皆さぁ〜ん、大河ドラマ「鎌倉殿の13人」見てますかぁ〜
見てまっせぇ〜ってことで第14話の感想ぉ!
源義仲が動き出し、
倶利伽羅峠の戦いで平家の大軍勢を撃破!勢いに乗じて京へ入り、平家は安徳天皇を奉じて西へ逃げましたね。
義仲さんの戦いがアッサリと過ぎていってたね
一方、鎌倉に義仲の息子、義高が人質として入りました。
頼朝と政子の娘、大姫と仲良くなりました。
しかし、これが後に大姫の悲劇になろうとは…
大姫ちゃん、義高さんを大好きになってしまったんだよね
入京した義仲でしたが、
三種の神器を知らず礼儀作法を知らず…って言うか行家が前もって教えてやれよ!
義仲は頼朝の軍勢が来てから平家討伐に行くって言ってるのに、
後白河法皇はすぐ行け!と命じました。
結果、義仲は出陣しましたが、水島の戦いで平家に敗北。
ここで義仲は平家と通じているとの噂が流れ…
それが鎌倉にも伝わり…
これって全て後白河法皇の謀。知力で源氏同士を争わそうとする、まさに大天狗の知恵ですね。
全くイヤな法皇さんだな!
結果、頼朝は先陣として義経を派遣することにしました。
この2人のシーン、良かったですね。
しかし、これが仲のいい2人の最後になろうとは…
鎌倉軍、京に出陣か?と思ったら、
行かないと頼朝に反旗を翻す御家人らがいましたね。
この頃はまだ鎌倉はまとまってはいなかったんですね。
頼朝さんを頭領にしたんじゃないのかい!
ところで義時は、
八重といい関係になったと思ったら、
もう八重は妊娠…早っ!!
どないやねん!
鎌倉は2つに割れたが…果たして?
義時が上総広常に反頼朝勢力につくようにと言った真意は?
出陣した義経の活躍は?
次回も楽しみです♪
にほんブログ村







