近江国 土地に人あり 藤樹ら

駅前に立つ安原仁兵衛銅像

江若鉄道(浜大津~近江今津)創立者、衆議院議員、高島銀行取締役など歴任

鉄道の無かった高島郡の現状を嘆き、沿線の住民にも出資を依頼し、江若鉄道を創立させて昭和6年に浜大津~近江今津の開業を見ます。しかし全通8ヵ月後、安原は雄琴駅で列車に接触し、不慮の死を遂げます

中江藤樹:近江聖人、陽明学者、格物致知論究明

事前にわかっていれば利用できた

高島市の商業中心地の1つです。近江聖人 中江藤樹の生誕地 関連施設多し。継体天皇関連史跡も多い

昭和49年7月20日、国鉄湖西線の開通と同時に開業

紅葉、黄葉が見事

ホームの長さは260 mで、ホーム有効長は12両

故郷に帰る心のいかなれや 久しく旅に年をふりつつ

昭和4年、江若鉄道の大溝駅から安曇駅までの区間が開通したのに合わせて安曇駅(あどえき)の名で開業

駅名の「安曇」は当時の村名(高島郡安曇村)

明徳藤陰

江戸時代初期の儒学者。日本における陽明学派の祖とされる​​​​​​​

日常生活における道徳、特に「孝」を重んじた。それを親子間の個人的徳とするだけでなく、すべての人倫の根本とし、さらに万物を成り立たせる原理であるとした

孝は真心をもって人を作び、人を愛する心である。藤樹は封建社会の身分秩序を否定しなかったが、儒学を庶民の道徳として広めた

よえもんさん通り

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能登半島 解体後の 活かし方

政府の地震調査委員会が発表した活断層が25か所

特に輪島市沖合に集中している

⓰北岸断層帯(南志見沖)94km、M7.8ー8.1程度と最も数値が高い

⓱はるか沖断層(門前沖)24km、M7.1程度

2024.1.1の地震で最も隆起の大きかった地域である

※この状況を踏まえ、解体後の半島の活用法を考える必要がある

10月末現在公費解体率は95%(4万棟解体済)

小松市、かほく市、宝達志水町、穴水町など6市町は解体を終えた

残る2000棟余り(七尾市1073,輪島市500,能登町210)が年内に完了見込み

災害廃棄物処理を含め来年3月までに全ての完了を目指す

解体率が唯一8割台にとどまっている七尾市は締め切り間際の駆け込み申請が多かったからとのこと

山梨から 盛りだくさんの お楽しみ

大きな横断幕ありがとうございましたm(__)m

和太鼓ショー

山梨郷土料理「ほうとう」、カレー、うどん、そば、枝豆、いなり寿しなど振る舞い

山梨の酒、喫茶、スイーツ、ブドウ、梨など盛りだくさん

地元を代表して古酒谷区長会長さんがお礼のご挨拶

吉田代表がこの日が誕生日ということで全員でお祝歌

盛りだくさんの催しをありがとうございました<m(__)m>

2024年夏休み工作コンクール受賞作(公民館展示)