万葉歌 富の小川と 詠まれし川

予定より1時間早く家を出たので集合場所の東生駒駅まで歩くことにした

8分咲きかな

護岸に降りてみた

ほぼ満開

「富の小川(とみのおがわ)」とも呼ばれ、平安時代の和歌にも詠まれています

富雄駅まで40分かかった

東生駒駅までさらに40分かかるとして10分以上遅刻することになり、電車を利用することにした

8:50分東生駒駅到着

点呼を取り9時に出発

念のため改札口を確認

参加者20人

東生駒北第1公園バス停

メンバーの奥様がご挨拶に見えられました

朝の爽やかなひととき

三光社 ハートのおみくじ ハートの絵馬  

稲置街道本町通

城とまちミュージアム(犬山市文化史料館 本館)屋根が兜みたいで目立つ建物

針綱神社

延喜式神名帳の尾張國丹羽郡「針綱神社」に比定されている

太鼓橋

江戸期まで白山社と称され、犬山城の守護神であった。創立年は不明

元々の鎮座地は犬山城天主閣付近であったが、1537年(天文6年)、織田信康により、白山平に移転したという

三光稲荷神社

城山の麓に位置する歴史ある神社です

城山の山頂には犬山城があり、犬山城見学のお客様でも賑わいます

可愛いピンクのハート絵馬が女性に人気を集めています

御神水でお金を洗うと何倍にもなって返ってくると信じられていると同時に清浄の福銭を持っていると一家繁盛・子孫長久になると伝えられております

神社の創建は明らかでないが、当初は三狐寺山(現在の丸の内緑地公園内)に鎮座し、織田信長の叔父にあたる初代犬山城主・織田信康公より仰がれ、江戸時代以降は犬山城主成瀬家歴代の守護神として崇敬されてきました

一般に稲荷大神と称され衣食住を司り生活全般の守護神として尊崇されております

能登大和 歴史に刻んだ 受賞

ロビーに掲示された「遥かなる能登大和」

1~9番+輪島ふるさと讃歌10番

鏡開き「やたがらす」

壇上に飾られた表彰状(民謡功労賞)

くす玉

会主入場

サポーター

くす玉開き

感無量

鏡開き槌

田中事務局長の開会のことば

金屏風・胡蝶蘭

司会:村上恵子さん&清水厚子さん