能登を熱くする男、南志見の希望

奥能登元気プロジェクト:ココハサトマチ、ココハオダヤ、ココハソリジ、南志見市場などを運営しています

奥能登地域の農産物・水産物・木材を使い、商品の企画・開発から製造までを行います。地域の第一次産業に関わる企業は、人材不足や高齢化の影響で、六次化への取り組みが困難な状況です。障がい者が、その「できない」部分を担っていくことを目指し、実現していっています。過疎化地域で、多種多様な人たちが知恵を出し合いながら、共に働くことで、地域経済が元気になり、地域で暮らす人々が元気になるための拠点として展開していきます

南志見ポーズ考案者

長浜小学校合唱団、溪春書道教室、山耀会などの応援メッセージが掲示されています

金沢M 迂回運行 着遅れ  

けやき大通り

金沢駅西口交差点

特急バス迂回運行

車が集中し大渋滞

約40分遅れで輪島到着

福井県森田から見えられた九頭龍会のバス

能登に金を落とすツアーだとか<m(__)m>

午前中は七尾、午後は輪島の日帰り

 

 

 

 

安曇川は 阿曇氏由来の 地名なり

江若鉄道「朽木学校前」料金770円

ノンステップバス

道の駅「くつぎ新本陣」オブジェ

人出はまずまず

晴れ、気温16度

安曇川:延長は57.9 km、流域面積は418.9 ㎢

琵琶湖へ流下する河川の中で流入量は全体の27.9 %と最も多く、多雪地帯と豊富な森林が起因している

上流方向

京都市左京区北東部、丹波高地の百井峠近くに発し、東流して大津市に入る

V字状の峡谷(花折断層)を北北東に流下し、大津市梅ノ木町付近で針畑川と合流して高島市に至る

下流方向

「安曇川」の名称は三世紀以前に近江に定着した阿曇氏に由来するといわれている

縄文時代には既に沿岸に人の活動があったとされ、大津市葛川坂下町で石器に加工される前のチャートが見つかっているほか、高島市朽木村井の池の沢遺跡から縄文末期の磨製石斧と石鏃が発掘されている

「正倉院文書」によれば、奈良時代には造東大寺寺司に属する石山院の下で高島に製材所があったと記されている

伐採した木材を筏に組んで流す「筏流し」が盛んに行われていた

沿岸には筏乗りの守り神であるシコブチ神を祀る神社15社、神社跡2ヶ所、講2つがある

※シコブチ神:安曇川流域固有の信仰神で、思子淵、志古渕、信興淵などと表記される