上の写真は、被写体(写真に写されるもの)に近づいて撮影した写真です
下の写真は被写体との距離が遠い場合の写真です
(同じお祭り 日にちは違いますが)
観てお分かりの様に、何となく伝わってくる感じが違うと思います
上の写真の様に、近くから撮影する事で、被写体との空気感がでて
撮影者と被写体のコミュニケーションが感じられる写真が撮影する事ができます
実際お話をしながら撮影しています
一方、下の写真の様に遠くから望遠レンズなどを使って撮影すると
その写真には被写体とのコミュニケーション感は無く
ただ撮影した と言った感じになってしまう事が多いです
(記録という意味では有りだと思いますが)
カメラマンと被写体(写真に写されるもの)が近いと、独特な空気感出てくると思います
思い切って、声をかけて撮影してみると、ぐっといい感じの写真を撮影する事ができると思います
コミュニケーショングッズとしてのカメラ そして撮影
楽しんで写真ライフをお送り下さい
最後までお読み頂き有難うございました
※お友達 シンガーソングライター、Yuria Cantanteさんの新しいカバー曲、安全地帯の「悲しみにさよなら」がYouTubeにアップされました とても素敵な歌声 是非一度お聴きになってみて下さい 絶賛応援中です! 気に入って頂けたら、高評価 チャンネル登録 シェア よろしくお願いします

