日本の試合前日には 東京タワーがサムライブルーにライトアップされるとか!

一回くらいは見たいなーと思ってます。(´ー`)
さて 13日早朝の開幕戦。
日本の審判団がジャッジする、と言うことで話題になっていましたが早速議論を醸していた様子。

なんとセインツ所属の麻也さんのライバル ロブレン選手が絡んでいるじゃありませんか。(゜Д゜)
クロアチアの監督までも W杯の審判に相応しくない、と発言しているそうですが、
うーーーーん、録画をチェックしたところ あれは抗議すべきではないのでは。。。(´-ι_-`)
だんはんに聞いてみたところ
フレッジのマリーシアにうまく嵌まってしまった、という事もあり
プレミアと違って W杯の審判はとても厳しいものである(特に手を使ったファウルに関しては)と言うこともあり
西村氏が比較的ホーム寄りのジャッジをする、と言うこともあり。
誤審感は否めないものの PKを取られることはあり得る、みたいです。
納得いかない気持ちは分からないでもないですが。。。 ジャッジも含めてのサッカー。
ここで抗議するのはフットボーラーとして正直どうなのだろう。。。ともやもやしてしまいました。
切り替えて。
JFA公式さんには イトゥでの最終調整の様子がアップされてます。

篤人さん、なんかちょっかい出されてた。笑

長谷さんも膝、大丈夫そうですね!
このビブス、なんでみんな手に持ってるのかなーと思ってたら
どうやらいちいち装着するのがめんどくさい、と言うことみたい。
そうそう ゲキサカさんのフォトギャラリーでカキが虫除けスプレー持ってたんだけど

めっちゃムヒ。Σ(゚Д゚;
なんかもっと専門的なやつかと思ってました。
ムヒ、ブラジルの蚊にもちゃんと効くんじゃろか??ちょっと心配。
よしうちのインタビュー動画も。


相手の前線に並ぶ強力な顔ぶれ。コートジボワール戦を2日後に控え、DF吉田麻也(サウサンプトン)の表情には多少の緊張感が浮かんでいた。
「前線の選手4枚は非常に強力。ジェルビーニョ、カルー、あとは途中からボニーも出てくると思う。トップクラスの選手が前線にそろっている」
名前を挙げることはなかったが、ドログバにヤヤ・トゥーレもいる。たとえしっかりマークがついていたとしても、ゴールに近いところでボールを保持されれば失点の危険度は高くなってしまう。
吉田は「彼らは攻撃が特徴なので、僕らがボールを保持している時間が長ければ長いほど、攻撃されるリスクは減る。だから、セカンドボールを拾うことで多くの時間、僕らがボールを回せればいいと思う」と、まずはボールを保持することで主導権を握る必要性を強調。そのうえで、「プレッシャーがかかればロングボールを蹴ってくると思う。そこは踏ん張らないといけない」と2次的プランを示した。
ボールを保持された際に最も危険なことは、相手に押し上げられ、日本の守備ラインがズルズル下がってしまうことだ。
格好の教訓として挙げられるのは、6月6日のザンビア戦の1失点目。ふわっと試合に入ってしまった日本は、相手の勢いにも押されながらパスを何本もつながれていた。だんだんとラインが下がっていっていたそのとき。サイドを変えられてクロスを放り込まれ、ファーサイドで決められた。
クロスが相手選手に当たってコースが変わったというアクシデント的な要素もあったが、それでもペナルティーエリア内で人は足りていただけに、反省点は多い。また、依然として課題として残っているセットプレーの守りについては「集中すること」とシンプルに言った。
アルベルト・ザッケローニ監督は選手たちに、「このチームは強豪との戦いでは1失点は覚悟しないといけないが、どんなチームが相手でも2点取れるチームだ」と話している。つまり、守備陣にとってはハードルの高い戦術である。強烈な個を持つコートジボワールに対し、守備陣は緊張感が高まってきた。
以上はゲキサカさんより。
一点くらいは取られても仕方ない、と考えるディフェンダーはいない。と今ちゃんもコメントしていました。
監督は失点も覚悟しているようですが ここは無失点で!!

お願いしますよー!!

セイッ。
また FIFAの公式サイトにも麻也さんのインタビューがありました。
全文英語ですが フランスW杯の頃からの日本代表の成長、
四年前にはテレビで見ていたというW杯への意気込み、
コンフェデ杯からの展望 など語られています。

一方 篤人さんの出身校 函南町立西小学校では12日の給食に
篤人さんの大好きな食べ物を入れた「応援メニュー」が出されたとか。

御家族から 白いごはん、から揚げ、トウモロコシ、枝豆などが好物との情報を受けて、
メニューは町内産のお米を使ったごはん、鶏のから揚げ、コーンたっぷりサラダなどとなったそうです。(・∀・)
穀物好きですな。
そう言えば確か鹿島の頃 焼きトウモロコシかじってる写真あったなー。

子供たちももりもり食べて 丈夫になぁれ(´▽`)ノ
そして静岡新聞にはこんな記事が。
内田「一つでも上へ」 穏やかな笑みの中に自信

日本の命運を懸けた大一番が迫っても、内田(シャルケ、清水東高出)は決して自然体を崩さない。「いつも通りのプレーが出せればいい。急にすごいプレーができるわけではないし、それでいいと思っている」。ドイツでの経験に裏打ちされた自信が、穏やかな笑みの中に漂う。
ただ、これまでの取材エリアでの口ぶりと違う部分もある。「まずはチームが勝つこと。一つでも上に行きたい」。ポーカーフェースを貫いてきた26歳は勝利に対する熱い気持ちを隠さなくなった。
「『誰かのために頑張る』方が頑張れる気がする。けがする前には考えつかなかったこと」。2月に負傷した右足のリハビリ中、多くの人に支えられたことを忘れていない。日本を新たなステージに導くことが「すべての人」への恩返しにつながると知っている。
取材対応中、ブラジルの開幕戦が生中継されていた。「W杯が始まると、チームの中にもピリッとした緊張感が出てくる。それに負けないように楽しくサッカーをやりたい。原点はそこだと思うから」
負傷後の公式戦でフル出場はしていないが、不安は感じていない。「相手の得点パターンは何種類もある。前線はポジションチェンジして自由に動いてくる。自分の前にきた選手にしっかり対応したい」。コートジボワール対策はすでに頭の中で整理されている。
よしうち応援していて ちょっとおもしろいなーと思うのは
出られるかどうかはわからない。と万事を尽くして天命を待つ、ていの篤人さんと
もちろん出場して しかも必ず相手を封じ込める! と気合い十分の麻也さんのコントラスト。
なんというか なる程この2人が一緒にいることで絶妙のバランスが生まれているんだな、という気がしました。
また、adidas公式チャンネルさんには新しいCMの動画が。

ちびっ子のキヨ、シンジ、篤人さんが見られます。(*´∀`)
レシフェへ移動するといよいよ、といった感じですが
日本代表はいい感じにリフレッシュ出来ている様子。
先日のオフ日には卓球大会が催されたそうですが、発案者は本田さん!

(エスパー本田にうける内田パイセン。)
日刊スポーツさんにはこんな記事が。一部抜粋です。
発案者はFW本田圭佑。ラーメンなど中華系のメニューが用意された夕食会場で「みんなで卓球大会をやろう」と提案した。トレーニングパートナーの高校生2人を含めた全25選手が参加。11点先取のトーナメント方式で、優勝はFW香川真司だった。「今ちゃん(今野泰幸)と(川島)永嗣さんもうまかったけど、(香川)真司があんなにうまいとは思わなかった」と西川。決勝の相手はFW大久保嘉人で、「いい勝負だった」という。
西川自身は2回戦敗退。初戦でDF長友佑都に勝ったが、2回戦でDF森重真人に負けた。長友の卓球の腕前については「(サッカーの)プレーと一緒。ゴリゴリ系、パワー系。サーブとか、球は速いんですけどね」と笑った。
ちなみに発案者の本田も「確か2回戦負けだったと思う。そこまで自信はなさそうだったけど、絶対に負けたくないという気持ちは伝わってきた」と冗談交じりに明かした。
特に優勝賞品などはなく、あくまで選手全員で親睦を深めることが目的の卓球大会だった。「相当盛り上がった。本番前にピリピリする前にコミュニケーションを取れたのはよかったと思う」。W杯初戦となるコートジボワール戦を4日後に控えた束の間のオフ。選手はリフレッシュし、あらためてチームの結束を高めた。
シンジ優勝か!!(゜Д゜)
嘉人さんが決勝進出はなんか解る気がする。w
卓球経験者の私としては カットマンのエロいサーブで代表達をギュンギュン言わせたくなりましたが、
なんとモリゲくんがカットマンだとか!!

(我が家ではイケメン認識でしたので おでんくんに似てる、と言われてもピンと来なかったのですが
このぶちゃいくヘアバンドすると確かに。。餅巾着っぽいよね。。。)
Youもエロサーバーか。。。勝負したい。。。(ΦωΦ)
と言うわけで 朝マックが届いてしまいそうなので 寝ます。三c⌒っ.ω.)っ シューッ
