「伝わる」販促プロデューサーの鮎飛です
先日、やっと、Vlogを作ってみました
作ってみてわかったことの一つに、
なんてカンタンなんでしょう
次に、
自撮りって、今まで考えたこともなかった
カメラが小型軽量化したことで、
本体の形状も自由になり、
従来の撮り方の枠を超えて撮れる
というのが最大の面白さだと思います
従来の「ビデオカメラ」は、
「誰か」を撮るという考えしかなかったように
思います
我が家にも山のようにビデオテープがありますが、
全て家族を撮っています
自分が写っていないので、
この家には父親はいないのか、
と思ってしまうほど自分が映っていません
Vlogの場合、
自撮りが簡単なので、
自分を主人公として映像作品が作れます
これがVlogの最大の特徴かもしれません
実際に、YoutubeにアップされたVlogを
色々みてみると、
制作者自身が出てくるものを多くみられます
旅であったり、
グルメレポートであったり、
山に登ったり、
と、いろいろですが、
自分を主人公として作っている
自分を物語に登場させて
作ってみよう!
と、今回はチャレンジしました
自分をさらけ出して撮影し、
画面の中の自分を編集する
ちょっとこそばい感じでしたが、
これは面白い!
自分でVlogを作ってみて、
その面白さに気づきました
※Vlogのタイトル










