「大丈夫」の正体を見てみた。
還暦からの、後悔を減らす生き方。

今しか見えていないとき、人は「大丈夫」だと思う。

僕も、そうだった。

でも、将来が少し見えた瞬間、
その「なんとなく大丈夫」は、静かに消えた。

「もしも」を想像してみた

きっかけは、奥さんのことだ。

もし、2年前に4毒抜きを始めていなかったら。
季節の変わり目に喘息が出て、吸入が当たり前の毎日だったかもしれない。

その景色を想像してみたとき、少し怖くなった。
そして同時に、心の底から思ったのだ。

やめてよかった。

劇的ではない。
だが、呼吸の深さや、日常の軽さは、確実に違う。

未来はコントロールできない。だが…

未来をすべて操ることはできない。
だが、「後悔を減らす」ことならできる。

だから自分用に、未来を「見える化」する仕組み(GPT)を作ってみた。
還暦でも、0→1はできるのだ。

Fun First.

しっぽが振れる方を選ぶ。

頑張るよりも、軽い。
でも、その方がずっと確実に、前へ進める。

今回の気づきは、Noteに静かにまとめました。

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