皆さぁ〜ん、大河ドラマ「どうする家康」見てますかぁ〜
いきなり家康さんを襲ったのは虎松⁈ってことで第16話の感想ぉ〜!
遠江国に入った家康を襲ったのは、
遠江は武田信玄が治めるべしと家康をディスりました。
この若者、家康が無罪放免にしましたが、去り際に、
井伊虎松と名乗りました。
井伊⁉︎ いよいよ直虎さんの登場か⁈
ここで…家康が井伊家について全く触れていませんでした。
…おかしいなぁ、遠江国侵攻の時に井伊家は知っているはず。
なんとか直虎の登場を待ち望んでおります。
家康は遠江国をどう治めるべきか家臣とも相談しましたが、
既に武田の脅威があったようですね。
武田に人質として出していた家康の異父弟の源三郎。
ボロボロになって服部半蔵に救われました。
そんな半蔵と一緒に源三郎を救った女大鼠は、
武田の忍び、千代と対決。
千代怖い
こちらもボロボロになってましたね。
何か…武田家、めちゃ怖い。怖すぎる。
家康は上杉と繋がろうとして信玄にバレちゃいます。
それが武田と徳川が切れ…
ついには信玄の上洛に繋がっていきます。
これが西上作戦。
しかし…信玄はこの時、既に病にかかっていたんですね。
この怖い武田家と信玄が徳川に襲いかかってきます。
今回、信玄の子、武田勝頼が出ました。
強いけど…勝頼の時に滅ぶことになろうとは…ね。
この怖い武田家の家臣を後に家康が取り込むことになるとは…一寸先はわかりませんね。
さぁ、いよいよ信玄と家康の激突。
これが三方ヶ原の戦い。
次回も楽しみです♪
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