出身地 | 那須塩原の女性起業家

那須塩原の女性起業家

那須塩原市(旧黒磯市)にて34歳で起業。2人の息子を育てながら”スポーツ・フィットネスで心身ともにずっと健康”をテーマに会社経営に邁進、50歳を機に会長に就任。栃木県初の女性専用フィットネスクラブ「ビーライン那須塩原店&2号店」などを15年間経営。

今日は友人とゴミ拾いジョギングをした後に、献血に行ったのですが、そういえば水曜日に抜歯をして抗生剤を飲んでいるので献血はできませんでした(>_<)

女性の献血は4ヶ月サイクルなので、前回が11月でしたから、3/17に解禁されたばかり。月末に再トライしてみます^ ^


さて先日、書類を書いている際に「出身地」を市町村まで記入する欄がありました。生まれてから25歳まで東京におりましたから東京都であることは間違いないのですが、市町村と言われるとどう書くべきか?


定義はないものの調べたところ、「出生から15歳くらいまででいちばん長く住んだ場所」とありました。


出生から8歳まで世田谷区

8歳から20歳まで小平市

20歳から25歳まで世田谷区


なので、「東京都小平市」と記入した次第です。


主人が九州出身で

私が小平市出身というと


那須塩原では

ご家族はブリヂストンにお勤めですか?

とよく聞かれます。


答えはNoで...

私の父も母もそれぞれ自営業で

主人も自営業です。


那須塩原市には現在2つのブリヂストン工場があり、我が家のすぐ側で、もう一つは元ビーライン那須塩原店のすぐそば。元々は3つでしたからのブリヂストンの街と言っても過言ではないかもしれません。小平市には小川町に大きなブリヂストンタイヤ製造所があり、実家のすぐ近くでした。また、九州と言えばたくさんのブリヂストン工場があるようです。


ビーラインに通ってくださっていたお客様で小平市に住んだことがあるという方も多数いらっしゃり、ご主人様やご子息が小平に単身赴任中だとか...ビーラインではそんな話でよく盛り上がっていたのを懐かしく思います。


以前、仕事で私を担当してくださったお若い市の職員の女性も私と同じ小平3中出身だということをおっしゃられてました。


意識していないのに、なぜか私の側にはいつもブリヂストン工場があるのです。笑


ご縁なのだと思います、これも。



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