昼下がり コスモス畑 元乙女

コスモス畑を歩く仮設住宅入居者

南志見希望の会「コスモス畑」

城山「領山」

セイタカアワダチソウ

第1団地

第2団地

草引きをされる大宮夫妻

教え子は 生涯の宝 ものと話す

恩師・平田先生

2023年4月同窓会で校歌を歌う米寿の恩師(ホテル高州園)

訪ねたのは10月13日

その13日後の26日にお亡くなりになられました

体調が悪く輪島病院へ救急車で搬送され1時間後にお亡くなりになられました

コロナによる肺炎だったようです

国道から振り返ると玄関先で手を振って見送ってくださいました

心よりご冥福をお祈り申し上げますm(_ _)m

 

 

近江国 土地に人あり 藤樹ら

駅前に立つ安原仁兵衛銅像

江若鉄道(浜大津~近江今津)創立者、衆議院議員、高島銀行取締役など歴任

鉄道の無かった高島郡の現状を嘆き、沿線の住民にも出資を依頼し、江若鉄道を創立させて昭和6年に浜大津~近江今津の開業を見ます。しかし全通8ヵ月後、安原は雄琴駅で列車に接触し、不慮の死を遂げます

中江藤樹:近江聖人、陽明学者、格物致知論究明

事前にわかっていれば利用できた

高島市の商業中心地の1つです。近江聖人 中江藤樹の生誕地 関連施設多し。継体天皇関連史跡も多い

昭和49年7月20日、国鉄湖西線の開通と同時に開業

紅葉、黄葉が見事

ホームの長さは260 mで、ホーム有効長は12両

故郷に帰る心のいかなれや 久しく旅に年をふりつつ

昭和4年、江若鉄道の大溝駅から安曇駅までの区間が開通したのに合わせて安曇駅(あどえき)の名で開業

駅名の「安曇」は当時の村名(高島郡安曇村)

明徳藤陰

江戸時代初期の儒学者。日本における陽明学派の祖とされる​​​​​​​

日常生活における道徳、特に「孝」を重んじた。それを親子間の個人的徳とするだけでなく、すべての人倫の根本とし、さらに万物を成り立たせる原理であるとした

孝は真心をもって人を作び、人を愛する心である。藤樹は封建社会の身分秩序を否定しなかったが、儒学を庶民の道徳として広めた

よえもんさん通り

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