青空に向かって真っ直ぐ伸びる岩稜

コース中で最も有名なのが紅山(べにやま、184m)の岩稜です

標高差約65m(正確には不明)の急で長大な岩稜は麓を走る山陽自動車道からもよく見えます

ショルダーバックとカメラをザックに仕舞い、手袋をした

岩稜にはロープや鎖などの人工物はありません

手掛かり足掛かりは豊富なので、足だけで通過できない場合は三点確保で通過します

慣れない人は岩稜を登りに使用するようにしましょう!

高所恐怖症の人は遠回りになりますが迂回路の利用をお勧めします

風の強い日や岩場が雨で濡れている時は避けましょう!

万一踏み外して滑落したら下まで落ちてしまうでしょう

30分ほどで山頂に着きました

緊張と集中力が求められます




ほぼ解体が終わりました。
金沢から通勤往復5時間、現地で8時間、1日十三時間です。
今日は晴れましたが、雨の日も雪の日もあ
り、泥んこになりながらの作業は大変です。7日間作業を拝見しましたが頭が下がりましたm(__)m
母屋で一番大きい梁をノトキリシマの前に設置しました。見に来てくださった方にベンチとして利用してもらいます(^з^)-☆

慈恩寺から 眺める富士型 外鎌山

雄略天皇泊瀬朝倉宮伝承地「春日神社」

脇本集落の板垣

外鎌山(朝倉富士)、奥は龍門岳

富士の山容

今回で3回目

慈恩寺地区の石垣

K氏とOさんエスケープ

玉列神社

参道

祭神は玉列(たまつら)王子で天照大神、春日大神を配祀する旧村社

『延喜式』神名帳にも「玉烈タマツラノ神社」とみえる

明治十年(1877)には大神神社の境外摂社、大正十年に摂社となった 

万葉集に「つらつら椿」と歌われることから玉椿明神とも称されている