皆さぁ〜ん、大河ドラマ「豊臣兄弟」見てますかぁ〜
「賤ヶ岳の戦い」で勝った秀吉さん、いよいよ北ノ庄へ…ってことで第33話の感想ぉ!
北ノ庄城に帰った柴田勝家を討つべく、
秀吉軍は攻めてきました。
なんか…悲痛な表情だよね
秀吉軍の先鋒は前田利家
城内では帰還した勝家を馳走しねぎらう市。
市は勝家と共に果てる覚悟。
3人の娘を残して…
あまりにも悲しい…
いよいよ最後…と思いきや、
自害しようとする市を勝家は止め、最後まで戦うことに、
そして2人は天守に…
手を繋いだまま…飛び降り…
小一郎…なすすべなく…
あまりにも悲しい最後。
秀吉は勝鬨を上げましたが…こんな悲しい勝鬨…
戦に勝ったのに…
本能寺の変さえ起きなければ…みんな同じ仲間、同志だったのに…
目の前で勝家、市の最後を見た小一郎…そりゃ落胆しますよ。
そんか時に現れたのが、
一杯の茶。そして…
千宗易、後の千利休
この2人は気が合い、それが利休の運命にも…
市が残した3人の娘は秀吉配下に、
ここで寧々と茶々の対面。
何やら意味深…
秀吉も小一郎もいつまでも落ち込んでることはななく、
秀吉は家臣たちに天下統一を目指すと宣言。
それが亡くなった者たちへの供養ともなる…
しかし、まだ先は長いぞ!
次回も楽しみです♪






















