怪演妖演な鶴ちゃん | 歴史を感じよう

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日本史について感じたこと、調べたことを連載形式で書いていきます。また、神社やお寺、史跡巡りしたこと、プロレスについても書いていきます。わが愛犬てんのことも語っていきます。そして…「オイラ、えいたろうの相棒のコアラだよ。是非読んでね。」

大河ドラマ「麒麟がくる」で子憎たらしい摂津晴門(せっつはるかど)。



コアラ晴門、ムカつくよね〜

これを演じてるのが片岡鶴太郎さん。

まさに怪演、妖演といえる演技ですよね〜


鶴太郎さんはかつての大河ドラマ「軍師官兵衛」では、



小寺政職(こでらまさもと)を演じました。

コアラ鼻の頭が真っ赤っか



「太平記」では、



北条高時(ほうじょうたかとき)でした。


暗愚な高時の怪演は見事でしたね。


「円喜ぃ〜」と声が聞こえてきそうです。


コアラ怪演だかぁ



鶴太郎さん、今は俳優業ですが、かつてはお笑い芸人として一世を風靡していました。


コアラあつあつおでん🍢〜


物真似も得意でしたね。



コアラあー、浦辺粂子さんに小森のおばちゃまだな


物真似が今の演技に繋がってたりして…




晴門が子憎たらしいと思わせるほどの演技をする鶴太郎さん、今後の演技が楽しみです。


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