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那須塩原市で学習塾の塾長をしております


日々の塾講師ライフでの出来事・気づきを徒然なるままに...


県立高校の出願状況が発表になりました。

県北の状況で明らかに例年と違うのは、
大田原高校の志望者が定員に対して47人も多いということです。
大田原女子高校も22人多いので、この2校だけで69人も定員に対してオーバーしていることになります。

実際受験する生徒さんは大変ですが、進学校の倍率が高いということはその高校にとっては良いことです。


倍率が低いと、合格ボーダーはどうしても下がってしまい、ギリギリで合格した生徒さんはやはり入ってからついて行くのに大変になります。
もちろん入ってからの頑張りで挽回は可能ですが、進学校はスタート時に高い学力層の生徒さんが集まっている方が望ましいと思うからです。

この2校の志望者数がこんなに多いのは近年に例を見なかったので、出願変更でどう動くかはまだ未知数ですが、黒磯高校と矢板東高校は定員割れという状況です。上位2校から流れる可能性があるという点では、那須拓陽高校も定員割れしていますね。

特に矢板東東高校は、ここ数年特色選抜でも人気がなく、一般入試でも定員割れの状況が多々あり…遂に今年度の入試からは特色選抜オンリーの入試方法を改め、最初から一般入試も採り入れたわけですが、それでも定員割れ。

大学への進学状況は悪くないし、下野新聞社の評価する県内高校の偏差値も一度は大女高を抜いたのにここまで不人気なのは、やはり中高一貫の生徒さんと高校からの編入組との学力差が嫌われていることが一番の理由だと思います。
選抜方法の見直しだけでなく、市立中学校を経て高校からの入学を希望する生徒さんたちに、もっと学校の魅力を伝えることが求められますね。

さて本題。
この出願状況を受けて、各高校の最終的な倍率がどう変わるか、です。


それを最も左右するのは大田原高校からどれだけ、どこの高校に動くかだと思いますが、ボーダーギリギリの生徒さんの立場に立ってみても何とも言えませんね…。


こんなに落ちるんじゃ受験しても厳しいから変えようか、思う生徒さんもいれば、逆にこんなに落ちるなら受けてもいいかと、変な仲間意識みたいなものを感じちゃって出願変更しない生徒さんもいる気がします。


上位2校から流れるであろう、黒磯・矢板東・那須拓陽の3校全てが定員割れしている状況も、より予測を難しくしていますよね。


出願変更する時点で、ある意味本来の志望校は諦めているわけで、変えるからには第2志望がどことかより、「合格できるか」が変更先を決める重要なファクターになるわけです。


3校とも定員割れしているとなると、その見極めも難しい。

あーめんどくさい。そんなこと考えてる暇あったら出願変更なんてしないで勉強してた方が良くないか??となるかもしれない。


いやーほんと想像つきませんね。

大田原高校、ボーダーギリギリの生徒さん、そして保護者の皆さん、心中お察し致します。



ちょっとラッキーかなと思うのは、黒磯南高校に出願した生徒さんたち。


例年であれば、黒磯高校や那須拓陽高校から落としてくる生徒さんが結構いるけれど、今年はどちらの高校も定員割れ…

先述したように、大高・大女高からの出願変更先が読めない状況下では、黒磯高校、那須拓陽高校の出願者が積極的に変更する可能性はあまり高くありません。

現時点で定員割れなら、黒磯南高校の志望者さんはかなり気分的に楽かなと思います。



いずれにしても例年の傾向が全く通用しない今年度の出願状況です。

最終的にどんな形に収まるのか、注目したいと思います!!


今週は高校生がテスト勉強に来ていました。
高校生のテスト勉強は、教えられることもあれば全く役に立たないこともあります。
全く役に立たない時は…とにかく長丁場なのでついウトウトしちゃったりもするんですが(笑)、なるべく国語の教科書借りて読んだり、英単語の練習したり英文を和訳したりと、少しでも勉強するようにしています。

英単語なんて1分でひとつくらい覚えられますからね、意外とバカになりません。

昼間、そんなことをして、夕方
中学生の受験生たちの追い込みを見ていて思うこと…。

果たして自分がうたた寝の合間にやってる勉強より、成果は上がっているのだろうか?

もちろん、全員に対して思っているわけではありません。きちんと塾に来る目標を立て、「今日はここをやりたい」と言ってくる生徒さんもいます。

でも、この時期になってもなかなか、何に手をつけていいのかわからない、或いはそもそも勉強する気になれないでいる生徒さんも、まだいます。

勉強のやり方は大きく分けて2つあります。
インプットとアウトプットです。

インプットは、そもそも問題を解くために必要な知識を植え付ける作業です。
社会の語句や、英単語、文法、数学の公式や解き方など、知っていなければ話にならないことを定着させていきます。

アウトプットは、インプットによって得た知識が身についているか、またそれを正しく活用して文章題や記述式の問題に対応できるかを確認する作業です。

一般的に、インプット3、アウトプット7の比率で勉強するのが効果的とどこかの誰かが言っていました。

この比率が正しいかは別として、なかなか成果があがらない生徒さんの勉強を見ていると、確かにバランスが悪いなとは思います。

過去問解いてできない問題が多いと、インプットが必要と考えてインプットに偏った勉強をする。途中でアウトプット(例えば勉強した単元の問題を解いて定着できているか確認するとか)せずに、焦って広範囲のインプットをしようとするから、キャパオーバーになって身にもつかない。で、かなりのインプットをこなした後で膨大な範囲のアウトプットをやるから、「あー全然頭に入って無い!」となる。この繰り返しです。

成績の良い高校生の勉強の仕方を見ていると、このバランスの良さが際立っていることがすぐに見て取れます。

例えば昨日見ていた世界史の勉強の仕方。

まず、教科書を熟読しながら重要と思う部分にアンダーラインをしていきます。
この生徒さんはここにとても集中します。
次に、学校のワークやテスト対策プリントを用いて定着度を確認。
最後に、覚えられなかったところを集中して暗唱するなど、出来なかった部分をしっかり頭に叩き込む作業をします。

勉強のできる生徒さんほど、自分のキャパシティをよく知っているので、無意味に広い範囲を勉強しようとせず、決まったところを集中して、バランス良く定着させることができるのです。

県立高校の一般入試まであと2週間とちょっとです。
焦って、あれもこれもやらなきゃ、と思いたくなる気持ちはとてもよくわかります。でも、こんな時だからこそ、もう一度立ち止まり自分の勉強の仕方を見直して欲しいと思います。

それから、あとは気持ちって大事だと思います。

そりゃ勉強の仕方なんて、ああだこうだ講釈言うことなんて塾やってるんだから、いくらでも言えます。

でも、義務教育を丸9年も受けて来て、いろんな先生のいろんな話を聞いて来てもうまくいかない。
塾に通うこと、或いは塾に通い続ける中での様々なことがきっかけとなって、意識も変わり成績も向上させて来た生徒さんが多数いる中で、それもうまくいかない。

そこには個々の持っているいろんな要素・資質の影響があるってことは、どうしようもない事実として認めなきゃいけないと、思うわけです。

じゃあそういう子にどんな言葉をかけるかといえば、もう
「悔いだけは残さないでくれ」
と言うしかないと思ってます。

このタイミングになっても寝ちゃう、勉強に身が入らない、もうそれも仕方ない。
あと3週間後の合格発表の時、
もっとやっておけば、なんて思わなければそれでいいのだと思います。
それが、その子なりの今できることなんですから。

もう、あれやって、これやってという時期は過ぎました。

今、理想の勉強ができている人はこのまま突っ走ってください。

いまいち乗り切れない人は、あとで後悔だけしないようにね。

土日はガッツリ対策します!!


昨日お伝えした通り、当塾からは9人の塾生さんが特色選抜入試に臨み、7人が見事合格内定を勝ち取ってくれました。

結果を受けて改めて感じたこと、
それは「面接の重要性」です。
評定もちょっと足りず、実力テストや模試の点数は70点くらい足りない…
そんな生徒さんが見事内定をいただいたことも、特色選抜における面接のウェイトが少なくないことの証明になるのではないかと思います。


特色選抜準備期間の終盤、ひとりの高校生の塾生さんが、何か有益な情報を後輩の塾生さんに提供できないかという思いから、高校の先生に「特色選抜における評価ポイント」いついて質問し、私にLINEをくれました。

その先生の考えは、「たかだか10分の面接で生徒さんの人となりを評価するのは不可能。志願理由書と中学校の評定が最も大きな評価対象となる」というようなものでした。

実際この先生が特色選抜入試に関わっていたかは不明ですが、仮にこんな先生が特色選抜の選考に対して大きな権限持っていたら大変だ!!と思いました。
もちろんこの先生の考えは塾生さんの耳には入れませんでした。

まずこの先生が言うように面接での評価が難しいのなら、一体何のための面接なのか、って思いますよね。
「10分ではその生徒さんのこと理解できない」なんて先生にはお願いだから面接には携わって欲しくありません。

面接は、10分~15分という短い時間で、
その生徒さんがどれだけの熱意を持ってその高校を志望校として選んだか、また短期的・長期的両面でどれだけ準備をしてきたかを、対面で高校側に直に判断していただく機会だと思います。

志願理由書の作成は、極論言えば誰が考えて書いても提出できます。実際、以前うちの塾生さんの中にも、塾でヒントを与えながら、自分で考え自分の言葉で完成させた志願理由書を家でダメだしされ、ほぼほぼお母さんが作成した志願理由書を高校に提出した生徒さんがいました。結果は言わずもがな、です。
そんなの、面接の質疑応答との差を見ればすぐ見抜かれます。

文章を評価するなら志願理由書よりも、当日の作文だと思います。面接同様、作文も当日誰も側にいて手伝ってあげることはできないからです。志願理由書完璧なのに、作文は誤字脱字だらけ。
そんな志願理由書を「最も重視」して評価するなど有り得ないと思いませんか?

というわけで、これはあくまで私の考えですが…特色選抜における高校側の重要評価ポイントは面接と作文です。

志願理由書は、面接時にその生徒さんを知る上で適切な質問をするために必要なものであり、正しい文章が書けて、表現力があり論理性があるかを作文と比較するためのもの。こういう位置付けです。


要するに、準備段階では人の力を上手く借りることも大切だけれど、普段からどれだけ準備し、考えてその場で結果を出せるかを評価するという意味では一般入試の選考と何ら変わらないわけです。違うのは選考の手段だけ。


高校の生徒は、

短い時間で生徒さんの良いところを見つけようとしてくれる。

相対評価という、学校や先生によって評価基準が異なる曖昧な数字にとらわれず、公平な評価をしてくれる。


そのために、面接をめちゃくちゃ頑張る!!


そう信じて毎年特色選抜準備をやっています。


今年は、内定いただいた生徒さんはもちろんでしょうが、私も特に報われたという感慨が深いです。


改めて言います。


「面接、めちゃめちゃ大事です!!」



㊗️㊗️㊗️㊗️㊗️㊗️㊗️㊗️㊗️㊗️㊗️㊗️㊗️㊗️



余談。


うちの塾の面接練習は基本、一度の練習に複数の講師が立ち会って生徒さんに感想を伝えます。


なぜだかわかりますか?


同じ質問に対する回答にも、人によって捉え方に違いがあることを知ってもらうためです。


ひとりの講師が

「ここは直した方がいいかも」と指摘した部分が、

もうひとりの講師にとってはあまり気にならないポイントだったり、逆に直さない方がいいと思えたりします。ひとりが良いと褒めた部分に、もうひとりが「うーん」と首を捻ったりもする。


学校の面接練習や、大抵の塾の面接練習だと基本面接官役はひとりなので、このことに気づけないんです。


もちろん、別の日に同じ質問・回答内容に対して違う感想を言われることは学校の面接練習でもあると思います。

でも、それだとどちらの意見が先か後かで生徒さんが感じるものも変わってしまうし、その場では

どちらの意見を取り入れるべきかがわからない。


だから、うちの塾ではひとつの質問に対して講師の考えがわかれた場合、私が意見をまとめて

「こんな感じで行くのはどうかな?」

とアドバイスするようにしています。

どちらか一方の講師の意見・考え方に偏ったものを感じたら、それを排除した上で生徒さんに最終的な判断を委ねるような助言を、「その場で」することで、

生徒さんの瞬発的な判断力を向上させること、

面接官の生徒がたの多様性を認識してもらう効果があるからです。



また、私以外の面接官の人選にもすごく気を遣っています。


まず、いくらいい事を言えても

口癖で「ええと」とか「なんだろ」みたいな余計な言葉を多数使っちゃう先生は✖です。

そういうのを注意してあげる立場の方が、そんな言葉連発してたら説得力ゼロです😅


あとは、必要以上に「いい事いってあげよう」と頑張っちゃうタイプもよろしくありません。

「いい事」イコール自分が満足できるアドバイス、じゃなくて、「生徒さんにとってのいい事」かどうかを弁えているかも重要です。


アドバイスしてというと使命感にかられて、

なんでもかんでも気がついたこと言ってくれる講師もいますが、

その時々で伝えるべきこと、敢えて伝えない方が良いことは変わってきます。

少しのマイナス面を直そうとするアドバイスにより、その生徒さんの積み上げて来たリズムや作り出す雰囲気を損ねてしまっては大変なことになります。

そういうのを理解しているスタッフは、言葉にする前に、気がついたことを記したメモを私に見せて、これは伝えた方が良いか聞いてきてくれたり、とりあえずその場では伝えず、練習が終わってからどうするか私に聞いてくれます。

この辺は個々のセンスに大きく左右される部分であり、またどれだけ塾としての方針を理解してくれているかによっても差が出るのですが、幸いとても優秀なスタッフさんが3、4名いるのでどうしてもそのメンバーを選ぶことになりますね。


私個人としては、


・面接官の立場で「この生徒さんがうちの高校に欲しいか欲しくないか」という観点を常に持って練習を見ること。


・自分の意見を押し付けないこと。


この2点のみを意識するようにしています。



だから、学校での面接練習での先生の意見も良いと思えば取り入れるように言いますし、面接練習時のスタッフの感想が自分と違った時も、そちらのアドバイスの方がいいと思ったら即、自分の考えなど却下しちゃいます。

もちろん、面接重視という塾としてのスタンスは絶対ブレさせないというのは大前提です。


志願理由書もそうですが、面接練習を見ていても

「あ、この答えは誰がに教わった答えの丸暗記だな」というのがすぐわかります。


あるひとつの質問の答えに困った時、誰かにアドバイスを求めるのは良い事ですが、

面接練習が上達していく生徒さんは、そのアドバイスを元に自分の言葉で回答内容を表現するし、そのアドバイスの意図を汲んで他の質問内容の答え方にも応用するので、結果どんな質問に対しても自分をアピールできるようになります。


でも、その質問に対してアドバイスではなく「答え方自体」を求めてしまう生徒さんは、その質問限定で良い答えは作れても、他の質問内容に対しての考え方に応用できないため、練習で数多くの質問をすると回答の出来不出来に大きな差が生まれることになります。


助言のポイントは、いかにヒントだけ与えて生徒さん自身に考えさせてあげられるか、です。

だから絶対、自分の意見を押し付けちゃダメなんです。



㊗️㊗️㊗️㊗️㊗️㊗️㊗️㊗️㊗️㊗️㊗️㊗️㊗️㊗️



ブログ冒頭の、ある高校の先生のご意見を生徒さんに参考意見としても紹介しなかったのは、

志願理由書重視、面接軽視という考え方が塾の指導方針とは逸れていることが一番の理由です。


でも、正直に話すと、その先生に対する個人的な思いも多少ありました。


LINEをくれた高校生の生徒さんも今年大学受験で、推薦入試で本命不合格、その後別の大学に無事合格したので良かったのですが、


本命の推薦入試の受験の際、そのひとりの先生の意見を信じ過ぎてる感覚を強く覚えました。

志願理由書も、客観的に見て「本当にその生徒さんが思ってることなのかな?」と感じる部分もあったし、志願理由書の仕上がりの良さと面接の回答のレベルに差があるなとも思いました。


理論はものすごくしっかりしている先生ですが、ちょっと自分の考え方に固執する傾向が強く、「こうあるべきだ」みたいなものを生徒さんにも押し付け過ぎかなと。


去年、同じ高校から推薦入試で大学に合格した生徒さんは、いろんな先生の意見聞いて話してくれたのに、今年のその生徒さんからは9割以上その先生の名前しか出てこなくて、なんだかずっと違和感感じながら見守っていました。


先生と生徒さんの信頼関係は大切です。

生徒さんがその先生を信じて入試の準備にあたったことは間違いではありません。

本人も「やり切った」という気持ちが持てたし、結果は不合格でも本当によく頑張ったと思います。


でも、だからこそ信じてもらう側の先生の方が、もっと考え方の多様性について生徒に話し、いろんな意見を聞いて自身で消化することを教えなければいけない、と感じたのでした。


その時感じた思いと、今回いただいた助言…

この2つが相まって、私をちょっと燃えさせてくれたかな。そういう意味ではこの先生にも感謝ですね。



入試の主役は生徒さん本人です。


先生や家族は脇役でもなくていい。

でもいなきゃ成り立たない、エキストラくらいの扱いでいいと思ってます。


私の功績なんてほんと、どうでもいいです。


いくつか前のブログで、面接時には

「よくわからないけど、いいね」

と思ってもらえるようになればOK!!

とお話ししましたが、


塾も、

「何が良かったかよくわかんないけど、行ってて良かった」くらいに思ってもらえれば充分です。



こういう、言葉にするのが難しいけど大事なことを…結局上手く言えていないんだけど、


みんなになるべく伝わるようように、毎日毎日ばかみたいに考えて考えることが私の仕事です。


そして、みんなにとってもちょっとはそういう練習になったんじないのかな、って思えたのが今年の特色選抜だった気がします。



へったくそな文章ですが何か伝わると嬉しいです。


次の主役は一般入試組です!!


あと3週間、何ができるか一緒に考えて

やり切ろう!!



今年度の特色選抜入試は、
塾生さん9名が受験、合格内定は7名
という結果でした。

塾としての感想、総評は後日お話しさせていただこうと思いますが、

まずは合格内定をいただいた生徒さん、
本当におめでとうございます!!

そして残念だった生徒さん、
悔しさを一般入試にぶつけて欲しいと思います。

全員、一生懸命最後までよく頑張ってくれました。


携帯の充電が2%になってしまい、コンビニが開いている地域を検索すると、大田原は既にほぼ電気が復旧しているとのことだったので…

信号もついてなくて怖かったけど、4号線渡って大田原まで行ってきました。
夜中の2時近くに…

コンビニでクルマ用の充電セット買って、帰り道。
西那須野地区に入ると、あれ?
来る時消えてた街灯や信号が点いてる💦

当然、家の明かりもらんらんと灯っておりました。勘弁してよ~😞おとなしく寝てりゃ良かった。まあ復旧した方がいいんだけどタイミングが…

午前中休講の告知をしてしまいましたが、

・連絡が行き届かず午前中に来てくださった生徒さん、このブログをご覧になって、午前中の勉強に支障がないことを確認頂いた生徒さんについては、

午前中から教室を開けて対応させていただきます。

・午後は予定通り、
13時~18時まで、教室を開けます。

バタバタしてしまい申し訳ございません

全く眠れなくなってしまい焦ってますが、頑張って寝ます。

おやすみなさい。