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水炊き・焼鳥 とりいちず 五反田西口店     050-5786-5792

★土日祝日14時、平日16時オープン
★プレモル(香る)中ジョッキ199円で提供!
★宴会プラン、2H飲放付3000円(税込)~ 
★10名様以上は1名様無料
本格的な鶏料理専門店の味をカジュアルな価格で楽しめます!
鶏ガラと水を大鍋で8時間以上じっくり炊いた【添加物無使用】の水炊きは絶品♪滑らかでやさしい味わいの白濁スープは コラーゲンたっぷりです!
焼鳥は通常の1.5倍~2倍の大きさです。大ぶりに切った【千葉県産ハーブ鶏】を【天然備長炭】で、ミネラルたっぷりの【カンホアの塩】又は料亭仕込の【自家製タレ】で焼き上げます。ただでかいだけでなく、ジューシーに焼き上がります!
 

住所    
〒141-0031  東京都品川区西五反田1-11-8 五反田第一大成ビル4F
アクセス JR 五反田駅 徒歩3分
東急池上線 大崎広小路駅 徒歩3分
営業時間 月~金 ランチ 11:30~14:30 (L.O.14:00)
         ディナー 16:00~24:00(L.O.23:30)
     土・日・祝 14:00~23:30(L.O.23:00)

総席数    
140席
座敷席あり掘りごたつ席あり

 

 

五反田ではしご酒① とりいちず。今日は友を連れて、麦酒・ワインをたしなむ。

 

 

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 数日前、16時からあいていることがわかった五反田の「とりいちず」。今日は連れをつれての入店。やや広いスペースに案内された。麦酒が120円。安酒が好きな友がびっくりしていた。そうはいっても麦酒ばかり飲んでいてはおなかが満たされる。

 


 まずはつまみは、焼き鳥をセレクト、珍しい部位だけ5本を注文してみた。おいしい味噌はテーブルに準備されていた。この店は、お通しが「キャベツ」。この味噌との相性も良い。料金は取られるが、この程度のお通しは便利である。


 ワインにしようと言うことになり、面倒くさいのでボトル2500円程度のものがあったと思う。白が好きだというので白ワインとしてみた。つまみも必要、鳥肉のマリネのようなものを頼んだが、キュウリ・ネギ等が入っていてお連れした方は苦手な模様。すでにこの程度でだいぶ良いが回ってきた。


 価格も安く、早割の麦酒はヱビスビール。ありがたいサービスである。焼き鳥も大きめの串、十分に具材がついている。肉味噌は、それだけでもつまみになるが、焼き鳥との相性もなかなか良い。2時間弱の時間だったが、十分に飲めました。

 

 

五反田で不思議な居酒屋「とりいちず」。なんと18時程度までは、ビール・サワーが120円。

 
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 16時頃から呑みたい。五反田でそういう状況に陥った。五反田での仕事は良くあるが大概は20時前後の終了。あまり早い時間からの飲み始めはまず無い。このような状況、五反田を模索してみる。意外と営業している店が少ない。普段立ち寄るような店舗は17時程度の営業開始。あいていそうな店舗を探してみる。

 

 ビルの上階を見るとビール190円の案内。通りから回り込むと、入り口のような所がある。そこに行くと上階に行くような男性。私がみつけた店舗も4階、一緒である。上って見れば、ここの従業員。「営業中ですのでどうぞ」の案内。すばらしいタイミング。別な男性に変わり、半個室のような空間に案内される。座れば2人は可能と思われる設定。

 

 女性と二人であれば、膝かつくような状態。うれしいが、本日はお一人。床に座ろうか迷うL型席、ポジションを決めて落ち着く。きけば、名前の通り、「鳥料理(焼き鳥)」がメイン。水炊きも得意と言うがどうも水炊きを一人で食べる記にはならない。 

 

 焼き鳥も、145円となっているが、なかなかのボリュームの模様。10数種砦もあるが迷う。月並みに、「お任せ6本」等という物もある。きけば、種類も教えてくれた。なかなかのラインナップ。このての店では、「お任せですので内容はわかりません」という場合が多い。なれた従業員だったせいか、即答。せこい話、145×6、約900円、これがセットで約800円。100円程度割安。

 

 120円ビールをたしなみながら待つ。そうすると、キャベツが大盛りで出された。あわせて、①肉味噌②辛み味噌が出された。当然、キャベツにつける物であるが、焼き鳥につけても美味しかった。肉味噌=キャベツ、焼き鳥=辛み味噌というのが良いようである。キャベツも最近は価格安定されたせいか、柔らかく美味しい物が出された。つまみとしても十分役をはたはたしている。

 

 焼き鳥は焼き上がり順に、3本づつで出された。①生肉②ハツ③レバー、美味しそうな塩がかけられていたので、そのままでも十分だったが、味噌でアレンジするとなかなかのもの。特に生肉は、葱(肉)味噌の方が美味しかった。触れ込み通り、おおきなかねた。美味しい。焼き具合も良い。

 

 つついて④ネック⑤砂肝⑥ぼんじり。こちらも綺麗な仕上がり、前3本と同様、満足できる物だった。特に私は砂肝がお気に入り、鮮度の良い物が準備されていた。キャベツと焼き鳥を交互に食べれば、丁度良い。ビールもいつの間にか、4杯。全部あわせても1700円程度。十分な物でした。

 

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なか卯 五反田店

住所    東京都 品川区 西五反田 1-26-4 和晃ビル 1F
交通手段    
大崎広小路駅から169m

営業時間    
24時間営業
朝食営業、ランチ営業、夜10時以降入店可、夜12時以降入店可、始発まで営業、日曜営業
定休日    
年中無休

席数 20席 個室    無
貸切 不可
禁煙・喫煙    
完全禁煙
駐車場    無

 

 

五反田で仕事、あまりおなかがすいてはいないが、なか卯で「肉すいセット」なるものを食べてみた。

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 朝食を食べていない。五反田なか卯の前を通ると不思議な幟。「肉すいセット490円」。けっして安いわけではないが、大阪名物となっている。どうも牛丼のつゆ仕立てのようである。少し時間あったので入ってみた。どうも新人の研修でもやっているのであろうか、男性2名に大きな声で罵声を浴びせている女性が仕切っている。

 


 たいしたことでもないことが、がんがん聞こえてくる。当然見せ全域に響き渡っている。以前からどうも雰囲気が悪い店。まあ仕方がない。どうも男性達は、アジア系の人らしい。丁寧な応対。私には、十分な対応である。そんなわけで、女性が調理完了しても出されるまで、研修。時間がかかる。これは客がいない場所でしてもらいたいものだ。


 サービスされてまず驚くのは、すべて少量。特にご飯の量は、初めてとも言えるすかすかの盛り。朝食で良かった。かけそばのような物に、牛丼の頭が入ったような物。ネギが入れられている。卵が添えられているので、どうもすき焼き風に食べるらしい。大阪市出身の妻に、この料理を聞けば、知らないという。


 卵を溶き食べてみれば、なかなか濃い味。塩が非常に強い。肉の量は非常に少ない。汁に浮いているようである。大切に食べると、すぐになくなる。ご飯も同様である。あっという間に無くなる。とにかく食べ終わり終了。食べる人がいるのだろうか?

20160416

 

五反田の帰りのどを潤したく②、ビール150円の看板に惹かれ、「なか卯」でちょい飲み

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 少しのど潤しそのまま帰れば良いのだが、五反田駅までの途中に生中の写真。こちらも150円のジョッキ、たぶん小ジョッキの規模。気持ちが揺らぐ。何か一つの安酒をしてしまうと、次も考えてしまうのは悪い癖。入ってしまった。でもなか卯だと、つまみがありそうと思い、自販機(食券販売)をみれば、鶏かき揚げもある。

 


 そうなれば、鶏から揚げの小(3個)と生ビール。最初から2杯を購入してみた。ビールとお茶がセットで提供された。まあいいか。しばらく、ではなくすぐに唐揚げも登場、やはりレトルトのようである。しかし、ザービス期間と言うことで、ビールは140円。これなら小ジョッキでも納得する。


 唐揚げは、完全に電子レンジで温められたもの。初めて食べたと思うが、味も濃く脂も回っている。我慢して、ビールで脂感を減少させ食べる。つまみには、あわないものと思う。これなら、牛皿の方が良かったのかもしれない。まあ140×2=280円+130円→410円だから文句を言える権利はないかもしれない。

 

 

五反田での早朝からの仕事。朝食は、なか卯、「目玉焼きセット」+(無料)「サラダ」

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 なか卯の朝食は、「目玉焼き」。やはりここには生卵の定食はない。群馬(以前前橋で食べた)だけだろうか。それでもこの手間で200円はありがたい。朝食は、量として食べたい場合は、クイックガスト「大盛り・特盛り(御飯)」が無料。なか卯は、やはりこだわり玉子であろう。

 


 なかなか美味しい玉子が提供される。それで低価格ありがたい。今日は偶然、以前抱いた「サラダ無料券」を持っていたので利用する。1品増えただけで雰囲気が違う。多少リッチな朝食となった。そう言えばなか卯でサラダを食べるなど中津田かもしれない。


 ドレッシングが別についてきた。小袋の提供。自ら最後にかけて食べるので、サッパリしている。なかなか美味しい。健康的な朝食となった。冷たいお茶がついていのが目をさましてくれた。それにしてもなか卯の卵焼きは、黄味が中央。これはどの店も同様である。なにかマニュアル(手法)があるのだろうが気持ちがよい。


御飯がかなり少なめなのは、五反田だけであろうか、残念であるが、炊き具合はなかなか良い。美味しい。味を確認した玉子(目玉焼き)を御飯の上に載せて食べる。半熟なので、ここからは玉子掛け御飯。海苔とともに頂き終了。

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ぼたん  03-5739-0333

 場所は五反田の住宅街の裏路地にあるので、分かりにくい。お店の近くに行っても、目印になりそうな看板などなかった。でも、店内は大にぎわい。
 メニューを見ると、生ビールが¥290-。しかし、セール価格で¥160-。こんだけ激安ですが、いたって普通の生ビールです。隣の常連さんが「今日は160円だ」と言っていたので、料金に間違いはないでしょう。
 注文したのは、地魚刺し盛りシングルと煮込みです。地魚刺し盛りシングルは、切身一つ一つは小ぶりですが、他のつまみもちょくちょくつまむなら、いいボリュームです。肝心な身もぷりぷりしています。
 もつ煮は、深目の器に入ってボリュームがあります。
味は、自分にはちょっと懐かしい味で、もつも大根も口に入れるとトロけてしまいます。追加で、緑茶ハイと激辛麻婆豆腐を注文しました。
 緑茶ハイは綾鷹のお茶割です。普通割り物は値段が高いので、安いお茶使うところが多いですが、ここは違います。
 激辛マーボ豆腐は本当に激辛で、辛いのが苦手な方は避けた方がいいでしょう。でも、自分にはちょうどいい味でした。
 激安ですが、味もボリュームも抜群です。
またまた、CPサイコーなお店を発見しました。
一番は、店員さんのスムーズな対応が良かったです

 

住所
東京都品川区東五反田1-24-17 

営業時間
[平日]17:00~5:00
[日・祝]17:00~0:00
夜10時以降入店可、夜12時以降入店可、始発まで営業、日曜営業
定休日年中無休
 
席数
100席 (数え切れないほどたくさん)

 

 

五反田の仕事終わり、駅から少し離れた「ぼたん」で一人酒。ビール180円。

 

 

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 以前は確かビール50円を売りにしていた居酒屋。外観からは居酒屋とは思えない雰囲気であるが、内部はいつでも活気が府売れている。5年ぶり程度の来訪かもしれない。価格は、ビールが180円となっていたが、営業していたので入ってみた。一人だと言うことで、団体客とは離れた場所を提供された。

 


 店内はあまり変わっていないようである。やはり宴会客が主体なようで格安のセット・コースが準備されていた。ビールはやや小さめであるが、飲み口の良い物が提供された。しかし、味から発泡酒のような気もした。効率よくしている野であろう、調味料などは壁に小さな棚が作られ、置かれていた。


以前も食したような気がするが、「ひとくち焼き鳥」と言う物があったので、5本セットを頼ん
でみる。お通しは、小魚の巣物。なかなか美味しかったがなんと350円。十分な一品の料金である。ビール・つまみをやや安くしその分お通し(メニューには席料と記載されていた)で調整するのであろう。


たれにしておいた焼き鳥はも味噌風味のたれ。本当にひとくちで食べられるので食べ安い。女性には良い野かもしれない。多少肉が寂しいかなと言うのが正直な印象。あっという間に食べてしまった。290円の餃子という物があったので、頼んでみた。


 結構時間がかかったが、提供された。鉄板にはのっているが、非常に小さな物。頑張って、羽をつけたようであるが、やはり居酒屋メニューの餃子である。ビールも3杯、結構酔いも回ったので終了。駅までは10分程度、風俗街の呼び込みを無視しながら駅に着く。意外と、これが鬱陶しい。

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ゆで太郎 五反田TOC店 03-5496-2050

住所
東京都品川区西五反田7-22-17 五反田TOCビル B1F
 
交通手段
五反田駅から徒歩8分
大崎広小路駅から317m

営業時間
8:00~20:00
朝食メニューは11:00まで
朝食営業、ランチ営業、日曜営業

定休日
無休
 

 

ランチは時間が無く、ゆで太郎でかけそば+わかめ(サービス券)

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 確かに昼食というのは、お腹を満たせばよいと言う感覚で仕上げてしまうことが多い。仕事が忙しい場合、時間がとれないという場合には、私も簡単に済ましてしまう。そういう場合、やはり日本人であれば、蕎麦は外せない。最近の立ち蕎麦やは、椅子もあるし蕎麦は生麺、味も十分なものが多い。

 今日は「ゆでたろう」、最近の五反田の仕事場近くにある。サービス券をもらっいたが、揚げ物はどうも重い。今日は初めて、「わかめ」を頼んでみた。今日は、暖かい蕎麦を頼んだので、蕎麦にトッピングでのっているものかと思えば、小鉢で別盛。蕎麦は、天かすを入れてたぬき蕎麦(刻み唐辛子)とし、後で対応を考えることにした。

 かけそばであるが葱は別盛にされているのがありがたい。新鮮な葱を適量加えながら食べられる。蕎麦も揚げたて、腰が十分に残っている。割と濃いめのそばつゆ、東北出身の私は、嫌いな方では無い。無料の天かすも蕎麦の風味を生かしていた。
 最後は、わかめを投入、わかめ狸蕎麦として楽しませてもらった。

 

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五反田で仕事、時間が無く「ゆでたろう」でセットメニュー。「カツ丼セット」

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 最近の立ち食い蕎麦は侮れない。そうはいってもそんなにいくわけではない。私の場合、朝食・昼のセットがほとんど、時間が無い場合には非常に重宝する。富士そば・ゆで太郎・小諸そばがほとんどだが、その見せても現在は、生蕎麦を使用している。贅沢を言わなければ、食感も良く立派な物である。

 今日訪れた「ゆで太郎」は店内に製粉所・製麺所があり、定期的に製麺している。ゆでたては良くあるが、できたてというのはたいした物である。その当たりのパイオニアは「小諸そば」、30年ほど前から実施していると思うが、小規模店舗では実現していないようである。

 今日は、ランチの利用であるが、時間が無い。確認すれば、セットメニューが豊富。ボリュームのある満腹セット(どんぶりが通常の物)も有るが、最近は量はなかなかこなせない。ミニカツ丼セットにしておいた。まだ外は寒いのと水分を補給したかったのでも熱い蕎麦を頼む。

 もう一つの利用は、サービス券の運用。前回食べたときに、10枚ほどのサービス券をいただいていた。熱い蕎麦であれば、かき揚げがおいしくなりそうというのがもう一つの理由である。料理とともにまたサービス券がおかれていたのはありがたい。

 そば屋のカツ丼は私は好きな方である。特にゆで太郎は味も薄く食べやすい。意外とカツも本格的、厚みのある物が乗っていた。かけそばの提供となるが、あきあげをのせればかき上げ蕎麦。別皿にかき揚げをくれるので、できたての蕎麦をある程度賞味してから食べる事ができる。葱も別盛、これも頼めば量を増加してくれる。

 漬け物はないので、サービスコーナーから福神漬け(本来はカレー用)を多少いただき、カツ丼に変化を生み出した。これで550円だから十分である。


 
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五反田「ゆで太郎」は、クーポン券をいただくときには立ち寄る。幟が目印。

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 非常に時間がないとき役に立つのは、立ち蕎麦屋。そうはいっても最近は侮れない場合が多い。生蕎麦を主体としてその都度ゆでるというのが、主流となっている。五反田はゆでたろうと小諸蕎麦が隣接して居る。価格的には、小諸蕎麦の方がリーズナブルであるが、少し遠いのでゆでたろうょ利用することが多い。

 


 気軽なセットメニューがあるのもありがたい。最近は、500円のワンコインランチをみなくなったが、中止したのかもしれない。今日は、ミニ丼とのセットにしてみた。蕎麦に合うのは「親子丼」。かつてに決めている(わたくしだけであろう)。


 蕎麦は、汁・葱増量を申し出る。これもゆで太郎の特長。小さく書いてある場合が多いが、意外と知られていないかもしれない。わたくしは、田舎もののせいか、蕎麦をどっぷりたれに漬けて食べることが多い。最後は、うすくなりながらそば湯をだのしむことが好き。ポットではあるが常に準備されているのがありがたい。


 ある店で聞いたのだが、そば湯だけをそば粉出作るらしい。ゆで汁を直接使うのではないらしい。そんなわけで来ているのかもしれない。親子丼もなかなか美味しい。鶏肉が柔らかいのは、料理時間の関係かもしれない。カレー以外はまずまずのものを提供してくれる。


そうそう、最大の目的が今回あった「サービス券」をいただけることにもよる。最高140円相当の「イカ天」「かき揚げ」も次からつれられる。この効果が最もインパクトが強いのかもしれない。まずは、蕎麦を食べてから、丼へ移行。これがわたくしのルール。鉄則である。同然、十分におなかが満たされた。

 

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ゆで太郎 東五反田店  03-3473-4722 
住所    東京都 品川区 東五反田 1-11-8
交通手段    
五反田駅から201m
営業時間    
[月~土]
7:00~21:00
[祭日]
7:00~15:00
朝食営業、ランチ営業 定休日日曜
席数    16席

 

 

昼は時間が無く、五反田で「ゆで太郎」で、ミニカツ丼+かけそば。

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 珍しくランチでゆで太郎を利用することとなった。色々やって居る内に食事時間15分、こうなれば、やはりご飯ものとのセットが役に立つ。と言っても並は多いので、ミニどんどのセット。数種のどんぶりはあるがやはりカツ丼が魅力的。カツ丼との蕎麦セットにしてみた。

 おそらく、蕎麦は通常の蕎麦、シンプルなかけそばである。葱は、ゆで太郎の場合別盛りでくれるので、好みで調整できるのもありがたい。足りなければ追加も無料でいただける。とんぶりは少、カツも半分くらいのもの我使用されている。食べて見れば意外と肉厚、味もトー丁度良い。おいしいものだった。

 当然ご飯も少なめ。伸びないうちに蕎麦をたべてから、汁を残しカツ丼に移行する。落ち着いてカツ丼を成敗できる。やはり蕎麦屋のカツ丼はおいしい。失礼ではあるが、ゆで太郎のカレーは私好みではない、学食のカレーのような雰囲気(うどん粉仕立て)。カツ丼に限る。お腹も満たされました。

 
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五反田で仕事、朝食をゆで太郎東五反田店て食べる。「納豆定食+かき揚げ(サービス券)」

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 最近どうも早い時間に朝食が食べられない。この所の暑さにもよるのかもしれないが、食べておかないと体が続かないのでどうしても蕎麦チェーン店のお世話になる。特に都心部では、牛丼・蕎麦のチェーン店が非常に良い位置で営業している。五反田での仕事では選択肢は6つほどある(松屋・吉野家・リーカーハット・小諸そば・ゆで太郎・オニヤンマ等)。

 今日はサービス券もあったので仕事場から最も近い「ゆで太郎」にしてみた。今日はなんとなく暖かい蕎麦を食べたかったので、暖かい蕎麦の納豆定食にしてみた。蕎麦チェーンでもだし等を考慮すれば、最近はゆで太郎がおいしいと私は思っている。朝食も汁がタップリ補給で張るのがありがたい。飲んだ翌日など最適である。

 サービス券を利用して「かき揚げ」もつけてみた。ご飯は年年少なくなってきているようながするが、これだけあれば十分である。生卵もつくので、ほぼフルセット(のりがつけば完全)。まずは伸びないうちに蕎麦から食べる。葱を加え、半分食べたところでかき揚げを入れで「かき揚げ蕎麦に変貌」、後はつゆとして食べる。

 いよいよご飯。定番通り玉子ご飯→納豆ご飯と食べていく。当然お腹満たされ、仕事にも精を出すことができました。


 

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五反田で朝食。ゆで太郎東五反田店で「朝定食・納豆定食」

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 朝食を時々頂くのがゆで太郎、特に五反田での仕事の場合は朝が早い。そうなると朝食は現地調達、仕事場の近くにある店を時々利用する。今日はシンプルに「納豆定食」、①納豆②玉子に③蕎麦④ご飯がつくもの、私はカウンターに置かれている⑤福神漬けをチョイスする。本来は、カレーライスのさえ物だが、私は居たたくことにしている。

 数分たてばゆでたいの蕎麦とともに提供される。最近ご飯がやや少ないのが残念であるが、朝食としては十分な量である。私の流儀としては、まず蕎麦から頂くる今回は、盛りそば。伸びないうちに腰を感じながら食べておく。ここの店は、蕎麦つゆが少ない。いつも多めと言っても足りないことが多い。本来はやらないが、朝はビスとなっている天かすを頂いておく。

 蕎麦を食べれば、その後はそば湯でご飯の汁として楽しむ。その際天かすは非常に役に立つ。ご飯も、まずは生玉子、その後白いご飯を残し、納豆ご飯を楽しむ。容器は少ないが、結構納豆の量は多い。ご飯が常に少なく感じてしまうのは私だけだろうか。


 

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