£黒バスAPHマギ…短編集£ -3ページ目

£黒バスAPHマギ…短編集£

狩童 桐蘭です。

*+幸福の木の下で+*

只今 愉快な仲間とお茶会中。

親友どんな人? ブログネタ:親友どんな人? 参加中
本文はここから






『1人目は超人。

いつの間にか上にいってる。

幼稚園の頃から一緒の親友がいるんですけど。

頭良くて、同人誌書いてたり、2週間ぐらい休んでるなーっと思えば

初音ミクの世界ライブ見ていたと。

肩ぐらいの髪の長さ、色は黒。腐女子』

シ「おー、引きこもりには無理だな」

『2人目は整った顔立ちしてるよ。

今年友達になったよ。

理科が得意という逆に俺は理科が無理と。

叩いてくるよ、痛くないけど。

腰ぐらいの髪の長さしてるよ、色は銅色。』

カ「へー、シンタロー君には負けてると思うけどね、顔」

『3人目はちっちゃいよ。

なんか舌打ちしてくるよ。

睨んでくるよ。

怖いよ。

ホラゲの操と同じ髪型だよ、色は茶。』

セ「確かにこわそうすっね」

『4人目は年上の女の子だよ。

高2で髪の毛が腰ぐらいあって

名前がシンタローの友達と一緒の名前だよ。

マジで可愛いよ、髪の色は黒』

シ「え、それまじでアヤノじゃん」

『そうだよねぇ。

姉の友達でYoutubeで人気のゆっくり実況者さんいるよ。

あったことあるよ、背高かった^p^

それと、この前にある、


シンタローと?の話_正の目_は続くと思っといてください』

シ「あー、あいつか」

カ「えー、誰?誰なの?シンタローくん」

シ「黙れ、ディセイブイケメン」

セ「ディセイブイケメンww」

カ「カノ!!カノだよ、シンタローくん!!」


『それでは!』