トラスト -490ページ目

僕の道は?

僕は
イギリスが大好きで、
イギリス文学を英語で朗読するのが大好き!

そんな人が他にもいる!
老いてもなお
活躍している。
我が道を貫き楽しんでいる。

僕はどうしよう?
その人のようには
活躍できそうもない。
また彼の期待を裏切ってしまうかな?

僕の道は
なんだか彼の道とは違う気がするんだ!
彼はスターだ!
僕は何だ?
僕は僕でいたい!
僕には僕のドーパミンの出方がある!
ただそれだけ!

The time might have come for me to be genuine to myself.

世界に一つの花か〜

iPodで
「世界に一つの花」をよく聞きます。
でも、
世界に一つの花か~?
っと思ってしまうんです。

確かに咲いている花はきれいです。
自分の花を咲かせることに一生懸命になればいい!
と思うんです。

なのに
悩んでいる人がいるんです。
現実と理想のギャップの間で
悩んでいる!

問題は現実なんですよね!
それも
自分の心の現実!
あ~、ロジャーズが浮かんでくる!

世界に一つの花、か?
誰が土になるの?
誰が水をやるの?
誰が光になるの?

花は咲いてからがきれいだね!

Flowers are surely beautiful, I know. Who grows them? Nature, God or you? Or me?

乗り越えられるかな〜

僕に心を開いてくれている人が
ぶらっと訪ねてやってくる。
他者とコミュニケーションがとれない。

自分の話題で
突然質問してくる。
答えていると
途中で話を聞いていない。
プライベートな質問を
遠慮なく聞いてくる。
傷つきやすい。

受容と傾聴と自己開示!
僕の挫折した経験に
その人は共感しているようだ。
今振り返ってみれば、
僕の人生はとんでもないことばかり、
とても尋常ではない。
失敗と挫折と恥にはことかかない。

そんな嫌な過去が
役立つなんて~。
それはそれで
自分自身を受容しなければいけない。

しかし、
どうしても一つ難問がある。
僕にも最大の難問だった。

親からの「支配」を乗り越えられるだろうか?
乗り越えれば明るい未来、
乗り越えられなければ挫折が待っている。
厳しいけど
最後の選択は自分でしなければね。
本当の自由とは、そういうものだよ。

I believe that children are our future. Teach them well.