筋トレ(部位毎に曜日を決めて)、職場に早く向い有酸素運動(ランニング、縄跳び)、職場から帰ったら、ストレッチ。
更に、水曜日はジムに行ってトレーニング。
休日の土曜は ―
10:00~17:00までジムでスタジオプログラム、筋トレ、有酸素運動、プールを。

こんな生活を続けていたら(今思うと、一体何を目指してぇ~・・・いたんだろうと思います(笑))
体脂肪率が一ケタに!?
そして、風邪もひかない身体に変身☆
数年後、高熱を出して職場を休んだらぁ~・・・、「えっ、しむしむさん風邪ひいたの!?」と笑いが起こったそうです。

鋼の肉体をこの手に入れたゾ!!!

と、思っていたのですがぁ~・・・。
土曜日のある日、何時も様にスタジオプログラムでボクササイズに励んでいる最中に悲劇は起こりましたぁ~。

インストラクターの真似をして、フックを放ったその刹那。
ピキッ!?

と、わき腹付近に違和感が。
徐々に痛みが強くなりましたが、何とかプログラムは貫徹。
しかし、その後のメニューをこなせそうに無い痛みが・・・。

ジムを後にして病院へ行ったら ―
肋骨剥離骨折の診断。
アスリートに良くありがちな、疲労骨折との事でした。は、アスリートではなく、サラリーマンなのにねぇ~(爆)。
その後、理由は違いますが、肋骨ばかり3回折りましたぁ~。

何事もやり過ぎるのはダメって事を身をもって学びました。
でも、学習能力(応用力)に欠陥があるのでぇ~・・・限度を越して失敗続きの様な気が・・・。つくづく駄目人間なのかなぁ~。





骨折したことある?
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  • ない

気になる投票結果は!?

日曜日に思わぬ物がぁ~ッ








当たりましたぁ🎯!!!





良い物を想像した貴方

そんなに世の中、甘くないですよぉ~・・・。

ナント!
今回、に当たったのは ―
居住しているマンションの管理組合の理事長の大任ッス(爆)。
No~ッ!!!


無理。
無理っすからぁ。


無責任が服を着て歩いているという噂のある、無責任男!

このに務まる訳ないッスよ。

役員の候補は輪番制で周ってくるので、何かしらの役をやらなければならないのですが ― 
あみだくじで、見事に引き当ててしまう引きの強さ!!!
こんな時に発揮しなくてほ良いのにぃ~。

アッ・・・。
汚い言葉を使ってしまった事を謹んでお詫び致します。

ってな訳で ―
メチャメチャ低いテンションで今週がスタートして、折り返し地点ッス。

どうせ当たるなら、

サマージャンボの一等
にしてくれぇ~ッ!!!




【ブログネタ投稿キャンペーン】七夕の短冊に願い事、3つ書くとしたら? ブログネタ:【ブログネタ投稿キャンペーン】七夕の短冊に願い事、3つ書くとしたら? 参加中
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なので、短冊へのお願い事、3つ書くとしたら ―
①サマージャンボ宝くじの一等が当たりますように。
②サマージャンボ宝くじの前後賞が当たりますように。
③サマージャンボ宝くじの二等が当たりますように。

兎に角、願う高額当選!!!

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