「いま」とは
過去、現在、未来。
なかでも、現在にあたる「いま」
「いま」ってすごく不思議。
過去や未来ほど明確な定義がない。
過去や未来は
起こってしまったこと、これから起こること
という無限に続く直線であるが、
「いま」は過去と未来の境界点であると考えるのが一般的な定義だ。
ただ、会話で使用した場合、
少し矛盾が生じる。
『いま食べ終わった』
この場合の「いま」って果たして
過去と未来の境界点か。
この言葉を発した時点では、食事を終えている。
つまり、「いま」はごく近い過去にあたる。
同様に、
『いま食べ始めた』
この場合の「いま」はごく近い未来にあたる。
いろいろ調べていくうちに
「いま」というのが科学では証明されていないという事実にぶちあたった。
アインシュタインの相対性理論をもってしても、「いま」だけは説明つかないらしい。
ただ、「いま」ってものが、
ぼくたちにとって重要なことでチャンスにするツールになることだけは違いない。
そうやって、ぼくらは過去じゃなく未来じゃなく「いま」にこだわって生きよう。
なかでも、現在にあたる「いま」
「いま」ってすごく不思議。
過去や未来ほど明確な定義がない。
過去や未来は
起こってしまったこと、これから起こること
という無限に続く直線であるが、
「いま」は過去と未来の境界点であると考えるのが一般的な定義だ。
ただ、会話で使用した場合、
少し矛盾が生じる。
『いま食べ終わった』
この場合の「いま」って果たして
過去と未来の境界点か。
この言葉を発した時点では、食事を終えている。
つまり、「いま」はごく近い過去にあたる。
同様に、
『いま食べ始めた』
この場合の「いま」はごく近い未来にあたる。
いろいろ調べていくうちに
「いま」というのが科学では証明されていないという事実にぶちあたった。
アインシュタインの相対性理論をもってしても、「いま」だけは説明つかないらしい。
ただ、「いま」ってものが、
ぼくたちにとって重要なことでチャンスにするツールになることだけは違いない。
そうやって、ぼくらは過去じゃなく未来じゃなく「いま」にこだわって生きよう。
パートナーに出会える確率
60億人の中の1人
なんてパートナーに思って、運命だなんて思って。
でも、実際夢のない話しちゃうけど、
ほんとに60億人中の1人?
よくよく考えてみると、
全人口の半分が異性と考えると、
30億人中の1人になるよね。
まぁ同性愛者なんかはどうなるねんって、話になるけど、
あくまで多くの場合の話なので、ここでは深く追求しない。
この話は正確さを必要としてるものではないので。
たいていの日本人って、パートナーが日本人だったりするよね。
そしたら、日本人がだいたい1億3000万人いてて、その半分が異性ってことやから、
6500万分の1人。
でも、冷静に考えてみると、
生まれたばかりの子から年金もらうような高齢者までが、
恋愛のターゲットってことも普通ないよね。
25歳の人だったら、だいたい恋愛対象が20歳~35歳くらいと仮定して、
その年齢層の異性人口は1300万人前後。
ってことは、1300万人分の1人ってとこが妥当なとこ。
もっと絞り込んでいうと、
当然のように1300万人って異性とあってるわけもなく。
実際25歳で会ってる恋愛対象になりうる異性ってどんくらいいるんだろう?
だいたいパートナーになるひとって、
自分の所属するコミュニティにいたりするわけで、
クラス、部活、サークル、バイト、職場(職場の部署)ってのがコミュニティの対象になるわけ。
クラスなんて異性人口20人×(義務教育9年間+高校3年間)=240人
この中で当然同じクラスになんどかなった人もいるわけで、
これは学校のクラス数や専攻コースによって大きく左右されるけど、
少なくとも40人はなんらかの形でかぶってくるはず。
よって、クラスは200人
部活、サークル、バイト、職場の部署に関しては、
各20人って考えても、全部で80人
+合コン、友達の紹介、違うコミュニティの友達なんかもあわせても、
100人なんて人数が増えるわけでもない。
せいぜい10人から20人。
合コンいきまくりの人おるやんなんて話は聞きません。
そしたらだいたい300人分の1人ってとこに落ち着いた。
男子校女子校なんて行ってる人はもっと少なくなるわけ。
おれは男子クラスやったな・・・。
こうやって考えたら運命?っていうには少し厳しい確率になってきた・・・。
1300万人分の1人なんて考えから一気に現実的な数字に・・・。
25年いきていて、まさか1人だけしか付き合ってないてことないってひと少ないよね。
・・・。
そうだ・・・。
・・・。
こないだyahooの記事に付き合って3人目の人と結婚する人が一番多いって書いてあったな・・・。
次に多かったのは4人目で・・・。
ってことは、3人とつきあったと考えて、
運命の人は300人分の3人・・・。
100人分の1人・・・。
これもはや運命なんていえる???(°Д°;≡°Д°;)
確率にしたら、1%もある・・・。
で、自分の過去を振り返ってみると・・・。
2%・・・。
たまにいる20人と付き合いましたとか言う人になると・・・。
6%~7%も・・・。
恋多きすぎる・・・。
もっと衝撃的な事実を。
これお互いが相思相愛になってるパターンで、
実際自分が好きになるの確率って、
自分でやってみた・・・。
3%~4%・・・。
(((゜д゜;)))
やばい・・・おれ結構恋多きすぎる・・・。
100人の中の3人から4人が恋愛対象・・・。
この事実・・・。
あ、これへこますために分析してみたいんじゃないんです。
パートナーができないできないって嘆いてる人。
100人の異性に会えば、1人はパートナーできる可能性あるんですよ~。
だから、がんばっちゃって!!
好きな人に出会える確率に関しては、もっと高いねんから希望を持って!!
多くの場合50人会えば、1人は好きな人できるんちゃうかな。
ああこの分析・・・。
結果おれへこむことになりましたが・・・。
結構軽いな・・・おれ。
ちなみにどうやって50人の人と出会うの?って質問は受け付けません。
少なくともなんかの新しいコミュニティに所属したら一気にパートナーができる確率があがるはずです。
英会話の学校やったり、なんとか教室だったり。
趣味部類のコミュニティに所属するとさらに確率はあがると思います。
合コン行くなんかよりよっぽどこっちのが確率高い気がする。
共通の趣味という格好の話題材料があるわけやし。
まとめ
300人分の(付き合った人数)×100がパートナーに出会える確率
300人分の(好きになった人数)×100が好きな人に出会える確率
みんな運命におどらされてるだけさ( ・д・)/--=≡(((卍
追記
今気がついたけど、25年で1人もつきあったことないってひと・・・。
この数式だと確率0になっちゃうよね・・・(°д°;)
なんてパートナーに思って、運命だなんて思って。
でも、実際夢のない話しちゃうけど、
ほんとに60億人中の1人?
よくよく考えてみると、
全人口の半分が異性と考えると、
30億人中の1人になるよね。
まぁ同性愛者なんかはどうなるねんって、話になるけど、
あくまで多くの場合の話なので、ここでは深く追求しない。
この話は正確さを必要としてるものではないので。
たいていの日本人って、パートナーが日本人だったりするよね。
そしたら、日本人がだいたい1億3000万人いてて、その半分が異性ってことやから、
6500万分の1人。
でも、冷静に考えてみると、
生まれたばかりの子から年金もらうような高齢者までが、
恋愛のターゲットってことも普通ないよね。
25歳の人だったら、だいたい恋愛対象が20歳~35歳くらいと仮定して、
その年齢層の異性人口は1300万人前後。
ってことは、1300万人分の1人ってとこが妥当なとこ。
もっと絞り込んでいうと、
当然のように1300万人って異性とあってるわけもなく。
実際25歳で会ってる恋愛対象になりうる異性ってどんくらいいるんだろう?
だいたいパートナーになるひとって、
自分の所属するコミュニティにいたりするわけで、
クラス、部活、サークル、バイト、職場(職場の部署)ってのがコミュニティの対象になるわけ。
クラスなんて異性人口20人×(義務教育9年間+高校3年間)=240人
この中で当然同じクラスになんどかなった人もいるわけで、
これは学校のクラス数や専攻コースによって大きく左右されるけど、
少なくとも40人はなんらかの形でかぶってくるはず。
よって、クラスは200人
部活、サークル、バイト、職場の部署に関しては、
各20人って考えても、全部で80人
+合コン、友達の紹介、違うコミュニティの友達なんかもあわせても、
100人なんて人数が増えるわけでもない。
せいぜい10人から20人。
合コンいきまくりの人おるやんなんて話は聞きません。
そしたらだいたい300人分の1人ってとこに落ち着いた。
男子校女子校なんて行ってる人はもっと少なくなるわけ。
おれは男子クラスやったな・・・。
こうやって考えたら運命?っていうには少し厳しい確率になってきた・・・。
1300万人分の1人なんて考えから一気に現実的な数字に・・・。
25年いきていて、まさか1人だけしか付き合ってないてことないってひと少ないよね。
・・・。
そうだ・・・。
・・・。
こないだyahooの記事に付き合って3人目の人と結婚する人が一番多いって書いてあったな・・・。
次に多かったのは4人目で・・・。
ってことは、3人とつきあったと考えて、
運命の人は300人分の3人・・・。
100人分の1人・・・。
これもはや運命なんていえる???(°Д°;≡°Д°;)
確率にしたら、1%もある・・・。
で、自分の過去を振り返ってみると・・・。
2%・・・。
たまにいる20人と付き合いましたとか言う人になると・・・。
6%~7%も・・・。
恋多きすぎる・・・。
もっと衝撃的な事実を。
これお互いが相思相愛になってるパターンで、
実際自分が好きになるの確率って、
自分でやってみた・・・。
3%~4%・・・。
(((゜д゜;)))
やばい・・・おれ結構恋多きすぎる・・・。
100人の中の3人から4人が恋愛対象・・・。
この事実・・・。
あ、これへこますために分析してみたいんじゃないんです。
パートナーができないできないって嘆いてる人。
100人の異性に会えば、1人はパートナーできる可能性あるんですよ~。
だから、がんばっちゃって!!
好きな人に出会える確率に関しては、もっと高いねんから希望を持って!!
多くの場合50人会えば、1人は好きな人できるんちゃうかな。
ああこの分析・・・。
結果おれへこむことになりましたが・・・。
結構軽いな・・・おれ。
ちなみにどうやって50人の人と出会うの?って質問は受け付けません。
少なくともなんかの新しいコミュニティに所属したら一気にパートナーができる確率があがるはずです。
英会話の学校やったり、なんとか教室だったり。
趣味部類のコミュニティに所属するとさらに確率はあがると思います。
合コン行くなんかよりよっぽどこっちのが確率高い気がする。
共通の趣味という格好の話題材料があるわけやし。
まとめ
300人分の(付き合った人数)×100がパートナーに出会える確率
300人分の(好きになった人数)×100が好きな人に出会える確率
みんな運命におどらされてるだけさ( ・д・)/--=≡(((卍
追記
今気がついたけど、25年で1人もつきあったことないってひと・・・。
この数式だと確率0になっちゃうよね・・・(°д°;)
そんなひとがほしい
ぼくは彼女がほしいんじゃなくて
よこで一緒に笑って、泣いて、怒って
そんなひとがほしい。
彼女って、けっきょくイコールそんなひとではないんだよ。
彼女がそんなひとではなかって、苦労したこともあったからね。
そんなひとは彼女になりうるけど。
つまり、
求めてるひとがそんなひとであることは、
求めてるひとが彼女であることの
十分条件であって、
必要条件ではないわけ。
あくまでぼくにとっての話だけどね。
だから、彼女じゃなくてそんなひとがほしいことを一番に望むんだ。
よこで一緒に笑って、泣いて、怒って
そんなひとがほしい。
彼女って、けっきょくイコールそんなひとではないんだよ。
彼女がそんなひとではなかって、苦労したこともあったからね。
そんなひとは彼女になりうるけど。
つまり、
求めてるひとがそんなひとであることは、
求めてるひとが彼女であることの
十分条件であって、
必要条件ではないわけ。
あくまでぼくにとっての話だけどね。
だから、彼女じゃなくてそんなひとがほしいことを一番に望むんだ。