『はー((ため息
萌がねぇなぁ。
やっぱ、CAいいんだけどなぁ。
カノシン正義なんだよなぁ、ふぅ。
あ、どうも。狩童桐蘭、名前変わって桐ヴァルです。
全く最近の若者はけしからんですね。
ホモホモって。』
1(カメラマン)「一番ホモホモ言ってるのは管理人ですよね。」
『そうなんだよねぇ、テスト終わったし、ゆっくりするよ』
2(音声)「なにいってんすか、休んだらダメですよ、働け糞中が」
『糞中ってなんだよ、糞中て』
1「糞中学生の略称じゃないんですか?」
『ひでぇな、1年前まで小六だったんだよ?』
2「なんなんですか、うっとしい、蠅ですか。」
『黙れ、ホモ、腐男子、糞高』
2「あ゛ぁ?」
1「落ち着いて」
『ならこの糞高を黙らせろ!』
2「だーかーらー、誰が糞高だよ!糞中」
『黙れ、三つ編み男子が』
2「てめっ、髪の毛に文句ゆうなよ!!」
『その髪の毛で男の娘になってんじゃねーの!?』
2「糞っ、待てやゴラ―――!!」
1「ちょ、動き回らないでくださいよ、機材機材!!」
2「そんなこと言ったらコイツの方が髪長くて男の娘じゃねえのかよ!!」
『はっ、てめぇが受けになること多いくせに、何言ってんだよ!』
2「俺が受けになるのはちげーやつだろーが!!」
『あ、認めたぁー!ホモだ、ホモー!!って!』
1「誰が男の娘だって?」
『あっすんません。ちょ、征さん怒んないで。』
征(1)「あなたもですよ、京!」
京「ちぇ、いいじゃないすかー、征さーん」
『こんなグダグダ誰が求める!』
京「書いてんの管理人じゃねぇか…っいってぇ」
『ふっ、ざまぁ!!!へぶしっ』
征「いい加減にしてください。それでも―――ですか、京。」
京「だってー」
『それでは、また!!』
『っと、そういえばあの二人の事何も言ってなかったですね!
今度また、姉が描いた絵(京の方)と俺っちが描いた絵(征の方)出せたら出しますね。
ん?京の方はどこにしまったかな…
おっ、あんなところに征はっけーん!
征ー!』
征「絵?ですか。机じゃないんですか?」
『やっぱそうか』
京「早く、帰ろーぜー?」
『高校生か!!』
京「高校生だよ!!!」
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