正直ベースで誰もが
ズルじゃね??
と思ったよね。苦笑
ミスをしでかした新入社員があまりのショックに欠勤、みたいな感じで
私的には逆に微笑ましくなっちゃったのですがw
流石尊敬する先輩であり親友。
篤人さんがさくっとムチ打ってくれてました!( ̄▽+ ̄*)
DF内田篤人(シャルケ)が、疲労のためこの日の練習を回避 し、宿舎で別メニュー 調整したDF吉田麻也(サウサンプトン) に厳しい“愛の一言”を送った。
ブラジル戦ではチームが全体的に疲れていたのかと聞かれ た内田は「どうですかね。僕はこの前(11日のイラク戦)、 試 合を休ませてもらったんでね」と首をひと捻り。同じくイラ ク戦を回避した吉田がブラジル戦から一夜明けの練習を休ん だことについては「いやー、あれはサボリでしょ。プレミア に行ったらこれですよ」と揶揄した。
吉田は股関節痛でプレミアリーグのラスト3試合を欠場 し、5月下旬から始まった日本代表合宿でも断続的に別メ ニューで 調整に努めている。その事実からも分かるように、 フィジカルコンディションは決して良くない。内田は「シー ズン中から痛めていたからね。でも今日はコンディション(練 習)だったからいいんじゃない」とも 言い、プライベートで も“相棒”である吉田を気遣った。
ブラジル戦ではネイマールへの対応で吉田がサイドに引き 出されることのないように、攻撃参加という内田自身の特徴 を消してでもネイマールを封じることに徹した。
「サイドで麻也が対応するのと俺が対応するのとではやっぱ り違う。麻也は中で仕事をしないといけない選手」。内田は 吉田の帰還を待っている。
以上はゲキサカさんより。
マジで??
待っててくれる??(/TДT)/
ていうかなんという労りティ。ありがとう!篤人さん!
ちょっと感動してしまいました。
むしろこれで麻也さん、大分楽になったんじゃないかなぁ。
よし決めた。
私 麻也さんにとっての遠赤外線になる。
遠くから でも確実に見守るからねーーー!!
いやわけわからんな。
とにかく今日は移動後に練習かな。元気な姿を見せていただきたいですね!
そんな篤人さん、えいちゃんと共にボールゴロゴロ画像がたくさん上がってきてました。
座ったままリフティングを始めたえいちゃん。
眺めていた篤人さん、えいちゃんの失敗に爆笑。
てか俺の方が上手くね??
うぉっつ
むふふ うまくできちょる
にゃはーーーん
パパー あのおもちゃ欲しいよーーーーo(;△;)o
ボール持たせとけば 延々見てても飽きなそうですね。笑
いつだかわかりませんが、本田さんとのわちゃわちゃ画像も。
たーーのしそう!
ちなみに 先日篤人さんを特集してくれたブラジルの番組、どうやら番組中で
超かわいい!超かわいい!!と連呼してたとか。苦笑
篤人さんマジグローバルスタンダード。
そしてゲキサカさんには長めの篤人さんインタも。
昨日はたくさんお話ししてくれたようです。(・∀・)
●DF内田篤人(シャルケ)
「今日は少し疲れもあってか、リカ バーの練習だった。でもミーティング が一つ入れば変わるんじゃないです か」
―ネイマールとの対峙について。
「ドイツでやっているのが生きている と思う。シャルケだったら紅白戦でユ リアン・ドラクスラーとか、いい選手 とやれるので、その積み重ねだと思 う」
―日本より1対1の比重が高い?
「自分の中でやっぱり相手がネイマー ルということでモチベーションもあ る。一番は自分のモチベーション。気 持ちの問題だと思います」
―それが確実に変わった?
「いや、例えばリベリ。相手のエース というか、そういう選手とやるときは モチベーションが高くなる」
―1対1でやれて自信になった?
「ネイマール? どうですかね。やって いる最中は注意して見ていたので、そ んなに感じなかったけど。ずっと点を 取っていないというプレッシャーも あっただろうし。俺は点を取っていな いのは知らなかったけどね」
―10月の対戦時と比べて。
「前回は攻撃に出ようという意識が自 分の中で強かった。普通にやろうと 思ってやったら、裏に抜けられたら追 いつけないし、フリーにさせたらやっ ぱりダメだなと思った。今回はいつも より彼を見ていた。ボールよりも彼を 見ていたくらい。それほどの価値のあ る選手なので。監督の指示としても、 右サイドはバランスを見て、左サイド にボールが偏ってもいいということ だった。行くところは行ってもいいと いうことだったけど、僕個人としては 後ろに残っているネイマールが一番怖 かった。サイドで(吉田)麻也が対応する のと俺が対応するのとでは違うので。 麻也は中で仕事をしないといけない選 手。僕自身のプレーはあまりできない かもしれないけど、向こうにもプレー させなければいい」
―ボールよりも見るべき選手はそんな にはいない?
「今までやってきた中ではリベリ と……。ただ、チームでの比重によって だと思う」
―W杯になると、そういう選手がいる?
「一発勝負なんでね。自分が行きたい からといって前へ行って相手のリズム になるくらいなら、勝ち点を確実に拾 えるようにやるのが賢明だと思う」
―試合前に清武と 話した?
「俺はネイマールに行くから、極力、 マルセロが上がったのは見てほしいけ ど、あまりにも上がってきたら捨てろ と 言いました。そしたら俺が付くから と」
―清武は守備に相当留意していたよう だが。
「マルセロにドリブルで来られたのが 嫌でしたね。パスを出して上がってく る分にはいいけど、ドリブルで上がっ てくると俺もそっちに対応しないとい けない」
―試合前に先発が決まって、いつ清武 と 話をした?
「ロッカールームかな。でもそんなに 多くはしゃべってない。一 言二 言。あ んまり 言うと、あいつはまじめだから 守備に回るかなと。自由にやってほし いので。マルセロが上がってきたとき だけですね、俺が 言ったのは」
―ネイマールとのマッチアップは 試合 前から周りと 話して準備していた?
「ネイマールに関しては2日前から頭の 中でイメージしていた。イメージとし ては、ボールが回ってくる前の守備 と、ボールが入ってからの守備。それ を頭でイメージしていた。あとはスカ ウトのビデオ。あのレベルになってく るとイメージできる。フェイントと か、どういうスタイルとか。10月にも やっているから。自分たちのサッカー をして、終わったあとにつまらない 試 合をしても、それが0-0なら、無失点な らいいですけどね」
―今回、アジアの戦いから世界に切り 替わった実感がある?
「口で 言うのは簡単。相手が強くなれ ば僕たちのボール保持が難しくなると いうのがあるけど、その中でももう少 しやれれば良かったかな。終わってみ ればね」
―昨日はチーム全体が疲れていた?
「どうですかね。俺は(イラク戦を)休ま せてもらったので。個人としては開始3 分で1点取られても残り87分あるから、 前半は最悪、0-1でもいいと思ってい た。たくさん負けてきましたからね」
―今日、麻也が休んでいるが?
「いやー、あれはサボりでしょ。プレ ミアに行ったらこれですよ」
―疲労していた?
「いや、もともとカタールでもそう だったし、シーズン中から痛めていた から。今日はコンディション(調整の練 習)だったからいいんじゃない?」
―監督はいつも『勇気とバランス』と 言う。
「選手全員の意識がハッキリしていな いと難しいと思う。ミーティングで一 つになるのか、今日みたいに各個人が ちょっとずつ集まって 話をして、ここ は行くとか、バランスを取ろうよと か。でも、チームのことはチームが決 めないとね。『勇気を持っていこう よ』と 言うやつがいても『バランス取 ろうよ』と 言うやつもいる。そこは チームみんなで 話し合いじゃないです か。細かくないですよ。大事な根本の ところ。まあ、負けることもあります よ」
―ブラジルは思ったより強かった?
「予想どおり強かった。でも、強いの と勝ち負けは別だから。負けたときに へこみすぎるのはよくない」
キヨもまじめか。w
そうそう、素人考えですが ボール見るより対戦相手見てた方が 次の手が打ちやすいんでは??ってずっと思ってました。
相手見てるときも結構あるのですねー。
そして ちょっとずつ集まってなはしていた様子はこんな感じみたいです。
惨敗したブラジル戦からどう立て直 すか。ブラジル戦から一夜明け、選手 たちが口をそろえて 言ったのは「チャ レンジしよう」ということだった。
何もできずに終わった開幕戦を思い 返すに、選手たちはいても立ってもい られなかった。 試合を終えて宿舎に 戻ってからの食事会場。一夜明けての 朝食会場。そして、クールダウンの軽 いメニューをこなした練習会場。ポジ ションの近い選手同士で 話し合う姿が そこかしこにあった。
チーム全体のミーティングではな く、選手同士数人ずつが集まって意見 をぶつけ合うスタイルは、ザックジャ パンで頻繁に行われていることだ。 DF長友佑都(インテル)はこう 言う。
「何人かで 話した。あの 試合の反省か ら生かされるのは、失点をすべて消極 的に受け止める必要はないというこ と。昨日はチャレンジできなかったこ とが情けなかった。でもこの情けなさ はプラスに変わると思うし、変えない といけない。『お前ら何しにきたん だ』ということになる」
DF今野泰幸(G大阪)は「選手同士で 話 をした。一番悔いが残っているのは、 チャレンジしなかったこと。やるから には全力を出そうと 話をした」と、こ ちらもチャレンジの重要性を口にす る。
FW岡崎慎司(シュツットガルト)は 「守備では守れていたところもあっ た。課題は攻撃だとみんなでも 話して いた」と、より積極的に攻撃を仕掛け ていくためのモチベーションを上げた 様子だ。
“世界との差”を痛感し、傷心のザッ クジャパンだが、選手たちは徐々に開 き直りを見せてきた。「僕らはもう負 けられない」(長友)というイタリア戦ま であと3日。戦士たちのメンタルが万全 になるまでもうすぐだ。
チャレンジ、って多くの選手が口にしていますね。
少しずつ集まってても 意識は同じ方向に向いているようです。


さて 次戦の対戦相手イタリア、メキシコに勝っちゃいましたねー!!
MOMは愛しのピルロ(ノ´▽`)ノ

なんていってる場合じゃない。Σ(・ω・ノ)ノ!
でもでも これでメキシコに勝つことが出来たら グループ2位通過が見えてくる気がします。
下向いてる場合じゃない。
顔あげて前へ!!
と言うことで
今日も勝手に私のなかでシリーズ化してる 大好きな写真があったので
これで締めたいと思います。
飛べ!!岡ちゃん!!

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