食事に関しては 中年おじさんの外食・総集編(hide001dd’s diary) 

        中年夫婦の外食 

        中年夫婦の外食3 も参照ください

 

ロカンダ・エッフェク  03-3407-5184 050-3759-6104

住所    
東京都渋谷区神宮前5-10-10
交通手段 東京メトロ千代田線明治神宮前駅 A4出口 徒歩3分 JR原宿駅 表参道営業時間    
11:45~15:00(L.O.14:00)
18:00~21:30(L.O.)
日曜営業
定休日    無休口
席数52席 個室    無
貸切 可(20人~50人可、50人以上
可)
禁煙・喫煙    分煙
客席での喫煙は不可ですが、喫煙スペースの用意あり。

落ち着いた空間、席が広い、ソファー席あり、オープンテラスあり

 

 

ロカンダ・エッフェク 代々木店 第30回原宿駅から表参道・渋谷散策 老舗・有名店を巡るランチ散歩part6

 

第1回 清瀧酒造 酒蔵見学・ツアー ネットでカルチャー 散策2018

平成28年7月12日(木) 12時30分 蓮田駅(改札出口)集合

蓮田にある造り酒屋、流通経路を通さない経営方針は独特、工場見学も含めて一度は訪れていただき名所です。遠方から参加いただいても十分楽しんでいただける企画となります。生演奏があり皆で歌ったり踊ったりします。この企画は 私が引率します sosamu@ya2.so-net.ne.jp 参加したい方はご連絡ください。090-3436-8532 ネットでカルチャー(散策・グルメ)


第4金曜日実施
老舗・有名店を巡るランチ散歩part6
第30回原宿駅から表参道・渋谷散策
平成30年6月22日(金) 
11時30分 JR原宿町南口(表参道口)
明治神宮菖蒲園
キャットストリート沿いに立つ、1978年創業のリストランテ。若者の街原宿にありながら、表参道から小道へ入ると目に飛び込んでくるレンガ造りの静かな佇まいが魅力。1978年の創業以来表参道のこの場所で皆様をお迎えしています。イタリアでは、休日にゆっくりと寛ぐことができる空間を“locanda”(ロカンダ)と呼びます。 表参道の都会の喧騒とは別世界の空間で、おもてなし。昼は、大きなガラス窓から優しい光が差し込み、明るく開放的な雰囲気。夜は程よい明るさがロマンチックなムードに…。デートや記念日に最適。隠れ家のような店内で、今宵は大人のデートをお愉しみください。
ロカンダ・エッフェク 食事記録
前菜4種盛り・Wメイン・ドルチェ2種


 

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食事に関しては 中年おじさんの外食・総集編(hide001dd’s diary) 

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すき焼 今朝(新橋)  050-5785-7328
色々なご宴会に対応しております。
静かなお座敷から70名様対応の宴会広間やテーブル席まで! 
芝口(現在の港区東新橋)の牛鍋屋として知られた≪今朝≫の歴史は130年以上。
永井荷風の『断腸亭日乗』、獅子文六の『ちんちん電車』など多くの作品の中で紹介され、文豪に愛されてきました。
ほかの店では味わえない特撰松阪牛や本場の野菜(ザク)といった材料に吟味を重ねた伝統の味をご賞味ください。
板前が一枚一枚丁寧に包丁一本で特撰松阪牛を切る(手切り)で、一切機械によるスライスは使っておりませんので他では味わえない美味しさが隠されています。 

住所 〒105-0021  東京都港区東新橋1-1-21 今朝ビル2階 
営業時間 月~金
11:30~14:00
17:30~21:30(L.O.21:00) 

 

 

老舗の旅も、第2節6回目。今日は新橋を散策後、「今朝」でランチではあるが十分なすき焼きを堪能。

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 老舗も9軒目。もうそろそろ打ち解けてきているので、鍋物でも良いと思い、考えた。結構参加者でも好き嫌いがあるので、無難なところで「すき焼き」に落ち着いた。新橋で130年以上続く老舗。当然建物は現代風のビルになっているが、その雰囲気は残されている。

 新橋の路地歩き、ビルの散策などを楽しんだ後、旧新橋停車場の展示場・外観等を散策。その後、日本テレビ界隈を歩いて一時間ほどの散策。今朝に着いた。12時30分の予約。大きな個室を取ってくれた。やや席が離れているのが、気になったが、幾たびの変更にも対応してくれていたのでありがたい。

 ビルの2階からが、現在の店舗。宴会場のような場所に案内された。一テーブルに3から4名のレイアウト。非常にゆったりとした配置。適当に座っていただく。ランチなので、さほど豪華ではないが、野菜・肉が準備されていた。サービスの方が2名対応してくれたが、費用は個室料も含めて生じない。

 まずは落ち着き、ビールで乾杯。偶然瓶ビールのみのサービスだったが、大瓶。ありがたい。価格も700円程度、この手の店では良心的である。後は、それぞれの鍋で鍋奉行が発生し、上手に進められた。ランチといえども肉は3部位ほどが盛られていた。そのあたりは老舗、十分な物だった。

 食べ方は、関東風。すき焼きのたれ(割り下)を入れて煮るスタイル。私は時短では関西風、肉を焼き、砂糖・醤油で味を調整してから食べる。まあどちらでも最初以外は同じだと思う。まずは、おいしそうな部位を煮込んで戦闘開始。私の机は女性2名と私。当然、サービスは私の仕事になりました。

 丁度良い具合で肉を3種食べてから、野菜等を入れて、鍋にしていった。十分おいしい肉のだしが野菜にも伝わった美味しさ。ランチ侮る無かれの声が、数名より寄せられた。それでも、肉は半分ほど残っていたので、量的にも十分。お腹も十分満たされました。

 頃あいよく、ご飯と味噌汁が提供された。当然、香の物もつく。最後に、これでお腹を満たせば、お腹も舌も調う。デザートこそつかなかったが、これで3000円弱。十分菜物である。店内にも要所要所老舗の雰囲気が感じられる場があり、サービスもその一つであろう。


 

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すし処阿部 虎ノ門ヒルズ店   03-3539-3663

住所 〒105-0001 東京都港区虎ノ門1-23-3 虎ノ門ヒルズ森タワー4F 
アクセス 東京メトロ銀座線虎ノ門駅2番口 徒歩6分 
営業時間 月~金
11:00~23:00
(L.O.22:30)
土・日・祝日
11:00~22:00
(L.O.21:30) 

 

 

 

妻と虎ノ門ヒルズへ。ランチは「すし処阿部」でランチ寿司。

 

 

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 寿司処阿部とのつきあいは、五反田店。よく仕事に行く場所の近くに気持ちのよい寿司屋があり、よく利用していた。聞けば、数カ所に店舗があるという。ランチ寿司がメインだが、非常においしいものを食べさせていただいたような気がする。先日伺ったときに、虎ノ門ヒルズにもできたといっていたので、入ってみることにした。

 


 確か、3階だったと思うので、あがってみる。意外と店舗が少ない虎ノ門ヒルズ、基本はオフィスである。入ってみれば、今日でもランチが準備されていた。五反田店とほとんど変わらない価格。良心的である。場所柄であろうか、男女かく1名のサービスが、品のよい外国人。日本語も話せたので安心した。今後はこういう時代になるのかもしれない。


 開口部側に、カウンターをどんと構えた店舗。カウンターに座ると開放的で非常によい。ちょうどよい位置(カウンター)に座らせてもらった。メニューの表(ポピュラーな価格帯)しかみないで注文。よく見れば、裏面に多少豪華かなメニューがあった。後で悔やむが、目の前で作り始めていたので申し出るわけにはいかない。


 通常、妻と昼を食べると「アルコール」は拒否されるが、スキをみて注文、無事ビールを頼むことができた。か気持ちのよいスペースを確保したものだ。寿司も自然光なのでごまかすことができない。いつものように、ネタよし握りかたよしの寿司が提供された。


 妻は、普通盛り、私は1.5漏盛り。太巻きがついているのが、この店の特徴かもしれない。1000円程度の価格で食べられるのだからありがたい。当然、おいしい。こういう寿司屋は大切にしたい。久しぶりの妻との外出。おいしいものを食べられて、その後の散策に繰り出した。

 

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やっと行く事が出来た「日本酒造会館」酒プラザ    201004

 酒造会館が虎ノ門にあり、魅力的名利き酒が出来るというので、気になっていた。しかし、かなえられるのが平日。今日は、それに行ってみた。正直家は3回目の正直。あまりサーチすることのない私は、ブログなどの記事の内容を脳裏におさめ、行ってしまう。そのせいで、日比谷公園から2度トライしてみたが行き着くことは出来なかった。
 今日は、皇居に行く予定があったので、国会議事から南下、裏路地を中心にある程度の目安を持ちながら進行。砂場(蕎麦屋)の角を曲がり、やっと行き着けた。非常に地味なビルなのでうっかりしていると通り過ぎてしまう。ショールームのようなホールには、酒瓶が壁中に飾られていた。
 カウンターで500円を払う(税込み550円)と、お酒のメニューガ渡される。全ての銘柄が可能ではなく、20数種類のものが簡単な説明と共に準備されてていた。それと季節のお酒が数種あるようだ。酒だけではなく焼酎・ブレンド種・梅酒なども準備されているので50種弱の選択となる。
 夫婦で異なる銘柄を10種選ぶ。当然二人とも10種味わうことを前提としている。
水と共に、5種の利き酒がおちょこに入れられ出される。水はミレナルウォーター。私は九州の酒を中心とした5種。妻は梅酒・ブレンド種を中心とするもの。それぞれが特徴有り美味しい。
 我が愛するハウス酒「清龍」がある。これは不思議、酒造組合には行って折らず、直営店でしか飲めない代えない埼玉の酒。個々はどういう組織なのか和すらないが何かホットした。立ち飲みなので、1回戦で終了。新橋方面に足をすすめる。
 

 

20140328  東京南
東京都港区西新橋
日本酒造会館
      酒プラザ

  日本の酒の持つあらゆる文化的要素を総合的に、集約・情報化し、受
信と発信を展開していくための広報拠点・資料公開の場となっている。
 1階は、酒プラザとなっており、500円で「利き酒」を楽しむ事もできる。人と人とのコミュニケーションを基本にしたくつろぎの空間、販売をはじめとして、コンピューターや映像による情報の受信・発信機能も充実しているとPRされている。4糧にはライブラリーなどもある。

 

 

 

食事に関しては 中年おじさんの外食・総集編(hide001dd’s diary) 

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炉端 武蔵 新橋烏森口店   03-3431-3285
住所 東京都港区新橋3-19-7
交通手段    新橋駅から177m
席数    46席 (テーブル7卓28席、カウンター18席)
個室 無  
禁煙・喫煙全面喫煙可
ドリンク    日本酒あり、焼酎あり
営業時間16:00~23:00
定休日 日曜日、祝日

 

 

「体験・建築・史跡散策とグルメランチ(老舗)」PART7
東京散策&グルメランチ
意外と東京近郊には気になる店が多い。しかしながら一人で行くには少しハードルが高い。場所・予約方法なども解らない。そうなればカルチャーセンターで同じ考えを持った人同士、食べ歩き・散策をしてみませんか。夜だとびっくりする値段が、ランチタイムだと手が届くことが多い店が多い物です。一緒に行ってみませんか。
食事場所は参加者によって微妙に変化する場合があります。

第17回 赤坂界隈を楽しむたび㊾
平成30年1月12日(金) 「赤坂離宮見学します」
10時30分赤坂見附駅出口 10番ベルビー口
赤坂 うまや  (ビッグカメラ口)
三代目 市川猿之助の楽屋めし1600円
驛と書いて「うまや」。昔も今もあたたかいおもてなしで旅人の心を癒す和みの空間です。
美味しい季節の素材にこだわって、九州をはじめ全国から選りすぐった食材、そして素材の味を生かした調理で本物の「旨い」をお客様にお届けします。
総合ディレクターは澤潟屋 三代目市川猿之助。都会の隠れ家のような静かな佇まい、暖簾をくぐると広がるモダンな和のしつらえ、お客様の大切な時間を演出します

熊谷カルチャー
「体験・建築・史跡散策とグルメランチ(老舗)」PART7 東京散策&グルメランチ第17回 赤坂界隈を楽しむたび㊾
平成30年1月12日(金)
10時30分赤坂見附駅出口
10番ベルビー口  (ビッグカメラ口)
「赤坂離宮見学」    赤坂 うまや 三代目 市川猿之助の楽屋めし1600円
驛と書いて「うまや」。昔も今もあたたかいおもてなしで旅人の心を癒す和みの空間です。
美味しい季節の素材にこだわって、九州をはじめ全国から選りすぐった食材、そして素材の味を生かした調理で本物の「旨い」をお客様にお届けします。
総合ディレクターは澤潟屋 三代目市川猿之助。都会の隠れ家のような静かな佇まい、暖簾をくぐると広がるモダンな和のしつらえ、お客様の大切な時間を演出します。 食事記録
一人二次会「武蔵・烏森口店」


熊谷カルチャー
「体験・建築・史跡散策とグルメランチ(老舗)」PART7 東京散策&グルメランチ第17回 赤坂界隈を楽しむたび㊾
平成30年1月12日(金)
10時30分赤坂見附駅出口
10番ベルビー口  (ビッグカメラ口)
「赤坂離宮見学」    赤坂 うまや 三代目 市川猿之助の楽屋めし1600円
驛と書いて「うまや」。昔も今もあたたかいおもてなしで旅人の心を癒す和みの空間です。
美味しい季節の素材にこだわって、九州をはじめ全国から選りすぐった食材、そして素材の味を生かした調理で本物の「旨い」をお客様にお届けします。
総合ディレクターは澤潟屋 三代目市川猿之助。都会の隠れ家のような静かな佇まい、暖簾をくぐると広がるモダンな和のしつらえ、お客様の大切な時間を演出します。 食事記録   
一人二次会「武蔵・烏森口店」

 

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 新橋で16時頃仕事が終了。この時間からやっている居酒屋は多少あるが、私の新橋でのお気に入りは、武蔵。炉端焼きであるがほぼ全品が300円という驚きの価格。酒も安いので気兼ねなく注文することができる。実に庶民的な炉端焼居酒屋といえる。

 開店が16時ちょうどだったような気がするので、烏森神社を通過し行ってみた。ちょうど開店時に入店。カウンターの良いところに座らせてもらった。一歩早く先客がいた。女性を2人引き連れた叔父さん。何か楽しそうである。当然私は一人、のんびりさせてもらう。

 つまみは、一品程度で十分なので、吟味して選ぶ。今日のお通しは、山菜。やはり日本的な物(焼き物)が良さそう。奥の方に大きなホッケ。決定した。目の前で焼かれるので状況も把握できる。じっくり焼いてくれる間、お通しでビールをいただく。通常この程度で300円お通しは、排除したいが、席料と理解し、我慢することにする。

 焼きたてを独特の差し出し棒に乗せて、旋回しながら提供される。大量の大根おろしもありがたい。ちょうど良い焼き具合。魚は当たり前であるが、やはり焼きたてが良い。私が記録用の写真を撮っていれば、何かシャッター音隣の客がスマホで写真を撮っていた。インスタ映えしたのだろうか。

 焼き時間が結構かかったので、ビール無くなり、日本酒にかえる。冷やを頼めば、升酒となるので通常(名から品もあるが3倍以上)の庶民酒を注文。300円程度である。冷えていておいしい。あとは、ホッケとのバランスで升酒を飲み干し終了。帰路となる

 

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熊谷カルチャー
「体験・建築・史跡散策とグルメランチ(老舗)」PART7 東京散策&グルメランチ第17回 赤坂界隈を楽しむたび㊾
平成30年1月12日(金)
10時30分赤坂見附駅出口
10番ベルビー口  (ビッグカメラ口)
「赤坂離宮見学」    赤坂 うまや 三代目 市川猿之助の楽屋めし1600円
驛と書いて「うまや」。昔も今もあたたかいおもてなしで旅人の心を癒す和みの空間です。
美味しい季節の素材にこだわって、九州をはじめ全国から選りすぐった食材、そして素材の味を生かした調理で本物の「旨い」をお客様にお届けします。
総合ディレクターは澤潟屋 三代目市川猿之助。都会の隠れ家のような静かな佇まい、暖簾をくぐると広がるモダンな和のしつらえ、お客様の大切な時間を演出します。