ねじりん棒の部屋 ~ 氷の部屋 ~ レッドバルカーマ戦

ホバリングやエクスカリバーが入ってくると俄然テンションが上がりますな~。

などと呑気なことをぬかしている余裕などもはやなく、ねじりん棒の部屋ではバリアを維持しつつボーナスステージで50点取って退却、のために過去最高のリテイク数をマークした。しかし真のトラウマポイントは次なる氷の部屋。ほぼ縦方向にしか避けられない狭い穴で障害物をものともせず飛び交うコウモリにいいようにつつき散らされ、なんとか氷エリアをバリア付きで抜けたと思ったら次のエリアでは自身の過剰なジャンプ力ゆえ攻撃を受けた反動で高圧電流のシールドに頭から突っ込むこと数十回。数に任せてどうにかバリア状態のままボスへ辿り付いたとしても結局はここでコテンパンにのされて終了。これはもう奇跡以上を要求されているようなもの。これ以上性格が歪んだらどうしてくれるんだ。

結局レッドバルカーマを倒すことができたのはリハで2回本番で1回の計3回のみ。それに対してトータルのトライ数は…少なくとも200回は超えているはず。もはや左の親指が死にかけのレイディオ。


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依然料理をする気がまったく起きず、今日は冷蔵庫の中の甘いものを適当につまんで終了。つーかアレよ。昨晩は妙な夢をオムニバスで見せられてほとんど寝た気がしないわけ。憶えている限りでも…


「謎のリサイタル開催でござるの巻」
「思い出したくもない昔の彼女と再会したでござるの巻」
「言い訳できないほどハゲたでござるの巻」


の3本立て。もう1~2本あった気がするがこの時間ともなるとさすがに思い出すことができない。結局のところやる気が起きないのもこの睡眠不足のおかげなんじゃないかと。人の頭の中で勝手に何してくれてんだっちゅー話。



離れコインの部屋 ~ バルカーマ戦 ~ 暖炉の部屋 ~ トラップの部屋

ステージの難度が上がりそろそろハニカムでの回復が追い付かなくなってきた。今後ボス戦前には初期ステージでの補給が不可欠だろうか。プレイ動画としては冗長で退屈なのでできるだけ控えたいところだが、ボス戦後も当然ボロボロなのでこれをやっておかねば次のハニカムまでの道のりが少々厳しい。

トラップの部屋のハニカムは撃つと隣のハチスケまで一緒に飛び出してしまう。ハチスケは温存の方針だったが、出てきてしまったものをみすみす逃がすのもイケてないのでとりあえず拾っておいた。それにしても3階左上の離れコインの部屋へ通じる扉、やたらと足場が高いんだがあれは本当に正規ルートなんだろうか。動画ではたまたま一回で成功しているが十数回跳んでも乗れない時は乗れない。ジャンプシューズを買った後でも城外では効果がないし、そもそもジャンプシューズがあるのはその足場の先だし。

操作ミスからプレイ動画01のオリジナルを上書きしてしまった。ソースファイルも知らない間に変更されていてもはや元の状態が再現できない。嗚呼。


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今でも不意に思い出す。4年前、妹の結婚披露宴の席で起こったあの出来事を。妹の友人席へ酌をしに行った際、俺は友人の一人と見られるある女性に声を掛けられた。


友「お兄さん、コレですか?」(両の人差し指を目から頬に這わせて泣きのジェスチャー)
俺「いや~、特には」(とっておきのスマイル)


軽く笑いでも起きるかと思ったらなぜかテーブルごとドン引きですよ。局地的ツンドラ気候ですよ。どのようなフォローを試みたかは失念したがいずれにせよ修復は困難な雰囲気でしたよ。もう逃げるようにして自分の巣へ戻りましたよ。


嘘でも泣いたとか寂しいとか答えるべきだったのだろうか。むしろ「一人では立てないほどに泣き崩れましたよ~」ぐらいやっても良かったのだろうか。全員ともに初対面なので額面通りに取られてしまうかもしれないが。けして言ってはならない言葉を俺が口にしてしまったのか、はたまた相手にユーモアが少しだけ不足していたのか。結局どう答えるのが正解だったかは今もわからずにいる。今しばらくお時間を頂きたい。


あれから4年。二人の間に生まれた姪はもうじき2歳を迎え、だいぶ日本語を操れるようになってきた。昨日妹夫婦の新居を訪問した際、羽織っていたYシャツを脱いだところ「あちゅいの?」と聞かれて驚かされた。俺も老けるわけだわ。


バカミントン(仮題)-photo_20090518-001

月曜。食べたい欲が作りたい欲に届かない。こんな日はコンビニ弁当で済ませるニョロよ。案の定余計なものまで買ってしまったが。





一昨日のアクセス数があきらかに異常。通常なら行っても200PV程度なのだが、この日に限ってはなぜか970PVにも達している。それに対してUUは73どまりなので、アメブロ側の集計ミスでないなら何者か(スクリプト?)がその辺でF5を連打したとしか考えられない。実質的に損も得もないのだが、目的がまったく見えないのでなんとなく気持ちは悪い。