
ランニングで 苦しい時こそ あえて笑顔で走る
1月19日 10キロ BU走
練習の時は アップはしませんが
無理せず入ります
ポイント練習の時は
ダウンは必ず 2 〜 6キロ します
(体調により 変化させる)
4キロで 少しバテる
急にペース上げすぎた
後半少しきつくなってきたので
あえて笑顔を作って走る
笑顔を作るとランニングに
良い影響があるのは 知っていましたが
確認のため調べてみました
顔面フィードバック仮説
笑顔を作る事で 脳は楽しいと 錯覚する
エンドルフィンや
ドーパミンが 分泌されるそうです
ランニングエコノミーの向上
笑顔を作ると
肩や首の 力みが 抜けるそうです
主観的 運動 強度の 低下
主観的運動強度 (RPE )
主観による 疲労度を 数値化したものです
きつい ややきつい 等
よくランニングの本で
見かける言葉です
同じペースでも 楽に 感じられるそうです
ランニングに限らず
笑顔で 苦難を 乗り越えて
行きたいです


