食事に関しては 中年おじさんの外食・総集編(hide001dd’s diary) 

        中年夫婦の外食 

        中年夫婦の外食3 も参照ください

 

炉端 武蔵 新橋烏森口店   03-3431-3285
住所 東京都港区新橋3-19-7
交通手段    新橋駅から177m
席数    46席 (テーブル7卓28席、カウンター18席)
個室 無  
禁煙・喫煙全面喫煙可
ドリンク    日本酒あり、焼酎あり
営業時間16:00~23:00
定休日 日曜日、祝日

 

 

「体験・建築・史跡散策とグルメランチ(老舗)」PART7
東京散策&グルメランチ
意外と東京近郊には気になる店が多い。しかしながら一人で行くには少しハードルが高い。場所・予約方法なども解らない。そうなればカルチャーセンターで同じ考えを持った人同士、食べ歩き・散策をしてみませんか。夜だとびっくりする値段が、ランチタイムだと手が届くことが多い店が多い物です。一緒に行ってみませんか。
食事場所は参加者によって微妙に変化する場合があります。

第17回 赤坂界隈を楽しむたび㊾
平成30年1月12日(金) 「赤坂離宮見学します」
10時30分赤坂見附駅出口 10番ベルビー口
赤坂 うまや  (ビッグカメラ口)
三代目 市川猿之助の楽屋めし1600円
驛と書いて「うまや」。昔も今もあたたかいおもてなしで旅人の心を癒す和みの空間です。
美味しい季節の素材にこだわって、九州をはじめ全国から選りすぐった食材、そして素材の味を生かした調理で本物の「旨い」をお客様にお届けします。
総合ディレクターは澤潟屋 三代目市川猿之助。都会の隠れ家のような静かな佇まい、暖簾をくぐると広がるモダンな和のしつらえ、お客様の大切な時間を演出します

熊谷カルチャー
「体験・建築・史跡散策とグルメランチ(老舗)」PART7 東京散策&グルメランチ第17回 赤坂界隈を楽しむたび㊾
平成30年1月12日(金)
10時30分赤坂見附駅出口
10番ベルビー口  (ビッグカメラ口)
「赤坂離宮見学」    赤坂 うまや 三代目 市川猿之助の楽屋めし1600円
驛と書いて「うまや」。昔も今もあたたかいおもてなしで旅人の心を癒す和みの空間です。
美味しい季節の素材にこだわって、九州をはじめ全国から選りすぐった食材、そして素材の味を生かした調理で本物の「旨い」をお客様にお届けします。
総合ディレクターは澤潟屋 三代目市川猿之助。都会の隠れ家のような静かな佇まい、暖簾をくぐると広がるモダンな和のしつらえ、お客様の大切な時間を演出します。 食事記録
一人二次会「武蔵・烏森口店」


熊谷カルチャー
「体験・建築・史跡散策とグルメランチ(老舗)」PART7 東京散策&グルメランチ第17回 赤坂界隈を楽しむたび㊾
平成30年1月12日(金)
10時30分赤坂見附駅出口
10番ベルビー口  (ビッグカメラ口)
「赤坂離宮見学」    赤坂 うまや 三代目 市川猿之助の楽屋めし1600円
驛と書いて「うまや」。昔も今もあたたかいおもてなしで旅人の心を癒す和みの空間です。
美味しい季節の素材にこだわって、九州をはじめ全国から選りすぐった食材、そして素材の味を生かした調理で本物の「旨い」をお客様にお届けします。
総合ディレクターは澤潟屋 三代目市川猿之助。都会の隠れ家のような静かな佇まい、暖簾をくぐると広がるモダンな和のしつらえ、お客様の大切な時間を演出します。 食事記録   
一人二次会「武蔵・烏森口店」

 

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 新橋で16時頃仕事が終了。この時間からやっている居酒屋は多少あるが、私の新橋でのお気に入りは、武蔵。炉端焼きであるがほぼ全品が300円という驚きの価格。酒も安いので気兼ねなく注文することができる。実に庶民的な炉端焼居酒屋といえる。

 開店が16時ちょうどだったような気がするので、烏森神社を通過し行ってみた。ちょうど開店時に入店。カウンターの良いところに座らせてもらった。一歩早く先客がいた。女性を2人引き連れた叔父さん。何か楽しそうである。当然私は一人、のんびりさせてもらう。

 つまみは、一品程度で十分なので、吟味して選ぶ。今日のお通しは、山菜。やはり日本的な物(焼き物)が良さそう。奥の方に大きなホッケ。決定した。目の前で焼かれるので状況も把握できる。じっくり焼いてくれる間、お通しでビールをいただく。通常この程度で300円お通しは、排除したいが、席料と理解し、我慢することにする。

 焼きたてを独特の差し出し棒に乗せて、旋回しながら提供される。大量の大根おろしもありがたい。ちょうど良い焼き具合。魚は当たり前であるが、やはり焼きたてが良い。私が記録用の写真を撮っていれば、何かシャッター音隣の客がスマホで写真を撮っていた。インスタ映えしたのだろうか。

 焼き時間が結構かかったので、ビール無くなり、日本酒にかえる。冷やを頼めば、升酒となるので通常(名から品もあるが3倍以上)の庶民酒を注文。300円程度である。冷えていておいしい。あとは、ホッケとのバランスで升酒を飲み干し終了。帰路となる

 

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熊谷カルチャー
「体験・建築・史跡散策とグルメランチ(老舗)」PART7 東京散策&グルメランチ第17回 赤坂界隈を楽しむたび㊾
平成30年1月12日(金)
10時30分赤坂見附駅出口
10番ベルビー口  (ビッグカメラ口)
「赤坂離宮見学」    赤坂 うまや 三代目 市川猿之助の楽屋めし1600円
驛と書いて「うまや」。昔も今もあたたかいおもてなしで旅人の心を癒す和みの空間です。
美味しい季節の素材にこだわって、九州をはじめ全国から選りすぐった食材、そして素材の味を生かした調理で本物の「旨い」をお客様にお届けします。
総合ディレクターは澤潟屋 三代目市川猿之助。都会の隠れ家のような静かな佇まい、暖簾をくぐると広がるモダンな和のしつらえ、お客様の大切な時間を演出します。