こんにちは!ミミ🦉です。
いつも読んでくださりありがとうございます!
はじめましての方も、ありがとうございます。
少しだけ自己紹介させてください。
私は還暦を迎え、
いまは主夫として暮らしています。
現役時代は、
会社で業務改善や効率化に関わってきました。
定年後は、暮らしや健康を整えながら、
ブログやSNS(Threads)で日々の気づきを発信しています。
AIも、最初は
仕事の「不効率」を減らすために
使い始めたのがきっかけでした。
最近、
「AIがすごい」
「使えないと遅れる」
そんな言葉をよく見かけます。
正直、
「よく分からないけど、何か始めなきゃ…」
そんな気持ちになっていませんか?
特に私たちの世代は、
体調のゆらぎ、将来の不安、
暮らしの変化も重なって、
少し焦りやすい時期でもあると思います。
実際、
「AIを学べる講座」
「これで人生が変わる」
そんな高額な教材も増えています。
でも、
いきなり何十万円も払う前に、
ちょっと立ち止まってほしいんです。
AIは「勉強するもの」だと思っていました
私も最初は、
AI=難しい
AI=勉強が必要
そう思っていました。
でも、実際に使ってみて気づいたんです。
AIは、学ぶ相手ではなく
「相談する相手」だったということに。
うまく説明できなくても、大丈夫でした
「何て聞けばいいか分からない」
これは、多くの人が感じる壁だと思います。
でも今は、
うまく説明できなくても大丈夫。
分からない画面、
失敗したもの、
気になるところ。
スクショ(画面の写真)を撮って
「これ、何が起きてる?」と聞くだけ。
それだけで、
話はちゃんと前に進みます。
「やりたいこと」が分からなくてもいい
よく、
「やりたいことを見つけよう」と言われます。
でも、無理しなくていいと思っています。
先に聞いてみてほしいのは、これです。
今、何が「不」ですか?
- 不安
- 不便
- 不満
- 不効率
その「不」を、
そのまま相談する。
やりたいことは、あとから自然についてきました。
最初は、無料版で十分です。
AIは、正解を押しつける存在ではありません。
でも、味方であり、秘書であり、
アシスタントであり、ときどき先生にはなってくれます。
焦らなくていい。
もう遅れているわけでもありません。
高額なAI教材に申し込む前に、
まずは「相談する」という使い方を、
試してみてください。
この続きのヒントは、
Noteに置いています。
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