皆さぁ〜ん、大河ドラマ「光る君へ」見てますかぁ〜
今回は悲しかったなぁ〜ってことで第39話の感想ぉ!
まひろの娘、賢子に道長から裳着の儀の衣を為時宅に送られてきました。
この場で惟規が賢子が道長の子だと口が滑ってしまいましたね。
為時、めちゃビックリしてましたが…知らなかったけ?
いとも知っていたようだし、知らないのは為時だけかぁ
なんか笑える😆
中宮・彰子が2人目の皇子を出産。
道長は孫2人が親王とは…
道長四天王の集まりだな
ただ道長が気になるのは敦康親王の存在。
ちょっと敦康親王の彰子への思いは…
道長が心配になるのもわかりますね。
一方…病んでいた伊周は最後の時が…
「俺が何をした…?」って言ってましたが、あなたね、長徳の変の時、捕まるのが嫌で定子のところに逃げたし、せっかく赦されて一条天皇や道長が官位を上げたのに、呪詛ばかりして…
全く…自業自得だな
呪詛ばかりするから逆に呪われた伊周だったと思います。
清少納言も何もわかってないなぁ
ただ…
隆家は己のしたことを反省し、状況を読んで動いていますね。
道長につくって言ってるもんな
今回、初登場したのが、
道長の娘で彰子の妹・妍子。
何やらワガママのようですね。
東宮の居貞親王に嫁ぐようですが…どうやることやら…
その居貞親王、
道綱を頼っても、頼りになるかな?
居貞親王が三条天皇になるんだよね
まひろの弟、惟規が従五位下になりました。
惟規を育てたいとの喜び、
ほんと、嬉しかったんですね。
惟規は為時と道長のところに挨拶に来ましたか、
ハキハキした惟規に、
道長は半笑いでしたね。
為時は越後赴任となりましたが…それを送って行った惟規が…
急病になり…
まさか…亡くなるとは…
惟規ぃぃ〜![]()
京に届いた辞世の句、
亡くなる時に書いたんだよね
まひろもいとも乙丸もきぬも皆んな号泣。
いとは…喜んだばかりなのに、こんな悲報が届くとは…辛すぎる。
母、まひろを抱く賢子…惟規は皆んなに慕われていたのです。
ところで、
一条天皇は病にかかっているようで…となると譲位となるのか?
道長は敦成親王を次の東宮にと考えている…
しかし、次回予告で彰子がキレていましたが…
次回も楽しみです☆























