食事に関しては 中年おじさんの外食・総集編(hide001dd’s diary) 

        中年夫婦の外食 

        中年夫婦の外食3 も参照ください

 

かつや 五反田東口店  3.01    03-5449-6577
住所    東京都品川区東五反田1-14-11
交通手段 五反田駅から126m
営業時間 10:00~23:00(L.O.22:30)
日曜営業  席数26席

かつやのカツを食べると、元気になる。頑張れる。
働く人たちを応援する食事を提供しようと、
手頃な価格で気軽に食べられる “美味しい” カツにこだわってきました。
私たちはずっと “美味しい” を求め、真摯に取り組んでいます。

 

 

五反田での仕事、昼は「カツ丼+豚汁大」。かつや五反田店。

 

 最近都市近郊で増えてきているのが、「かつや」。以前は、松乃家が多くの街にできていたが、最近はかつやも目立つ作用になってきた。このところの値上げで、松乃家は香の物がつかなくなりさみしくなったが、辛うじて味噌汁はつく、カツも最近薄くなり、人工(加工)肉らしい句なってきている。店舗によってサービスが異なるのも不思議である。

 かつやは基本は、カツをメイン。その分ナニもつかない(定食以外)のがさみしいが、大根の醤油漬けが食べ放題というのはありがたい。お茶もつくのでそのままでも十分食べられるが、ここの売りは豚汁。小で120円、大で190円だがさを考えれば、当然大となる。

 カツは「カツ丼」がランチでは食べやすい。かつやの丼はランクが数種類あるが、私は並で十分、お腹も満たされる。味も、濃くなくほどほど味。できたてであるのは当たり前であるが、美味しい。つけた豚汁も十分な量。お腹は十分に満たされました。中国系の多い従業員であるが、丁寧な対応なのでありがたい。日本人もうかうかしていられない時代になっているのかもしれない。

20230409

 

 

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かね将  03-3495-4677

 

焼鳥、居酒屋、もつ焼き

住所 
東京都品川区西五反田2-6-1 

交通手段 
五反田から徒歩2分
五反田駅から177m
営業時間 16:30~23:30
夜10時以降入店可、日曜営業
定休日 水曜日

 

 

五反田での仕事終わり、かね将でホッピーでちょい飲み。

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 五反田でのちょい飲み。やはり五反田では、「かね将」が落ち着く。今日は意外とすいていた。増築されたスペースでカウンターがあいていたので確認すれば、許可が下りた。不思議に私は10数名しか座れないこちらのスペースが何か落ち着く。すぐに満席になった。

 まずは、瓶ビール大を所望。いろいろなつまみの中から選ぶ。意外とおなかかはすいていない。まずは、①「シナチク(味付けメンマ)」。また頼んだことのない「ポテトサラダ」も選択。いずれも手間はかからないのですぐに提供された。ついでに、定番の「ハムカツ」。

 意外とビールとメンマは合う。つまみに合うように多少和風に仕上げられていたような気がする。保手とサラダは、小さめの器ではあるが、詰め込まれたいつピン。家庭でも食べられるようなあっさりとした仕上げ。ポテトの風味も楽しめた。

 少し遅れて出された、ハムカツはいつもの定番。やや薄めではあるが、つまみとしてどうしても頼んでしまうことが多い。3品も頼めば十分ではあるが、やはり焼き物も食べておきたい。「レバー・頭」も頼んでしまった。一人でこれだけ頼むのは珍しい。

やはり、ホッピーも呑んでおきたくもチェンジ。いつものように、ざるにいつパイの氷も提供され、臨場感は出た。やはりかね将には、ホッピーがあう。当然、焼酎もお代わり、十分に酔いも胃袋も満たされました。

 

 

五反田ではしご酒③ かね将でのんびり飲むが混雑。道路(歩道・敷地内)にテーブルを出してくれた。

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五反田ではしご酒③ かね将でのんびり飲むが混雑。道路(歩道・敷地内)にテーブルを出してくれた。_b0142232_10125543.jpg

 

 

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 最後は「かね将」と思って伺えば、満席。座れる余地がない。まだ18時過ぎ、大将に懇願してみたら、歩道にいすを出してくれました。週末は時々してくれるが、運良く広げてくれた、あっという間に2卓は満席、我々当然相席。久しぶりにオープンエアーを楽しみました。

 

 私は、おなかも満たされつつあるので、連れの方々に注文は任す。当然「煮込み」は外せない。せいがサラダにに目がいった。モツ焼きも注文、最近の女性は持つが好きらしい。どちらかというと私は多少苦手、歯が弱くゴムのような内臓はどうもかみ切れないのが理由なのかもしれない。

 

 焼きジャガイモ、この手の店で珍しいのは、「焼きフランスパン」。不思議におじさんたちは好んで注文している。考えてみれば、この特等席も久しぶり。まだ今日は暖かいからいいが、この席ももうじき終わりかもしれない。ほっぴーをのめば、ビニール製のかごにどんと入れられた小売りが登場、当然隣の方々と共通。

 

 連れの女性は目を白黒していた。意外とガーリックトーストも合う。こんな不思議な店が五反田には多い。とくにこの界隈。このような店が多くなってきているのもありがたい。しかし、かね将は別格である。

 

 

五反田の仕事終わりのクールダウンは、「かね将」。閉店間際で空いていた。ガーリックトーストも体験。

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 最近仕事終わりの「晩酌(一人酒)」が停まらなくなってきた。たまに仕事をする制もあるが、何か仕事中も帰りのことが頭から離れない場合がある。五反田の仕事が多く。五反田の居酒屋も一通り行った。性分として行っていない店を開発したいのだが、数回に一度は、訪れるのが、かね將。なにか不思議な魅力のある店である。

 


 特にきれいというわけではなく、角地に2分割された店舗も不思議。席はぎっしり詰まっている。特徴としては、氷を入れる酒類を頼むと、プラスチックのざるに無造作に入れられた氷が出される。非常に素朴、いや何か変。まずはビールを注文。560円、まずまずの価格である。同然サッポロ黒ラベル。


 何かおもしろい物がないかと壁に張り出されているメニューを物色。ホタルイカという物があったので頼んでみる。やや大きめの沖漬けをあぶった物が出された。酒の当てには絶好である。メニューはワープロで丁寧にまとめられた物もあるが、この手の店は壁の短冊・ホワイトボードで見極めたい。お勧めメニューも見逃せない。


 マヨネーズがどんと盛られたイカは、マヨネーズと食べるとなかなか美味しい。続いて、鰺のフライを頼む。もうすぐオーダーストップだと言うので、最後のオーダーも考えながら、アジフライも食べてみる。なかなか肉厚、美味しい。何か落ち着き、ホッピーを注文。


 カネショウのホッピーは、中が魅力的。焼酎を別に注文すれば、3倍以上は楽しめる。小さなコップに入れられて出される。当然氷は井っぽくないがどんと出されるサービスである。こいつは飲むぞと言う客の前に何も言わず置かれるのが、個々の流儀。


 やはり、揚げ物で勝負することにした。定番(私は良く頼む)の「ハムカツ」。後はこの店の名物「ガーリックトースト」。居酒屋ではなさそうなメニュー、不思議にこれかつまみとなる。今日のハムカツは多少薄め、今日もこれでもかと言うほど辛子が添えられていた。でもこれをたっぷり塗って食べると美味しいのが不思議である。


 お腹の調整にもなるガーリックトーストは、バターにニンニクがぬれた非常にシンプルな物、何か粉のような物がかけられているのだろうか、彩りもある。不思議にこれが美味しい。食べているおじさんたちも多い。居酒屋で〆のガーリックトースト。お試しあれ。

 

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すてーき亭 五反田店  03-3491-1150 

住所 東京都 品川区 西五反田 1-17-7
    第19高橋ビル 1F
交通手段    大崎広小路駅から153m

営業時間    [月~金]11:00~23:00(L.O.22:30)
     [土・日・祝]11:00~22:30(L.O.22:00)
ランチ営業、日曜営業
定休日    年中無休

席数    
20席 (カウンター8席、テーブル12席)
個室 無   貸切 不可
禁煙・喫煙 全面喫煙可
(11時から15時まで全面禁煙)

空間・設備 カウンター席あり

コース    
食べ放題あり

 

 

五反田でリーズナブルなステーキを出す店を思い出した。「すてーき亭」で、650円のステーキを食べて見た。

 

 久しぶりに五反田の格安ステーキ店に行ってみた。だいぶ以前にワンコインのランチだったと思うが、ライスのおかわりもできて快適だった記憶があり、今日は五反田で仕事だったが、駅の反対側にいってみた。以前の職場は五反田で言えば、山手線の外側。いろいろな店を散策していた。今回のステーキ店も、その一つである。

 うかがってみるとまだ健在でした。ワンコインが650円となっていましたが、スープ・ご飯は食べ放題となっていた。これは利用してみる価値がある。私の勘違いかもしれないが、以前はごつい男性が切り盛りしていたが、今日は、やや若い女性が対応、調理・サービスとも頑張っていた。

 当然、頼むのは「650円のランチ」。突然鉄板にのったステーキだけが提供された。ライスとスープはセルフサービスらしい。丁度近くのカウンターに座ったのが良かった自由に盛り付けできた。喉が渇いていたので、スープをまずは2杯ほどいただいた。

 ステーキは、確か125gとかわいいもの。付けあわせに①もやし②コーンがのる。非常にシンプルなもの。で6もランチとしては十分である。ソースが5種から選べるのはありがたい。以前は6種だったのかもしれないが、テープ1種消されていた。

 ①デミグラスソース②和風オニオンソース③ガリペパソース?④塩だれソース⑤特製バターとなっていた。私は、やはりステーキには「特製バター」という王道とした。私の子供の頃からのステーキは、バターがとんとのっていたもの。流れるバターがステーキの形のようなイメージを持っていた。

 小さめの肉であるが着ればレア状態。失礼ではあるがあまり上質ではない牛肉、熱いうちに食べることを決意。正解だった。半分食べたあたりでおいバターをすれば、味にこくが出た。ご飯は、炊き具合も上々オンザライスとし、タレも一緒にいただくとなかなかのものとなった。

 もやしが意外と効果的。箸休めにもなったが、醤油ダレと相性も良く十分なおかずともなった。コーンも同様、肉の味もしみこみ美味しいものとなった。欲を言えば、香の物があると美味しいものとなるのかもしれない。

 

 

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五反田でランチ。ステーキ店へ「すてーき亭」たまには違ったものを食べてみようと思い。

 

 

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 2回目の入店だろうか、五反田におもしろいステーキ店「すてーき亭」という物があり、比較的安い価格で食べられるのと短時間で提供してくれるので利用する場合が多い。平日だと500円の定食があるが、今日は休日。食券を見れば、ランチは680円。しっかりしている。

 


 しかし。ご飯の大盛りは同様のサービスをしていたので「特盛り」という物を注文してみた。大盛りよりやや多めと言うがさほどではない。サラダ・スープが以前はついたような気がしていた。それにしても低価格で、ステーキらしき物を食べられるので、入ってみた。


 ウイークエンドは、卵(目玉焼きらしい)かサラダの選択らしい。今日は卵が無くなったという。「サラダ」を選ぶ(決められた)。どちらにとてもサラダと思っていたので全く問題は無い。ステーキには、野菜は添えられず、もやしが添えられるだけ。サラダが丁度良い。一人だとカウンター無理矢理座らせることをのぞけば、問題は無い店。食べるだけだから問題は無い。


 程なく提供された。周りの方が、豪華なステーキを食べていたせいであろうか。肉が非常に小さく見えた。表記上は120グラムとなっていたような気がするから、妥当な大きさなのかもしれない。ご飯は、確かに大盛りには見えた。スープは具のない味噌スープ(味噌汁)。


 箸・ナイフ類はテーブルに置かれているので、自由に使える。6きれほどに切り分けて食べれは、すぐに胃袋に収まった。当然輸入牛。赤身のステーキである。やや堅いが、薄めの仕上げなので食べるのには問題ない。とにかくおなかは満たされました。
 

 

 

中年おじさんの散策① (以前の①同様、トピックスを載せていきます)
現在「七福神・商店街」でサーを更新しながら掲載していきます。
https://plaza.rakuten.co.jp/sosam01d/  

中年おじさんの散策② (以前の②同埼玉等を載せていきます)
現在「埼玉2025年を」更新しながら掲載
https://plaza.rakuten.co.jp/tosai00/

中年おじさんの散策③(以前の③同友首都圏等を載せていきます)
現在、「可児川(中華街)」を更新しながら掲載していきます。
https://plaza.rakuten.co.jp/mituki00/

わたしの花散策 https://plaza.rakuten.co.jp/tatuko01d/
現在、梅→菜の花→桜を掲載しています

中華街の魅力 https://plaza.rakuten.co.jp/sosamu02d/ 
とビックス・現在までのまとめを掲載しています。
中華街の魅力 part1 https://sosamu02dhide.livedoor.blog/
店舗等り情報を掲載していきます。以前の記録も加筆しています。

今後ともよろしくお願いします。

goo意外のブログはそのまま行います。
中年夫婦の外食  https://ratuko00.exblog.jp/
山好きおじさんの部屋 https://sosam01d.exblog.jp/
中年夫婦の外食3 https://sosamu01dhide.livedoor.blog/

 

てけてけ 五反田西口駅前店   050-5785-6031

 

住所 〒141-0031  東京都品川区西五反田2-6-8 B1
アクセス    
JR 五反田駅 徒歩1分東急池上線 大崎広小路駅 徒歩8分 駐車場    無 

営業時間    
月~金 ランチ 11:30~14:00 (L.O.13:30)
月~土 ディナー 17:00~23:30(L.O.23:00)
日・祝日ディナー 17:00~23:00(L.O.22:30)

定休日 年中無休
平均予算 2,500円(通常平均)3,000円(宴会平均)
790円(ランチ平均)

 

 

五反田で仕事、仕事終わりのちょい飲み。駅前にできた「てけてけ」に入ってみた。

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 昨年暮れであったろうか、五反田駅近くで「てけてけ」が開業した。気になっていたが、どうも今までの店と大差がないと思い。入る機会をうしていた。しかし、今日は休日、あいている店舗が少ない。頼りになるものかと言ってみればやっていた。このチェーン店の特徴は、家賃のせいであろうか、地下にある場合が多い。

 


 中は意外と小さい。駅前だし、看板は大きいし、ある程度の規模と思っていたが、意外。カウンターがあいていたので案内された。焼き鳥と思ったが、メニューを見れば「生ハムセット」という物がある。これは初物。頼んでみた。当然飲むものは299円の生ビール。


 その後、焼き鳥を頼んでおいた。いずれにしてもお通しとしてキャベツが提供される。これもつまみとなる。座った席の目の前で、ハム・ソーセージをその都度切り分けていた。それも頼んだ要因。なかなかおいしそうだった。量も3枚程度づつ盛られている。なかな格安感もある。


 ①生ハム②ソーセージ③サラミの3種。ビールとも合う。十分なつまみである。これが390円であれば十分な物。ありがたい。その都度切り分けることもあり、おいしく感じられた。丁寧に盛られ、美しいのもこの手の店としては珍しいのではないだろうか。


 焼き鳥は、キャベツの上にのせていくのがこの店の流儀。本音は、別において惜しい(何か水分がつくような、冷えるようで好きではない)。しかし、メニューに堂々と書かれた手法。受け入れる以外はない。①砂肝②カシラ③生肉④ももを頼んでいた。今日はきれいに持って行ったが、食べる方からすれば逆。食べにくいので直す。


 価格的にも安く、結構おいしいので、焼き鳥自体には満足している。でも今日の物は何かあげられたような感じ、今までの雰囲気とは多少違う。ニンニク風味のたれが特徴ではある。嫌いではない。当然ビールを2杯お変わり、それでも2000円はいかないのはありがたい。十分な物でした。

 

新宿西口にも「てけてけ」を発見。入ってみた。やきとり5本+ビール2杯。やはり地下の店舗。

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 最近、何か目にとまることが多くなった「てけてけ」。たいがい地下か2階以上の家賃が安いような場所で営業している。だから発見しないとなかなかわからない、新宿西口ヨドバシカメラ近くを歩いていたら「てけてけ」の文字。ここも地下での営業らしい。

 下りてみた。狭い階段を下りるとこれまた狭い店舗。無理矢理作ったようなカウンターが10席弱。ちょうど宴会を終えた客が出て行ったところらしく店内は比較的に空いているが、40人程度がいっぱいかもしれない。出入りの激しい、厨房・出入り口に近いカウンターに座らせられる。

 どうも店の設置も悪いのだろう、外からの出入り口が自然に開く。特にでで行く客が開けっ放し(当然自動ドアーではない)泥雲のであれば、すごい風が吹き込んでくる。従業員もわかっているらしく、いぶかしげに見ている私に「こうなっちゃうんですよね」の一言。だったら改善すればよい。

 そんな席なので、厨房の様子が完全に見える。ちょうど指導的立場の従業員がきているらしく、中でいろいろ指示を出している。その分現在の客への対応が、遅れている。本末転倒。何か面倒くさく、つまみは「やきとり5本セット」。価格は安いから395円。キャベツ(お通し)として、定番のキャベツが出される。

 焼かれたやきとりは、このキャベツ上に純に置かれていく。メニュー等にかいてある能書きには、味がしみて・・・きぉべつも美味しく・・度々書かれているが、堂だろうか。香ばしいやきとりが湿気を吸い取りフニャフニャになって言っていたが・・・。まあこういう担ったのだろう。

 店の規模の割には、従業員が多い。まだ開業して間がないのかもしれない。さっきの指導的な従業員が今度は客席で、アルバイトらしい従業員に指示を出している。このようにしている店舗が最近多いが、指導的立場のほうの指導のほうが必要ではないだろうか。
 そんなわけで落ち着いてなかなかいられなかった店。ビール2杯をいただき、終了とした。