おはこんばはぁ~ヾ(@°▽°@)ノ


きょうのマニアックな話

Mazda ROADSTERです!о(ж>▽<)y ☆


見たことある方は沢山いると思いますが、どんな車かわからない方は

http://www.roadster.mazda.co.jp/  にアクセスしてください☆


このクルマは本当いいクルマです。

オイラもコイツに乗らせて頂いてます(#⌒∇⌒#)ゞ


このクルマ、上のサイトで見るとRHT(リトラクタブル ハード トップ)がメインのように載せていますが、メインはやはりソフト トップ(幌 布の様な屋根)だとオイラは個人的に思います。


ということで、オイラはソフト トップのNC型(初代ロードスターはNA。2代目はNB。3代目現行型はNC。と車マニアは言うんです)に乗っています!

オイラはNB型も前に乗っていました(^∇^)


さて、具体的に何がいいのか? 

という事なんですが、車を所有している皆さんは自分の車をどんな風に思い毎日乗っていますか?

単に遠い所へ行く「足」。みんなで遊びに行く為の「足」。

と、捉えている方が多いとおもいます。

でも、このクルマに乗れば普通の「足」が楽しい足に変るんです。


(念のため別に営業してるワケではありませんよ(;^_^A )


何故こんな小さなクルマが楽しいのかと云うと!

まず重量が軽い!エンジンやボディだけではなく、内装にも出来るだけ軽くさせているあかりかネジ1本1本にまで余分な贅肉をそぎ落として軽くさせています。

正に「軽量化に匹敵するチューニング無し」です。

軽量化すれば当然、車体は軽くなり燃費やブレーキ性能、足回りの負担が軽減します。


エンジンはアテンザ等に使われている MZR 2.0L エンジン。

このエンジンはアテンザ用のエンジンを縦置きに改造しただけでなく、ロードスター用にモディファイしてあります。

吸気バルブの閉開タイミングを回転数に合わせて最適制御する S-VT(シーケンシャル・バルブタイミング)

低回転から高回転までスムーズなトルク感をもたらす可変吸気システム VIS

軽量フライホイール(マニュアル車のみ)

大型エレキスロットル等


ミッションは6MTと5MT。従来型まではアイシン製のマニュアルを使用してきたが、今回のNC型は「自社製」に変えてきたことで、NBでよくあった2速~3速または4速~5速へチェンジするときの「引っ掛かり」が解消されシフトチェンジがスムーズになった。

ATは逆に自社製からアイシン製の6速EC-AT(アクティブマチック)になっている。


足回りはまず、「トルクセンシング式スーパーLSD(リミテッドスリップデフ)」

ダブルウィッシュボーン式フロントサスペンション/マルチリンク式リアサスペンション

そしてRS(グレード)のみ設定されているビルシュタイン社製ダンパー等


これらの装備を見ているとマツダのスポーツカー作りに対する開発した人たちは、なんて正統派なんだ!と、泣けてきます。゚(T^T)゚。

他メーカー見ても200万円台で買える2ドアスポーツなんて今の時代皆無です!

ホンダは

シビックtypeRは4ドアになっちゃたし。。。(ノ_・。)

S-2000は高価でかえないし。。。(ノ_-。)

日産もGT-R復活させたけど、マニュアルが無く年間維持費が100万円以上で車体が1000万円なんて車は絶対無理!。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。 

フェアレディZやスカラインもあるけど、GT-Rほどでは無いにしろやっぱ高い。。。( p_q)


「日本車で2.0L 2ドア マニュアルの車」

と言ったら現状、このロードスターしか無いなんて寂しい時代っすね。。。o(;△;)o

トヨタなんて1台もないし。。。世界のトヨタがスポーツカーを1台も置いて無いなんて、自動車メーカーとして有り得ない!(#`ε´#) 

売って無いのにレースとかチャッカリやってるのはなんでしょうかね?(-з-)


ま。それは置いといて、このロードスターというクルマは今や貴重な存在なんですよ(;^_^A

ミニバン。コンパクト。軽自動車の人気に押され今や細々と頑張ってるわけですよ!o(^▽^)o

皆さんにロードスターを買え!とは言いませんが、そういうクルマに少しでも興味を持って頂ければ幸いです。

マニアックな話~ギター編~ですヾ(@^(∞)^@)ノ


皆さんはギターのブランド名って知っていますか?

ギターのブランドも沢山あって、ぶっちゃけ あり過ぎてマニアックなオイラもわかりません(;^_^A


代表的なブランドで云えば



Fender(フェンダー)

Gibson(ギブソン)

Martin(マーティン)

PRS(ポールリードスミス)


ではないでしょうか?

その中でも今回は、Fender社のギターいスポットを当てたいとおもいます(≧▽≦)/


まず、Fenderという会社はアメリカに本社があります。

アメリカ本土で作られたギターを「Fender USA」と称しており、日本やメキシコで作られたギターは「Fender japan」「Fender Mexico」と称されています。


Fenderにもグレードがあり、仕様が同じギターに見えても全く違うギターなのです。

当然、グレードが異なるということは価格も全く違ってきます。


トップグレードは

「Fender USA masterbuild Custom」

これは、Fender社のギター職人の中でもトップクラスの職人さん達が作っています。

因みに、このクラスのギター職人に作ってもらってるギタリストは有名な方ですと

エリック・クラプトン

ジェフ・ベック等

日本人アーテイストでは

春畑道哉(TUBE)

です。

お値段は、約60万~80万円です。



次いで「Fender USA teambuild Custom」

このクラスは読んで字の如く、「チーム」で1本のギターを作っています。

マスタービルダーになる前の職人達が、それぞれのパーツを作り1本のギターを完成させています。

因みに価格は、約40万~60万円です。


次いで「Fender USA CustomShop」

このクラスまでが職人がギターを作っています。

多くのプロのミュージシャンなんかは、このクラスからマスタービルダークラスまでを好んで使用しています。


これより下のグレードは工場で作られている「レギュラー」と言われているギターです。


「Fender USA」 価格20万円前後

「Fender Japan」 価格5万円~10万円位

「Fender Mexico」 価格5万円~10万円位


になります。


Fender社も他同業ブランド同様に様々なギターの種類があります。


ストラトキャスター

テレキャスター

が有名で、この2本が今のFender社を支えていると言っても過言ではありません。


ストラトは、ほとんどのギタリストが使っている超有名なギターで販売されたのは1954年から。そのボディーデザインは今もほとんど変わっておらず、半世紀を過ぎた今でも「かっこいい!」と思わせます。

使用しているギタリストは、上記で述べたエリック・クラプトン/ジェフ・ベック/春畑道哉の他にも(故人になりますが)ジミ・ヘンドリクスが有名です。


テレキャスターは最近のJ-POPで言うと、YUIやサザンの桑田佳祐が使っていますね。



オイラ個人的なんですが、上記のグレード以上に材質や音がワンランクもツーランクも上を行く仕様だと感じるのは


VINTAGE Guitar


だと思います。


Fenderの場合だと、やはり1958年~1970年モノのビンテージがかなり良い音をアンプから出してくれます。この音はマスタービルダーでさえ出せない音だと試奏して感じました。

実際、ビンテージを手に入れたらエフェクター必要無いです!逆に使うと、せっかくの音をエフェクターによって掻き消されてしまので、使わずにアンプのみの調整で弾く方がベストと思います。



はい!またまた長丁場になりましたが、如何でしたでしょう?(^▽^;)

ホントはまだまだ書きたいことがあるんですが、今回はかなり長くなりましたので(;^_^Aこの辺にしますね

ヾ(@°▽°@)ノ






おばんですぅ~(*^ー^)ノ


今日は午後から、部屋のそうじを頑張りましたо(ж>▽<)y ☆

バンドスコアーや漫画など散らかり放題だったのでキチンと本棚にしまい、掃除機かけてスッキリ:*:・( ̄∀ ̄)・:*:


でも一週間後には、また散らかっているんだろうなぁ~。 A=´、`=)ゞポリポリ



ん~。でも、仕事が始まる前に部屋をそうじ出来てよかったヾ(@°▽°@)ノ

ホントに汚い部屋だったしね・・・。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。


てか!

部屋をメチャメチャ奇麗にすると、何故か模様替えしたくなりませんか?

今日は疲れたのでやりませんが(^▽^;)

明日、頑張っちゃおうかな(*゜▽゜ノノ゛☆



はっ!そういえばΣ(゚д゚;)

マニアックな話まだ1回しか書いてない!((((((ノ゚⊿゚)ノあわわわ・・・

~フツーの日記編~先行しちまってるぅ~(ノ◇≦。)


今晩0時過ぎまでには考えて更新しますm(_ _ )m



じゃぁ!また!ヽ(*・ω・)人(・ω・*)ノ