モン・サン・ミッシェル二日目は早目の朝食を摂り ―
先ずは、早朝の「モン・サン・ミッシェル」の姿を拝みました。
昨日、ゆっくりと見れなった所を見るために再び修道院へ。
朝なので、人が少ないです。宿泊客しかいない感じです。
足早に通り過ぎてしまった場所や、メイン通りじゃない場所、更に昨日の復習を兼ねて島内を巡りましたが、自分達のペースで周ったので、疲れませんでした。
裏道からの風景 ―
お昼ご飯は、ラ・メール・プラールのレストランではなくカフェで。
朝方は曇っていたのですが、この頃にはお天気も回復☀。
屋根のあるテラス席に座ったのですが、お店の人が気を利かせて?屋根を畳んだので日光直 撃ぃ~ッ!?屋根を畳もうとしている気配を察して、そちらに視線を送ったらお店の人と目が合いました。「開けないで」と念じてみたのですが・・・。ニッコ リとされてしまい効果なし(爆)。
先ずは生ビールで乾杯♪
私は「トマトとモッツアレラチーズのサンドイッチ」。相方さんは「ボンゴレパスタ」。
連日、パンを食べ続けていたので、相方さんが麺をどうしても食べたいという事で即決(お店を物色している時にメニューを熟読していた結果です)。
「サンドイッチ」は、可もなく不可もなく。チーズは美味しいかったです。
「パスタ」は・・・。塩味を期待してボンゴレにしたのですが、クリーム味・・・。その上、パスタが柔らかい・・・。アルデンテが好きな相方さんは撃沈(チーン♪)。
相方さんが以前フランス語を習っていた頃、講師に「フランスのパスタ料理は不味い」と言われていたらしいのですが、敢えて挑戦。やはり、母国の人が言う事は正しかった。
食後は気を取り直して ―
歩いて対岸へ戻りましたぁ。
再び、橋へ。川岸の草花達。
この後はぁ~・・・マッタリと過ごし(*´ω`)
土手では、読書や楽器を奏でている外国人がゴロゴロ。クラリネットで、ジブリ作品の音楽を弾いているのが聞こえてきて、素敵なマッタリ時間を過ごせましたぁ♪
集合時間になり、モン・サン・ミッシェルを後に ―
途中、ノルマンディーの村(ポンレベェック村)で郷土料理を食べました。
前菜は「ポンレベェックチーズのサラダ」 メインは「メロのクリーム仕立て」
「サラダ」のチーズは、絶品☆香り、濃厚さ、口どけ、どれもパーフェクトぉ☆☆☆
「メロ ~ 」は白身の魚で非常に淡白な味わい。クリーム系の味にソロソロ飽きてきた(早ッ)感があって、選択を間違えたかなぁ~。
デザートは「リンゴのパルフェ」
焼きリンゴが乗ったパルフェにカルバドスを掛けて頂きます。
リンゴのデザートも連日ですが、こちらは何を食べても甘過ぎず、味わいも異なるので飽きることなく頂けました。
ポンレベェック村は、可愛い雰囲気でした。
食後はパリに向けてバスはひた走り ―
オペラ座前に到着。
タクシーで、残りの日を過ごす「ホテル レジーナ」へ。
お部屋は、余裕で2つのスーツケースを広げられますし、ベッドサイズも十分。ツインの部屋で大満足☆
でもぉ~・・・。設備は古い(建物も古いので仕方ない?)いので、お風呂のお湯の出が悪く、バスタブにお湯を張るのも、シャワーを使うにも少々不便でしたぁ~。
さて、翌日のランス行き(シャンパンの郷)に向けてお休みなさ~い。
④へ続く
先ずは、早朝の「モン・サン・ミッシェル」の姿を拝みました。
昨日、ゆっくりと見れなった所を見るために再び修道院へ。
朝なので、人が少ないです。宿泊客しかいない感じです。
足早に通り過ぎてしまった場所や、メイン通りじゃない場所、更に昨日の復習を兼ねて島内を巡りましたが、自分達のペースで周ったので、疲れませんでした。
裏道からの風景 ―
お昼ご飯は、ラ・メール・プラールのレストランではなくカフェで。
朝方は曇っていたのですが、この頃にはお天気も回復☀。
屋根のあるテラス席に座ったのですが、お店の人が気を利かせて?屋根を畳んだので日光直 撃ぃ~ッ!?屋根を畳もうとしている気配を察して、そちらに視線を送ったらお店の人と目が合いました。「開けないで」と念じてみたのですが・・・。ニッコ リとされてしまい効果なし(爆)。
先ずは生ビールで乾杯♪
私は「トマトとモッツアレラチーズのサンドイッチ」。相方さんは「ボンゴレパスタ」。
連日、パンを食べ続けていたので、相方さんが麺をどうしても食べたいという事で即決(お店を物色している時にメニューを熟読していた結果です)。
「サンドイッチ」は、可もなく不可もなく。チーズは美味しいかったです。
「パスタ」は・・・。塩味を期待してボンゴレにしたのですが、クリーム味・・・。その上、パスタが柔らかい・・・。アルデンテが好きな相方さんは撃沈(チーン♪)。
相方さんが以前フランス語を習っていた頃、講師に「フランスのパスタ料理は不味い」と言われていたらしいのですが、敢えて挑戦。やはり、母国の人が言う事は正しかった。
食後は気を取り直して ―
歩いて対岸へ戻りましたぁ。
再び、橋へ。川岸の草花達。
この後はぁ~・・・マッタリと過ごし(*´ω`)
土手では、読書や楽器を奏でている外国人がゴロゴロ。クラリネットで、ジブリ作品の音楽を弾いているのが聞こえてきて、素敵なマッタリ時間を過ごせましたぁ♪
集合時間になり、モン・サン・ミッシェルを後に ―
途中、ノルマンディーの村(ポンレベェック村)で郷土料理を食べました。
前菜は「ポンレベェックチーズのサラダ」 メインは「メロのクリーム仕立て」
「サラダ」のチーズは、絶品☆香り、濃厚さ、口どけ、どれもパーフェクトぉ☆☆☆
「メロ ~ 」は白身の魚で非常に淡白な味わい。クリーム系の味にソロソロ飽きてきた(早ッ)感があって、選択を間違えたかなぁ~。
デザートは「リンゴのパルフェ」
焼きリンゴが乗ったパルフェにカルバドスを掛けて頂きます。
リンゴのデザートも連日ですが、こちらは何を食べても甘過ぎず、味わいも異なるので飽きることなく頂けました。
ポンレベェック村は、可愛い雰囲気でした。
食後はパリに向けてバスはひた走り ―
オペラ座前に到着。
タクシーで、残りの日を過ごす「ホテル レジーナ」へ。
お部屋は、余裕で2つのスーツケースを広げられますし、ベッドサイズも十分。ツインの部屋で大満足☆
でもぉ~・・・。設備は古い(建物も古いので仕方ない?)いので、お風呂のお湯の出が悪く、バスタブにお湯を張るのも、シャワーを使うにも少々不便でしたぁ~。
さて、翌日のランス行き(シャンパンの郷)に向けてお休みなさ~い。
④へ続く


































































































































