バックドロップというとルーテーズやジャンボ鶴田のヘソで投げるやり方が有名ですね。
バックドロップの投げ方には抱え式のバックドロップもあります。
⬆️上の画像は国際プロレス時代のストロング小林のバックドロップ。
高くて見栄えは素晴らしいですね。
抱え式のバックドロップを得意とするのは多々いて、
こちら⬇️はジンキニスキー
次はドリーファンクジュニア。
次にリックフレアー。
偶然にもキニスキー、ドリー、フレアー…3人とも歴代のNWA世界ヘビー級チャンピオンですね。
さらにドリーの弟子でもあるスタンハンセンも抱え式バックドロップをよく見せていました。
お客さんによく見えるように高く上げて投げる、まさに見せるバックドロップ。
自分はこの抱え式バックドロップも好きでしたね。
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