真光院 太子自作の 阿弥陀仏
旧熊野街道沿い「妙覚寺」
カレー店「虹の仏」
ご飯は赤米です。昼頃に通った時は表に10人ほど列が出来ていた。墓参りを済ませ14時ごろ閉店前に入りました
光徳山 瑞雲寺 真光院 (四天王寺支院)
寺伝によれば、推古天皇2年(594)聖徳太子の草創で、用明天皇追孝の念仏法会を修した折に、天竺祇園精舎の西北角に当たる無常院に模して、四天王寺の無常院菩提所と定めた
聖徳太子が6万体の石地蔵尊を刻んで納めたといい、六万体町という地名にその名を残している
開創にあたり太子は自作の阿弥陀如来を安置している
地蔵菩薩
辯比地蔵・破勝地蔵・延命地蔵・護賛地蔵・不休息地蔵など六体の地蔵が祀られている
山門








