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東京でアルバイト

来年4月から
東京でアルバイトすることになりました。
週に一日だけですけど
高田の馬場や新宿
秋葉原などを散策できそうです。

小学校、中学校は
巣鴨でした。
とげぬき地蔵がなつかしい!
高校、大学は
武蔵野に住んでいました。
東京は故郷みたいな所なので
週に一度でも出るのが楽しみです。

地元では
若い人たちの世話をしたいと
思っています。
コミュニケーションスキルを
学べる教室でも開こうかと
思案しています。

もう老年なので
生きていくのに必要な生活費だけ稼ぎ
後は、
人のために役に立つ仕事をしていこう!

I'm going to start another career for my old days.

コミュニケーションができない!

最近
社会的不適応という言葉がよく聞かれる。
学習障害とか
自閉症とか
アスペルガーとか!

そういう人が組織にいると
自分の理屈で
まわりを無視して
責任の取れない行動をしてしまうことがある。
そして本人は
そうしている自覚がない!

同僚にこんな人がいると
本当に嫌になる。
意見交換しても
自分の意見がぜったい正しいと思い
主張を曲げない。
自分の世界だけで完結し
まわりには様々な人たちがいることを理解できない。

だから
喧嘩しなってしまう!
それで仮に僕が切れて相手をなぐったら
非難されるのは僕のほうだ。
怒りをぐっと堪えて
僕は病気になるわけだ!

組織であれば
責任者が適切な判断をしてほしい!
でないと
ストレスがたまって
健康を害する同僚が増えてしまう。

なんとかしてほしい!

Tomorrow is another day!
There's gonna be another day!

僕のメルヘン

僕が大学生のころ
こんな歌詞を書きました。
ついでに曲を付けて
歌っていました。

「僕のメルヘン」

僕のメルヘン
夜空の下で
輝く星に祈りをささぐ
夜のささやきが
耳に触れたら
静かに祈ろう
僕のメルヘン

僕のメルヘン
青いあの星に
あなたの瞳の輝きを見た
きれいなお星様の
輝きだから
静かに祈ろう
僕のメルヘン

星の輝く
夜は思い出す
海辺の夜風に
吹かれた二人
あの時のあの恋は
もう帰らない
だから祈ろう
僕のメルヘン


なんだか恥ずかしいけど若い頃の思い出だね。
年をとると、なんでもよい思い出になる。
生きていてよかったな、と思える。

I remember my young days. I remember my old familiar faces.