千年先も平和で幸な世の中が続きますように
1年ぶりに会えたよ( ^^) _U~~
立派に育ってます
吉野山を桜いっぱいに咲かそう
嬉しくなります
いつまでも安らかに
3年生くらいかな(*^^*)
南志見の両親
夫婦として77年
父98歳、母99歳の人生でした
ヤマナミちゃん献木桜
文字がかすれて読めないよう( *´艸`)
芒が高く伸びてます
千年先も平和で幸な世の中が続きますように
1年ぶりに会えたよ( ^^) _U~~
立派に育ってます
吉野山を桜いっぱいに咲かそう
嬉しくなります
いつまでも安らかに
3年生くらいかな(*^^*)
南志見の両親
夫婦として77年
父98歳、母99歳の人生でした
ヤマナミちゃん献木桜
文字がかすれて読めないよう( *´艸`)
芒が高く伸びてます
町おこし かえる橋を シンボルに
要害城跡が遺る標高20mの丘
築城者の湯河左衛門太夫は亀山城主湯河直光の弟で、永禄5年(1562年)三好氏との戦いで討死したという
印南川に架かる橋
印南町のシンボルかえる橋
城跡が遺る高城山
小栗家再興を果たした霊験記
宇多上皇が切目崎に着かれ熊野参詣が始まった
印定寺(かつお節を考案した角屋甚太郎の位牌が祀られている)、東光寺(小栗判官 照手姫 ゆかりの地)は時間の関係割愛した
中山王子、切目王子、斑鳩王子は紀伊路最終回⑮で参拝する
1995年に完成したかえる橋は、地域創生の一環で建設された印南町のシンボル
「考える」「人をかえる」「町をかえる」「古里へ帰る」「栄える」という5つの”かえる”にひっかけ、ネーミングされたそうです
昭和5年に開通、当時は終着駅でした
2022年度の1日平均乗車人数164人
観光PRのため、2020年1月から当駅を訪れた人に「駅カード」を無料配布している
カードは町役場でも配布を行っているが、駅に訪れたことを証明できる画像などが無いともらえない
印南町では2021年4月から「熊野古道の王子カード」(4種)の配付も行っている
神戸から 希望の灯 11カ所目
4日10:30分、曽々木窓岩ポケットパーク
希望の灯
窓岩を形作った灯台
2/1に能登半島地震と豪雨災害からの復興を願うガス灯「希望の灯り」が、輪島市曽々木海岸の景勝地「窓岩」を望むところで点灯式が開かれた
ガス灯は、地震で崩落した神戸市の公園「東遊園地」に設置されている「1.17希望の灯り」から「共に歩もう」との思いを込めて火が分けられたもの
NPO法人「阪神淡路大震災1.17希望の灯り」が企画し、24年12月からクラウドファンディングの資金支援による
NPO法人代表理事から曽々木地区自治会長に、刀祢聡自治会長から坂口輪島市長に贈呈され、輪島市が管理する
NPOによると、灯りは東日本大震災や1999年の台湾中部大地震の被災地など国内外に分灯され、輪島市で11カ所目となる
昨年の8月16日に開催された「能登キリコ祭り曽々木大祭」の支援では、学生ボランティア約90名で会場設営や運営補助、片付けなどの支援もある