£黒バスAPHマギ…短編集£

£黒バスAPHマギ…短編集£

狩童 桐蘭です。

*+幸福の木の下で+*

只今 愉快な仲間とお茶会中。

Amebaでブログを始めよう!
『はー((ため息

萌がねぇなぁ。

やっぱ、CAいいんだけどなぁ。

カノシン正義なんだよなぁ、ふぅ。

あ、どうも。狩童桐蘭、名前変わって桐ヴァルです。

全く最近の若者はけしからんですね。

ホモホモって。』

1(カメラマン)「一番ホモホモ言ってるのは管理人ですよね。」

『そうなんだよねぇ、テスト終わったし、ゆっくりするよ』

2(音声)「なにいってんすか、休んだらダメですよ、働け糞中が」

『糞中ってなんだよ、糞中て』

1「糞中学生の略称じゃないんですか?」

『ひでぇな、1年前まで小六だったんだよ?』

2「なんなんですか、うっとしい、蠅ですか。」

『黙れ、ホモ、腐男子、糞高』

2「あ゛ぁ?」

1「落ち着いて」

『ならこの糞高を黙らせろ!』

2「だーかーらー、誰が糞高だよ!糞中」

『黙れ、三つ編み男子が』

2「てめっ、髪の毛に文句ゆうなよ!!」

『その髪の毛で男の娘になってんじゃねーの!?』

2「糞っ、待てやゴラ―――!!」

1「ちょ、動き回らないでくださいよ、機材機材!!」

2「そんなこと言ったらコイツの方が髪長くて男の娘じゃねえのかよ!!」

『はっ、てめぇが受けになること多いくせに、何言ってんだよ!』

2「俺が受けになるのはちげーやつだろーが!!」

『あ、認めたぁー!ホモだ、ホモー!!って!』

1「誰が男の娘だって?」

『あっすんません。ちょ、征さん怒んないで。』

征(1)「あなたもですよ、京!」

京「ちぇ、いいじゃないすかー、征さーん」

『こんなグダグダ誰が求める!』

京「書いてんの管理人じゃねぇか…っいってぇ」

『ふっ、ざまぁ!!!へぶしっ』

征「いい加減にしてください。それでも―――ですか、京。」

京「だってー」

『それでは、また!!』






『っと、そういえばあの二人の事何も言ってなかったですね!

今度また、姉が描いた絵(京の方)と俺っちが描いた絵(征の方)出せたら出しますね。

ん?京の方はどこにしまったかな…

おっ、あんなところに征はっけーん!

征ー!』

征「絵?ですか。机じゃないんですか?」

『やっぱそうか』

京「早く、帰ろーぜー?」

『高校生か!!』

京「高校生だよ!!!」