リアルタイムでは見てないのですが…
このタッグ、怖すぎます。それは…
ディック・ザ・ブルーザーとクラッシャー・リソワスキー
両者ともファイトスタイルは殴る、蹴るのまさに喧嘩。
シングルでも強いのに、こんな2人がタッグを組んで馬場さんと猪木さんを破りインタータッグ王者になっています。
なんといっても、2人の体。ごっつい体と強面。
馬場さんと猪木さんが小さく見えてしまいます。
後に筋肉マンなレスラーが増える中、これぞプロレスラーと感じる2人ですね。
全日本プロレスでハンセン、ブロディ組が実現するまで、まさに外人レスラーのタッグのトップでしたね。
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