覚えて取って!いつも当ブログをご覧になって頂き、また「いいね」「ペタ」やコメントを頂き誠にありがとうございます。自分が小学生の高学年の頃に正月辺りに遊んでいたのが…凧上げだな!…違いますから~小倉百人一首!のカルタこれ⬇️平安時代末期から鎌倉時代初期に活動した公家・藤原定家が選んだ歌が百人一首なんですね。ヘェ~いろんな人が選ばれているね~。100人の優れた歌人が選ばれています。例を上げると天智天皇、小野小町、菅原道真、崇徳天皇、源実朝等々…。おー!実朝さんの歌も優れていたもんね。小倉百人一首のカルタは上の句を読んで下の句の札を取る遊び。上の句と下の句の組み合わせを覚えておかないと取れないってことですね。今は覚えられないけど、小学生の頃は一部覚えていました。オイラは覚えてられないぞ~百人分覚えるなんて凄いなぁ~。何年か前の大河ドラマ「平清盛」で崇徳院が歌を読んでいるのを見て思い出しました。