自転車乗りたくなっちゃう | 那須塩原の女性起業家

那須塩原の女性起業家

那須塩原市(旧黒磯市)にて34歳で起業。2人の息子を育てながら”スポーツ・フィットネスで心身ともにずっと健康”をテーマに会社経営に邁進、50歳を機に会長に就任。栃木県初の女性専用フィットネスクラブ「ビーライン那須塩原店&2号店」などを15年間経営。

今日も寒い一日でした。

午前中の生憎の雨には☔️ガッカリ。

仕方ありません、自然の力には到底勝てませんもの。

さて今日は、

今週末のWTC横浜トライアスロンに出場するオーストリアナショナルチームの選手のトレーニングコースサポートをしてきました。

オーストリアのリンツ市と那須塩原市は姉妹都市であり、2020年東京オリンピックのトライアスロン事前キャンプ地に立候補しています。


ちょうど別のお仕事が入っていた主人に代わり、那須ブラーゼンの郡司メカニックにもお願いしており、郡司メカが完璧なサポートをしてくださいました。

私はチームの監督と通訳さんと一緒にサポートカーに乗り込み、助手席でガヤガヤ言っているだけ^ ^
後方から選手のパックを追いかけていたら、昔を思い出して自転車乗りたくなりました。

でも、時間もとれないし...
私はこれで、ながらサイクリング🚴‍♂️
ブラーゼンの岩井GMも気に入ってくれた、椅子。
弊社トライアスロンショップにあります。

わたしも18年前まで、
国内外を転戦するプロ選手であり、オリンピック出場を目指していた選手の1人でした。

また、主人は20代半ばで那須に移り住み、
那須エリアでトレーニングを積んで世界で戦ってきました。

私達が住むこの地域に、
もっともっとトライアスロンが広がりますように、願って止みません。

明日も少しサポートありますので、主人と全力でやらせていただきます!