現在、「極悪女王」と言うNetflixのドラマが話題を呼んでいますね。
1980年代の女子プロレスを元にしたドラマかな
ダンプ松本やクラッシュギャルズなど1980年代は女子プロレスは大人気でした。
これで思い出したのが、週刊プロレスに載っていた女子プロレスラー。
確か⬇️この号だったと思います。
うわっ!髪切られてる
自分が注目したのが、この記事⬇️
ジャガー横田
WWWA世界チャンピオンのジャガーにライオネス飛鳥が挑戦した試合ですが…
このジャガーの雰囲気。
落ち着いた雰囲気で、まさに王者の風格を感じました。
リングに立つだけで絵になるプロレスラー。
男子のプロレスで言うと馬場さんや猪木さんから感じる雰囲気と同じでした。
「どこからでもかかってこい」と言わんばかりの風格がありますね。
試合はジャガーの勝利。
この王者の風格、雰囲気を感じたのはジャガーと後に工藤めぐみだけでしたね。






