花寒懶發鳥慵啼 

信馬閒行到日西

何處未春先有思

柳條無力魏王堤

白居易(白楽天)詩

花は寒くして

(ひら)(ものう)く、鳥は啼くに (ものう)
馬に(まか)せて(かん)(こう) 日西するに到る
(いず)れの處か未だ春ならずして先づ思ひ有る

柳條力無し 魏王堤        

(訳):花冷えで、花も咲くことを怠り、(春を告げるべき)鳥も啼くのをおっくうがっている

馬にまかせたままで、そぞろ歩きは、日が西に傾くまでになった。どこのところが春になる前でも、風情があるかといえば、ヤナギの枝がなよなよとしている魏王堤であろう

 

兄の中学時代の書

中学生の兄

若い頃の父

誰の字かな!?

国指定 與喜暖林帯 天神山

神の山・長谷寺のシンボル天神山(與喜山)455m

長谷寺方向

乗り遅れた人があり15分遅れてスタート

駅前広場から階段を降りる

與喜山暖林帯は古くより伐採が禁じられ手厚く保護されてきたため、原生の植物相がよく残されていおり、国の天然記念物に指定されている

鎌倉岳525m

清々しい冷気が漂う

参急橋

中山酒店

與喜天満神社 切石御旅所

白鬚神社

霊符神社は割愛した

夫婦である猿田彦大神と天宇受賣命を祀る

村の朝 秋を彩る 山紅葉

13日朝、色づいた神主山、観音堂

尊利地最奥家屋

農林課の草刈り隊、朝6時に来ていた

草に隠れていた水路

第一団地

吊るし柿

ゴミ焼き場

両親の位牌を焼き、灰を縁高の山に蒔いた

炭火を鍋に入れて暖を取った

改修した小屋の土間