那須塩原市議会9月定例会 | 那須塩原の女性起業家

那須塩原の女性起業家

那須塩原市(旧黒磯市)にて34歳で起業。2人の息子を育てながら”スポーツ・フィットネスで心身ともにずっと健康”をテーマに会社経営に邁進、50歳を機に会長に就任。栃木県初の女性専用フィットネスクラブ「ビーライン那須塩原店&2号店」などを15年間経営。

那須塩原市議会議員選挙、初出馬はドンビリ落選となったゴミ拾いジョギングおばさんの宮塚ひろえです^ ^


さて、那須塩原市議会では9月定例会が開会しており、本日からは市政一般質問がはじまります。


私が市政への関心を高めたのはまさに市政一般質問ですから、毎期楽しみにしております。


が...

今回。
質問する議員が少ない?
いつも必ず質問に立たれる数名の議員さんの名前がないような気がします。自粛ということなのでしょうか。

一般質問は議員が市の執行部に対して質問を投げかけ、確認、要望、改善につながるたいせつな仕事だと思うのです。


それぞれの議員さんには地域のみなさまや得意分野の仲間から託されている事案があるはずです。
このチャンスを逃すなんて本当にもったいないなぁと個人的には思ってしまいます。(すみません、落選者なのに...)

私は当選していたら...と質問する事項を何項もノートに掲げて1年間の流れもイメージしていました。笑

当選はゴールではなく、スタート。
私はまだスタートもきれていませんが^^;

今回は、議場での傍聴は自粛ということなのでインターネット配信で拝聴いたします。


http://www.city.nasushiobara.lg.jp/34/10428.html