仏坂 世界遺産 参詣道
地主神社へ下りる道もあるようですが通り抜け出来ません
ここから峠へは比較的整備されています
道がシダで覆われている箇所はありません
岩石で根が地表に張り付いている
アスファルト道を横切り山道へ入ります
安居の渡し方向へ
仏坂茶屋跡
昭和13年頃まで営業していた
ここから安居の渡しまでは整備されています
桂松跡
上部がカツラを被ったような形をしていた
現在は違う木が立っています
マンリョウ?センリョウ?
仏坂 世界遺産 参詣道
地主神社へ下りる道もあるようですが通り抜け出来ません
ここから峠へは比較的整備されています
道がシダで覆われている箇所はありません
岩石で根が地表に張り付いている
アスファルト道を横切り山道へ入ります
安居の渡し方向へ
仏坂茶屋跡
昭和13年頃まで営業していた
ここから安居の渡しまでは整備されています
桂松跡
上部がカツラを被ったような形をしていた
現在は違う木が立っています
マンリョウ?センリョウ?
真光院 太子自作の 阿弥陀仏
旧熊野街道沿い「妙覚寺」
カレー店「虹の仏」
ご飯は赤米です。昼頃に通った時は表に10人ほど列が出来ていた。墓参りを済ませ14時ごろ閉店前に入りました
光徳山 瑞雲寺 真光院 (四天王寺支院)
寺伝によれば、推古天皇2年(594)聖徳太子の草創で、用明天皇追孝の念仏法会を修した折に、天竺祇園精舎の西北角に当たる無常院に模して、四天王寺の無常院菩提所と定めた
聖徳太子が6万体の石地蔵尊を刻んで納めたといい、六万体町という地名にその名を残している
開創にあたり太子は自作の阿弥陀如来を安置している
地蔵菩薩
辯比地蔵・破勝地蔵・延命地蔵・護賛地蔵・不休息地蔵など六体の地蔵が祀られている
山門
仏坂 ジャングル歩き アドベンチャー
仏坂・磐座群
御神威を感じます
地震が発生したら崩れ落ちそう
石橋のような、トンネルのような、胎内潜りのような?
かなり荒れています
元は整備された石畳だったと想像されます
初春の太陽を背に
蔓で足が絡み、棘で衣服が傷ついた
枝打ちされた桧
背丈を覆うシダ
ピンクテープ
ジャングル歩き