
スタジアム、綺麗。
現地は雨が降ったり止んだりのようで かなりウェットなピッチになりそうです。
今更だけど。。。応援している選手が出場出来るW杯。
1試合だけでも現地で応援してみたかったなー。
W杯って 四年前も八年前もその前も何回か経験してきている筈なのに
意識して過ごしてみるとこんなにもメディアや世間的に盛り上がるものなんだ??と改めてびっくり。
初めて意識して迎える日本初戦。
我が家はばっちりカツ丼と豪華カツ弁当で明日への準備万端です!
しかし 緊張とかそう言うのよりなんか既にぐったり。。。w(´Д`)
余りにも貧血ドイヒーで起きられるのかなー、明日。
JFA公式サイトさんには 気合い十分ながらも落ち着いた様子のメンバーたちの様子が。

意外と荷物が多い篤人さん。
動画には選手たちを支えるスタッフさんたちが登場しています。
彼らの準備があるからこそ 安心して選手たちが試合に臨めるのですよねー。


よしうちの表情にも笑顔はありません。
長袖みたいの、気圧の変化に対応すべく着用しているのでしょうか。


ダッシュなどを中心に 軽めのメニューだった模様。

篤人さんのこの顎髭、とっても良い。(・∀・)
剃らないまま試合に臨むのでしょうか。

長谷さんとお話ししながらこの表情。

暑さに弱い麻也さんのコンディションがちょっと心配。


(なんかこの人たち 対になっているかのような写真が多い気がするのは気のせい??)

てへぺろ。
W杯独特のジャッジについて 麻也がファウルとられるパターンだなー。。。とだんはんも懸念してましたが
払拭するかのような麻也さんのインタビューがゲキサカさんにアップされてました。

審判のジャッジにも気を配る必要がある。現地時間12日に開幕したブラジルW杯。ブラジル対クロアチアの開幕戦では、西村雄一主審がPKを取った判定が大きな議論を呼んだ。この日行われたスペイン対オランダの試合でもPKがあった。良くも悪くも大会全体の判定基準を定めることになる序盤の4試合を終え、手を使ったプレーはより厳しくファウルを取られる印象がある。
DF吉田麻也(サウサンプトン)は「判定(の基準)は国によって違う。国際大会では(基準を)統一しないといけないし、(大会の)最初は難しいと思う」と、テレビを通して見る今大会のジャッジの印象を語った。
「何試合か見てから試合ができる分、自分たちは有利」と、判定の傾向を頭に入れてから初戦に臨めることをプラスに捉えつつも、「イングランドでは絶対にファウルにならないようなファウルもある。審判を批判しているのではなく、それもサッカーの一部。気にせずやろうと思っている」と戸惑いも隠せずにいる。
「ペナルティーエリアは慎重に行かないといけないなというのは、ここ数試合を見て感じている」。FWディディエ・ドログバら強烈な攻撃陣に対し、繊細な守備が求められる。DFにとって、やりづらいのは間違いない。
一方で、攻撃陣はまったく逆の反応を見せている。FW大久保嘉人(川崎F)は「DFとしては注意しないといけないけど、前の選手はPKをもらえるチャンスが増える。ペナルティーエリアに入れば突っかけますよ」と、目をぎらつかせた。日本人審判がつくったとも言える今大会の傾向は、果たして日本代表にとって吉と出るか凶と出るか……。
うんうん。
さすがしっかりと注意してくれているようで少し安心。
そして嘉人さんのメンタルはやっぱり頼もしい!!
セインツ公式サイトさんでも麻也さんについて取り上げてくれています。

写真がなぜかこれやけど。
ヤヤトゥーレに 日本戦は難しい試合になると思ってるよ!と言われて
ほんとはそう思ってないんでしょ??
って言っちゃう麻也△。(´ー`)
篤人さんについては中川さんが朝日新聞デジタルにとてもいい記事を書いて下さってました。

13日の夕刊に掲載されたのと同じ内容かな??
途中から無料登録しないと読めないようになってますが、
無料で読めますので 是非。
直近の怪我をしたときのくだり、鹿島時代に おれサッカー好きじゃないんですよね。 と言ってた時のことを思い出しました。

いくつもの苦難を乗り越えてきた篤人さん。
今大会ではピッチで躍動する姿を願わずにはいられません。


シャルケ公式さんも TwitterとFacebookで画像やコメント動画をアップしてくれてました。
怪我に苦しみながらも諦めずたゆまぬ努力で チャンスを手に入れた2人。
どうかあのピッチで輝けますように。。、
そして日本代表、初戦を勝利で飾れますように!!!
ディズニーの名言を紹介しようと思っていたら 麻也さんに一足先にブログに書かれてしまったので。。。
違う名言を捧げつつ 試合を待ちたいと思います。
Every morning you have two choices:
Continue to sleep with your dreams
or
Wake up and chase dream.
毎朝、あなたには2つの選択肢がある。
“夢と共に眠り続ける”
または
“目覚めてその夢を追いかける”
詠み人知らず。
勝とうぞ日本!!!


