西行 桜を愛した 風流人

西行庵

「ねがはくは花の下にて春死なん そのきさらぎのもち月の頃」の句とともに、桜を愛した歌人

吉野山の桜を愛し、40首もの歌を詠んでいます

その、西行が過ごした小さな庵

出家して間もない25才前後の頃、俗世を避け、こちらの小さな庵で3年間を過ごした

以前は、古い庵と春になると山桜がひっそりと桜を咲かせていましたが、数年前整備された

22世紀吉野桜を愛でる会の活動で、西行庵周辺の山に、多くの桜が植えられました

まだまだ、多くの桜はこれからですが、10年後20年後には見事な桜山になりそうです

双林寺の飛び地境内で、かつて真葛原と呼ばれていたところ

木立の中を通る帰り道

庵中には西行と弟子の木像が収められており、4月の吉日に西行忌が行われている

憩う会 準備のための 南志見帰省

河井町解体跡地

復興の第一歩

更地

人気が無くなった朝市通り

R249

鷲嶽の桜

桜絨毯

花の宴の終わり

ココハサトマチ

南志見市場プロジェクターテスト

長浜小学校合唱団・山耀会メッセージボード

キャパシティ:テーブル12×6人=72人

椅子8脚、合計80人

不足数は公民館より借りる

南志見川桜並木

さくら媛 3人による トークショー

スペシャルトークショー

ただのぶこさん、田村玲子さん&高野淳子さん

吉野山の桜を見に行き綺麗だなあ~と感動した

この桜も誰かが植えられたんだなあ~と

おじいちゃんには申し訳ないんだけど、おばあちゃんが植えられている姿が思い浮かんだ

あとは、はるさんの想いに従って書き進んだ

大変な被害に遭われた皆さま方、私も神戸で阪神大震災を経験しました

ゆるゆると穏やかな毎日を過ごされるようお祈りしています

ステージ前で記念撮影

雨を予想してかテントが張られていました

せっかく神戸から来ていただいたのに雨、申し訳ない気持ち

遠方(神戸)からお疲れさまでした<m(__)m>

10:00分~19:30分、盛りだくさんのイベントが催されました