ポジティヴ田。 | off the wall

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サッカー日本代表、吉田麻也選手、鈴木優磨選手、金崎夢生選手と鹿島アントラーズ応援ブログ、として始まった音楽、旅行、カフェなど日々雑多なブログ(o'ω')

昨日も冒頭以外は非公開での練習だったザックジャパン。





篤人さんは散髪をした模様。

サッカーバレーやミニゲームをこなしていたようです。







麻也さん、まっくろくろすけじゃないシューズ履いてますねー。


最近公式ブルーさんの仕事が早いのですが 枚数がぶち少ないです。

ここも非公開めで、という真剣さの表れなのでしょうか??




さて 麻也さんは故障箇所の経過も順調らしく、日刊スポーツさんにはこんなややうけ記事が。





DF吉田が、かつての盟友と“舌 戦”を繰り広げた。オーストラリア代表 FWケネディとは、09年にJ1名古屋 で一緒にプレー。埼玉県内で取材に応 じたケネディが「日本のストロングポ イントは吉田麻也、日本のウィークポ イントも吉田麻也だ」と語ったと伝え 聞くと「いじってるだけでしょうけ ど、(高さは)アジアではケネディが 一番だと思う。出てきたらしっかり止 めたい」と意欲を見せた。

さらに、ケネディの「日本最強のD Fは闘莉王。麻也は2番目だ」との言 葉には応戦。「アホか!!、見とけ よ!!」と苦笑しながら闘志を燃やし ていた。




ケネディさん。


うける。笑


まぁいい関係ということなのでしょうな!




海外からの取材陣にも答えていた様子の麻也さん。

まずは守備をしっかり、と言いながらも 得点も狙っていきたい、とコメントしてくれていたようですよ!




先日のブルガリア戦は大いに消化不良でしたが、スポーツ報知さんには少々過激??な麻也さんのコメントが。



ホーム完敗に麻也、反省の自虐コメント「ブーイングをくれ」


◆キリンチャレンジ杯2013 日本0―2ブルガリア (3 0日、愛知・豊田スタジアム) ザック流3―4―3は、また もや消化不良に終わった。アルベルト・ザッケローニ 監督(6 0)が前半から試したオプションは機能せず、後半からは従来 の4バックにチェンジ。通算5度目のテストでも向上が見られ ず、次戦のオーストラリア戦で使うことは難しくなった。ふが いない試合内容に、DF吉田麻也 (24)=サウサンプトン= はサポーターに異例のブーイング要請を出した。

うれしいはずの拍手に、吉田は違和感を覚えた。昨年2月2 9日のW杯アジア3次予選・ウズベキスタン戦(0●1)に続 く豊田スタジアムでの連敗。「ホームでの完封負けは、率直に 言ってあり得ない。愛知、東海のファンに申し訳ない」。名古 屋は中学から約9年間を過ごした第二の故郷。度重なる黒星を 失態ととらえた。

「アイドル歌手のライブじゃないんだから、さすがにブー イングがあってもいい。ホームで0―2の負けは、普通なら (ブーイングは)起こりうる。それが文化でしょう」

自虐的なコメントは反省の裏返しだ。開始3分、自身の ファウルで与えた直接FKから先制点を献上した。「無駄な ファウルが続いている。課題のセットプレーでやられたのも ふに落ちない。改善しないといけないのは明確だ」。オース トラリア戦の切り札として試した3―4―3システムも不 発。「3バックは攻守にちぐはぐさがあった」と振り返り、反省すべき試合で温かい雰囲気 に包まれ、戸惑いを隠せなかった。

オーストラリア戦まで中4日。修正のための時間は少ないが、切り替えて対応するしかな い。プレミアリーグで1年間鍛えた空中戦の強さは、試合の明暗を分ける要素にもなる。 「集中してやっていく。一番優先することはW杯出場を決めること」。次戦で決めるには引 き分け以上が必要。内容を問われる前哨戦が終わった。大一番は、結果が問われる。



だね。

敗けても 感動をありがとう、という文化なのは問題では、というコラムを以前ピックしましたが

やはり選手自身も感じている事なのでしょう。


確かに 試合中ファウルのシーンでは ブーイングというより黄色い悲鳴が大きかったのは少しびっくりしました。



そして 昨日のものですが こんなポジティブな内田さんの記事も。

サンスポさんだったかな??






内田、打倒豪州「勝てばすべて変わる」

サッカー日本代表は1日、さいたま市内で練習。DF 内田が打倒オーストラリアを誓った。06年ドイツW杯 で1‐3と敗れて以降、日本はオーストラリアに90分 以内で勝っていない。内田は「今までは相手の方が世界 を経験している人が多かったが、日本にも増えている。 1点でも入ればリズムが出てくるし、勝てばすべて変 わってくる」。平均身長で上回る相手に、セットプレー での失点が懸念されるものの「デカいと言ってもドイツにいる選手と同じ」と頼もし かった。



ドイツの選手はでかい上に家具調な強さだからね。


オーストラリアとはアウェイで一戦やってるし、対策も練りやすいはず。





また サッカーキングさんには先日のブルガリア戦後に 3-4-3システムについて語った少し所見のコメントが。

一部抜粋です。



「結果が出ないと、どうしても不安要素みたい なことが生まれがちですけど。普通ですから ね。勝てない時はそういうものが出るし、勝て たらどんどんいけるし。そういうものは気にし ないでいいと思いますよ。もちろん反省しない といけないところは、怒られると思いますけ ど、そこは聞いてちゃんとするべきだと思いま すけど」

―すごい前から張り詰めていてもしょうがな い。

「大事だけれど、楽しまないとね。なかなかで きないですからね、ワールドカップ出場をホー ムで決められるか、決められないかなんて」

―しかも、相手が必死のオーストラリア。

「そうそう」

―今日の試合も、どっちに転がっても本当に分 からなかった。

「悪くなかったですよね、表現的に、前半は。 後半は出ていないので言えないですけど、前半 は悪くなかったと思いますよ」

―失点シーン以外に危ないところがあったわけ ではない。

「バランスもちゃんと取れていたし、カウン ターも止めていたので、いいとは思いますけ ど」

―今までの3-4-3の中では一番いい45分だっ たと思う。

「練習しましたからね。何回も言われたから、 そういう意識はあると思う」

―試合中に吉田選手と修正の動きの確認をして いたが?

「動きの連動はポジションの近い選手が大事だ から。いちいち後ろ見て、『(前に)行ってい い? 行っていい?』というのも、めんどくさいか ら。麻也も『行っていい、行っていい』と。 『止まれ』というよりはポジティブな意見が多 かったから、連動はそんなに。あとは横の連動 ができれば。そんなに大きく崩れることはない と思う。まだまだこれからだと思いますけど」

―あと1年あれば、3-4-3はかなり使える?

「どうなんですかね。1年もあるのか、1年しか ないのかは。(どっちかは)監督やったことは ないので」

―どういうところに気をつけてやっているか?

「ポジションが変わったりして大事だと思った のは、ポジショニングとかも大事だけれど、個 人が『ここが危ないな』と思ったら、そこに 入っていく危機管理能力ではないけど、先を読 んでプレーする力がないと崩れると思う。相手 もいるし、上手くいかないことの連続で、『危 ないな』とか。『落ち着きそうかな』とか。気 の利く選手がいれば、戦術は大きく崩れないと 思う」

―その集中したプレーを少しでも長くみんなが やらないといけない。

「動かないといけないので大変ですけど、やら ないと勝てないので。監督もそれをやれそうだ なと思っているから、手をつけようとしてい る」

―負けて緊張感が漂うことも悪くないと思うが?

「もう1回締め直して、悪いものは名古屋に置い て行きましょう」




締め直して、ってふんどし協会の人が喜びそうやな。

悪いものは名古屋に置いていくらしいので 名古屋の皆さま 浄化よろしくお願いいたします(。-人-。)



機能していなかった、との意見も多いですが

私も前半の方がいい形で動けていたように見えました。

特にオフサイドになった乾のゴールのシーンとか 理想的でしたよね。





乾、25歳のお誕生日おめでとうクラッカー







サイドの選手にプレッシャーをかけにいくのは麻也さん、というのがちょっと意外でしたが

空いたスペースに篤人さんが入る、というのが先日はスムースに出来ていたとか。


前に行っていいかどうかは 麻也さんとアイコンタクトで大体やってる、と以前話していたので
そのへんは阿吽でできているのでしょうねー。




そうそう、麻也さん結婚式のちょっと詳しい記事をlivedoorニュースさんで見つけまた。


一部抜粋。


「この日は日本代表の吉田麻也選手(24 才)の結婚式だったんです」(居合わせた 人)

吉田選手のお相手は、愛知県豊田市在住 の一般人女性。ふたりは自動車教習所で出 会ったという。そんなスター選手の中で、 ずっとせわしなく動き回っていたのが内田 篤人選手(25才)だった。

「内田選手は、早朝にドイツから帰国して そのままホテルに駆けつけたんですよ。内 田選手と吉田選手は大親友で、吉田選手の プロポーズの言葉も一緒に考えたくらい。 帰国直後の会見では、“こんなくそ忙しい ときに結婚式するやつがいるんで”なんて 愚痴ってたけど、満面の笑みでしたから、 すごく嬉しかったんだと思います」(出席 者)

友人代表スピーチを任された内田選手 の、男の友情が込められた熱い言葉に、会 場は温かい雰囲気に包まれた。そんな中、 主役の吉田選手は、みんなにすすめられな がらもお酒が一向に進まないままだった。 それには理由があった。

「その日は大先輩にあたる藤田選手の引退 試合もあったんです。吉田選手も出場する ことになっていたため、披露宴の後、東京 の試合会場へ向かったんですよ。試合で は、ヘディングでナイスアシストを見せま した」(サッカー関係者)



ほうほう。

篤人さん、動いていたのですねー!!感心。(・∀・)


オーストラリア戦でも絶妙なコンビネーションを見せてくれる事と思います!グッド!




他 やっとさんが居残りフリーキックの練習に励んでいたり


本田△合流を熱望しつつ ナガティエロも居残りでトレーニングしていたり


ポカール決勝はさすがのバイヤン優勝、岡ちゃん高徳は途中出場ながら
高徳アシスト、岡ちゃんも惜しいシュートを放つなど 活躍するシーンもあったようです。



合流はギリギリ今日になるようですが 本田△からのたっての要望で 今朝めざましテレビにコメントが流れていました。








待望される本田△が加わることによって 本当にザックジャパンが変わるのか。


楽しみですアップアップ






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