夏フェス行きそびれた無念を晴らすように歌ってきたった!!
ワールドカップへ向けて FANTASISTA(Dragon Ash)も歌ったった!!( ✧Д✧) カッ!!
でもね。
進撃の巨人のオープニングは ほんとに歌詞がなくて ググってる間に終わってもうたよ。。。ヽ(;▽;)ノ
イェーーーガーー!しか歌えんかった。w
ちなみに
1度帰宅して しっかりだんはんにご飯を作り与えてから出掛けましたよー(ΦωΦ)フフフ…
遊びも主婦業も仕事もしっかりせねばね。
さて。
篤人さんは無事にドイツに戻っているようですね。

サンタナも履いてるからチーム支給なんだろうけど
そのくっく、合ってるのかい。。。。??
ハイカットでスエードのデザートブーツみたいですね。
シャルケはこの後25:00からCL本戦の組み合わせ抽選ですね。
篤人さん、くじ運はいいほうが良い、と言っていましたが
果たして。

新加入のアオゴ選手も交えて 今日もトレーニングが行われているようです。
そして今日は9月の親善試合の招集メンバーの発表がありました!!

29日、日本サッカー協会は9月に2試合が行われる「キリンチャレンジカップ2013」に臨む日本代表メンバーを発表した。
メンバーには、本田圭佑や香川真司らが順当に選出。14日に行われたウルグアイ代表戦から柿谷曜一朗らが引き続き選ばれたとともに、大迫勇也と齋藤学らが復帰している。
日本代表は、9月6日に大阪長居スタジアムでグアテマラ代表、10日に横浜国際総合競技場でガーナ代表と対戦する。
日本代表メンバーは以下のとおり。
▼GK
川島永嗣(スタンダール・リエージュ/ベルギー)
西川周作(広島)
権田修一(FC東京)
▼DF
今野泰幸(G大阪)
伊野波雅彦(磐田)
長友佑都(インテル/イタリア)
森重真人(FC東京)
内田篤人(シャルケ/ドイツ)
吉田麻也(サウサンプトン/イングランド)
酒井宏樹(ハノーファー/ドイツ)
酒井高徳(シュトゥットガルト/ドイツ)
▼MF
遠藤保仁(G大阪)
長谷部誠(ヴォルフスブルク/ドイツ)
青山敏弘(広島)
本田圭佑(CSKAモスクワ/ロシア)
清武弘嗣(ニュルンベルク/ドイツ)
山口螢(C大阪)
▼FW
岡崎慎司(マインツ/ドイツ)
香川真司(マンチェスター・U/イングランド)
柿谷曜一朗(C大阪)
齋藤学(横浜FM)
工藤壮人(柏)
大迫勇也(鹿島)
以上はサッカーキングさんより。
よしうちキタ━━━(゚∀゚)━━━!!!!


コンディションが気になる、と言いつつも やはり代表で見られるのは嬉しいです。
フル出場ではないかもしれませんが。。。

またこんなシーンが見たいね、と昨日も話していたのでした。
ディフェンスラインの喜ぶ顔、見たいなーー!!ヽ(´▽`)/
ザックさん、ディフェンス陣に対してこんなコメントがゲキサカさんに。

あらためてDF陣に対する厚い信頼を口にした。6月のコンフェデレーションズ杯で3戦9失点を喫した守備陣は今月14日のウルグアイ戦(2-4)でも4失点。強豪国相手の試合が続いたとはいえ、ブラジルW杯まで1年を切り、守備の崩壊は大きな不安材料となっている。
それでも、この日発表された9月6日のグアテマラ戦(長居)、10日のガーナ戦(日産ス)に向けた日本代表メンバーに大きな変動はなく、DF陣ではDF駒野友一(磐田)に代わってDF酒井宏樹(ハノーファー)が招集され、SBが一人入れ替わるだけだった。
記者会見ではアルベルト・ザッケローニ監督に当然、守備に関する質問が飛んだ。「失点が続いているが、DF陣の顔触れが変わらないのは他に新戦力がいないからか、それとも現在のメンバーにまだ伸びしろがあると思っているからか」。そう問われた指揮官は「一人の選手、一つのパート、DFラインだけのせいにするのは容易なことだが、そうではなく、他の選手、他のパートとの絡みを考慮することが大切だと思う」と、DFだけの責任ではなく、チーム全体で考えるべきだと指摘した。
「まずはDFラインをよりまとまった状態にすることも大事だし、中盤のライン、FWのラインといかに連動できるかに注意したい。攻撃をするときにDFの選手が一番最初の起点になるように、守備ではFWの選手が一番最初に守備をすることが大切だと思う」。チームとして課題克服に取り組む考えを示したザッケローニ監督。「結論から言うと、他にメンバーが思い当たらないというより、今の選手たちに自信を持っているし、信頼もしている。高いレベルにある選手たちだと思っている」と、現メンバーへの信頼を強調した。

一方で、時期的な問題により選手個々のコンディションが整っていないことも認める。失点増加の要因として「失点が多い試合は直近だと思うが、それは欧州のシーズンの終わり、そしてシーズンが始まったばかりの時期と重なっている」と指摘。「一人ではなく、数人の選手のコンディションが上がっていない、最高の状態ではないというのが決定的な理由だと思う。それは先ほども言ったように、時期の問題なのかなと思う」。選手それぞれが各所属チームでコンディションを上げていくこと。それが最大の解決策になると考えている。
「今のDFラインのメンバーを心の底から信頼している。たとえ『世界中から好きなDFを取っていい』と言われても、そんなに大きくは変えたくないと思うほど信頼しているメンバーが顔をそろえている」。そう絶大な信頼を寄せる指揮官の思いに応えるためにも、まずはグアテマラ戦、ガーナ戦を無失点で終えたいところだ。
ザック。。。。!!!・゜・(PД`q。)・゜・
監督からの信頼は 選手達の自信となるはず。
9月のくはクリーンシートのく、って事で行きましょうぞ!!


ちなみに セインツ公式さんも 麻也さんの選出をお祝いしてくれてましたが

このお写真を使われてました。
もっとえぇ顔してるのあるやろ。w(´△`)
チャレンジカップ、
メンバー構成を見てみると ディフェンダーよりミッドフィルダー、ミッドフィルダーよりフォワードの方が国内組が多いですね。
海外でフォワードとして活躍するのはなかなか難しいですからなぁ。。。
大迫選出が選ばれているのが嬉しい!!
鹿島に見に来た時、ザックさん帰ったあとに点決めたって言ってたから
ちゃんと見て帰ってよーーー!!と思ってたのです。
タイミングよく?やはりゲキサカさんに フォワードに関するコメントも。
一部抜粋です。
14日のウルグアイ戦(2-4)では同じ東アジア組のFW豊田陽平(鳥栖)を選出したが、今回は招集を見送り、1トップのポジションを争う大迫が復帰した。前日28日の清水戦で2試合連続となる2ゴールを挙げた大迫は3戦連発の計5得点と絶好調。豊田も28日のF東京戦で2得点を決めるなど結果を残しているが、今回は大迫の勢いを優先した。

「ボックス内に入ってくる動き、そこでのフィジカルの強さ。ダイナミズムがあり、ポストプレーのうまさに、守備と絡める柔軟性も持っている。最近ではゴールに向かう姿勢、ゴール数という部分でも伸びてきている」。指揮官の“大迫評”は極めて高い。
齋藤は故障明けだが、復帰後2戦目となった28日の浦和戦では徐々にキレも戻ってきた。「相手に的を絞らせない動きをしたり、1対1での強さ、仕掛けでの怖さを持っている。オフの動きでDFラインの裏に走り込むこともできるし、運動量もある」。そう評価するザッケローニ監督は「大迫、齋藤のどちらにも言えるが、攻守両方でチームに貢献できる選手。代表選手を選考する中で日本人選手すべてを注意深く視察しているが、大切なのは攻守両方でチームに貢献できること。代表選手というのはグローバルな選手でなければならない。攻守両方ができる選手が来るべきだと思う」と、あらためてその選考基準を語った。
「この場を借りてJリーグの選手に感謝の気持ちを述べたい。代表チームに来るために高いモチベーションを持って、非常に素晴らしい活躍を見せてくれている」。そう切り出した指揮官は国内組、特に攻撃陣の奮闘に目を細める。28日のJ1では大迫、豊田が2得点したほか、FW工藤壮人(柏)、FW前田遼一(磐田)も2ゴールを記録した。豊田と前田は落選したが、「代表候補の選手全員が得点を取るような状況を生み出している。メンバーを選ぶのに苦労したし、特に攻撃陣に(代表に)呼べなくて残念な選手がいるのも事実だ」と、“うれしい悲鳴”をあげていた。
うんうん。
フォワードは若手も育ってきてますし 色々と選択肢が増えるのは ザックジャパンにとって良い傾向ですよね。
合宿は9月2日から開始のようですが 何かと楽しみになって来たーーー。
まぁ ニュース番組までもはチェックしないけどもね。苦笑
そうそう、1日のアスリートの輝石は 高橋秀人先生らしいですよーー



それまでには 昨日の鳥栖戦の観戦ブログもアップできたらいいなぁ。苦笑
