今日もお天気でしたねw

すがすがしい一日でした(^∇^)


さて、今回のお題はタバコのお話です。

皆さんは喫煙者ですか?

ちなみに私は喫煙者ですw

一日、1箱はいっちゃいますねw

ヘビースモーカーではありませんが

普通の禁煙者です( ̄_ ̄ i)


今までね

二回ほど禁煙した時期は

ありました

しかし、一回目は1年くらい

二回目は半年くらいで

また、喫煙してしまいました

意思が弱いのかしらf^_^;


禁煙自体は出来るのだけれど

あまりにも

ストレスが貯まると

吸ってしまうんですよね

いつも禁煙中に限って

非常なストレスが貯まるようなことが起きてしまうんですよ


ストレスを貯めるのはよくないですよね

心も体にも

どうせ貯めるならお金を貯めたいですねw


本日は時間がないからこれまで

こんにちわ!

今日は涼しかったですねヾ(@°▽°@)ノ

なんか天気はイマイチですが

気分は上々でした( ̄▽+ ̄*)


さて、本日のお題は「およげ!たいやきくん」です。

あの歌、皆さんは知っておられますよね

私も子供でしたが当時、必死になって

聞いていましたね(^∇^)


あの歌は450万枚も売れたそうですね(・Θ・;)

今ではあり得ない発売枚数です

当時、私もシングルは持っていましたが

あの枚数は絶対に大人も買っていましたね

なにか、大人も買うような何かがあったのだとおもいます。


例えば


まいにち まいにち ぼくらは てっぱんの
うえで やかれて いやになっちゃうよ


これなんか当時の大量生産・大量消費の世の中で

勤労している労働者の心の叫びだと思いますし


あるあさ ぼくは みせのおじさんと
けんかして うみに にげこんだのさ


これも過酷な勤労条件に対する雇用主にたいする

労働者の願望です。


おなかの アンコが おもいけど
うみは ひろいぜ こころがはずむ


これなんかアンコが「家族」や「家のローン」などを彷彿させます。


いちにち およげば ハラペコさ
めだまも クルクル まわっちゃう
たまには エビでも くわなけりゃ
しおみず ばかりじゃ ふやけてしまう


泣けますねw無職だと結局、食べることが出来ないという事を

揶揄していますね


そして哀愁を誘うクライマックスへと歌は続きます


いわばの かげから くいつけば
それは ちいさな つりばりだった
どんなに どんなに もがいても
ハリが のどから とれないよ
はまべで みしらぬ おじさんが
ぼくを つりあげ びっくりしてた

やっぱり ぼくは タイヤキさ
すこし こげある タイヤキさ
おじさん つばを のみこんで
ぼくを うまそに たべたのさ


どうですか。悲しいですね。切ないですね。

お腹が減ってうまい話に乗ったものの結局

騙されて食べられてしまうというストーリーです。


やはり、売れる物はその背後に深い意図があったり

大衆を魅了するものが隠されているのだな

と今更、感心してしまいました。


PS:主人公のたいやき君は最期に食べられてしまいましたが

それでも大きな海に貴方は飛び込みたいですか?

ちなみに私は飛び込みたい方です(@_@)


本日はこれまで

((((((ノ゚⊿゚)ノ今日は雨が降ったり、やんだり

お天気は非常に忙しい

日々でしたねヾ(@^(∞)^@)ノ


さて、本日のお題は

「緑のおじさん」


街の駐車禁止のところで

違反切符を貼りまくるあの人達のことです。


皆さんは駐禁の切符を切られたことは

有りますか?

運転歴の長い人なら

一度や二度の違反は

皆さん有るのではないでしょうか。


あれ、いやですよね。(´□`。)

なんかね。人がいない間に

ササッときて

パッとフロントガラスに

シールを貼っておしまい。

みたいな感じで。

貼られた時のショックたるや相当なダメージですヽ((◎д◎ ))ゝ


そんな事、お前がチャンと

駐車していれば

切符切られなくて済む話だろ!

っというヤジが聞こえてきそうですが。。。(^▽^;)


駐禁の取り締まりを外部に委託できるように

なってから「緑のおじさん」達が街に出現致しました。

庶民(特に労働ドライバー)にとっては

はなはだ、迷惑なあの法律が施行されてから

早五、六年経ちましたかね。


駐車禁止の道路に違法に駐車している

車両を取り締まることによって

事故を未然に防ぐというのが

確か大義名分だったような気がしますが

どうも、それだけではないような気がします。


というのも最近、街にやたらと100円パーキング

が増えましたよね。

きっと昔に比べると稼働率は

上がっているパーキングが多いのではないでしょうか。



と、オーナーさんが儲かったね


という話だけで終わらずに、


実はもっと大きな利権がその背後で動いているような気がします。

それは

①銀行

土地の収益性を高めることに担保たる土地の路線価格の下落を防止する

つまり、銀行のBSを改善すること

②損害保険業界(特に激安外資損保)

事故率の減少に伴う、保険金の払い出し金の減少

③国家

反則規定強化による違反罰金の増収


ちょっと考えただけでもこれだけの組織が裏で動いていることに

なりますね。まだ、有るかも知れませんが。。。


実はこのような駐車禁止の法律の強化は「緑のおじさん」などの

僅かな雇用はありますが

全体としては「所得移転系」

の法律にほかなりません。


なぜなら、その法律によって大方の国民は

恐らく、殆ど「富」を生みださい類に

充当すると思われるからです。

簡単言えば

大方の国民は「吸い上げられるだけ」の側に

分類されてしまいます。


ですから、永らく警察の内部でも

違反駐車の取り締まりの民間外部委託の件は

遡上に上っていましたが

民間の活力を全体としては削いでしまうという

事由で立法化されなかったのです。


しかし、小泉さんは違いましたね。

ひと味も二味も違いました((((((ノ゚⊿゚)ノ


やったのですね。外資の後ろ盾を得て。

文字通り「日本社会をぶっ壊す」いや「自民党をぶっ壊す」

という信念をもと断行したしました。


現在では生産人口に分類される側の人々は

あの悪法に対してメリットを感じている人は

少ないのではないでしょうか。


出来てしまった法律はまた、改正すればいいと思います。

ただし、多くの民意がいりますが

でも、改正には非常に多くの時間と労力がかかります。


ですから我々国民は法律の立案や改正には目をもっと目を光らせないといけないと

思いました。


本日はこれまで((((((ノ゚⊿゚)ノ






いや~

また、ブログをサボってしまいました( ´(ェ)`)

毎日、ブログを書くのはやはり、性に合っていませんね

しかし、このブログを書かねばと思う

この強迫観念がなんか

遙かに遠い学生の頃を思い出し、懐かしい感じがします(*^.^*)


さて、本日もお金の話を書こうかな 

と思いましたが

なんか、気分が乗らないので

私が最近見たTVドラマの話でも書いてみます(●´ω`●)ゞ


皆さん、探偵物語って知っていますか?

今から、遙か33年前のドラマです。

古いですねw

当時、まだ子供だった私もテレビにかじりついて見ていました((((((ノ゚⊿゚)ノ

ベスパもかっこいいです(^ε^)


松田優作さん主演のコメディー調の探偵ドラマです。

あれ、今でも私

 

大好きなんですよ(・・。)ゞ

なんかね。昔から好きでしたが

今、改めてみると益々、好きになっちゃいましたね


あの79年という時代は

現在と全く違う価値観で動いていた時代だったな

と思います。特に現在のように「デフレ」では

ありません。インフレの時代です。

お札も聖徳太子のデカイ札でしたo(^-^)o


例えば主人公の工藤俊作(松田優作)に依頼する

シーンで工藤ちゃんは必ず、依頼者のお話をよく聞いて

自分の掟に照らし合わせて「受ける・受けない」を

選択していますよね。(結局、受けている例が多いですが)

現代なら依頼者が来れば即、受託になるでしょう。

なんせ、現代は仕事がありませんw

工藤ちゃんはお金はあまり持ってなさそうですが

チャンと仕事を選別しているのでしょうね

というより、仕事はなんやかんやあったのでしょうねw

飢えない程度に。。。

よく情報提供者にチップ(一万か五千)を渡しるシーンが

ありますけれどインフレの時代だったんだな~

としみじみ、思います。


あと、人情といいますか、義理とか

人との付き合いが根本のところで

「わかり合えた」

時代だったのだな

と思います。


結局、人は社会全体が発展するところで

なければ生きられない存在であり

いろいろな部分で「伸びしろ」を

作る努力をしないと僅か33年で

こんな社会になってしまうのだなと

しみじみ、痛感いたしました。


bad city bad, bad city bad ♪


参りました(^∇^)

この前のエントリー書いている途中で

来客があり、そのまま放置になってしまいました(>_<)

そして気づけば本日になっていた次第で

面目ないですo(;△;)o


さて、この前のお話の続きです


「買い手がいないから本来、高価格なものでも価格がつかない」


これは現在の日本を席巻している現象だと思うのです。

いわゆる「デフレ現象」です。


しかし、巷にはその「デフレ現象」でしか存在できない

ビジネスモデルが多数存在します。

そうです。

恐らく、この日本でしか成功しないビジネスモデルです。

例えば「コンビニエンスストア」とか。

これだけ近距離でコンビニが乱立するのも

デフレ日本国ならでは現象だと思います。。。


小規模小売店は日本では「絶滅危惧種」ですが

日本以外の国では

皆さん元気にお商売されておられます。

なぜなら、まだ日本以外の国ではデフレが本格的に

来襲していないからです。


次回へ続く。。。