声だし確認 | ボールのゆくえ。。

ボールのゆくえ。。

ゴルフど素人から、初心者⇒初級者⇒・・・と成長過程をつづります。そうなるといいけど・・・みたいな、ブログです。。

昨日、今日と、

練習場へ“素振り”に出かけてきました。ゴルフ



土曜日のレッスン中、先生にアドバイスをいただきました。ビックリマーク


ボールをきちん打つには、

その人個人で適正なボールの位置を見つけないといけないビックリマーク

って。。



レッスン中、全くうまく打てなかった事もありむかっ

まずは、

自動ティを一番下までさげて、

そのゴムティを打つ素振りをしてみたら、

とのアドバイスのもと、素振りに勤しみました。ニコニコ



肩幅とボールとの距離を、手持ちのクラブで測って、

長さの見当をつけてから、


グリップ、前傾姿勢がきちんとできるボールの適正距離を

一回一回確認する方法を取りました。ニコニコ



まあ、この方法も平面練習場だから出来る事なんでしょうけど、あせる

練習場できちんとできなければ、実戦では到底通用しませんものね。あせる


根気が要りました。ショック!



で、その確認事項を小声で声に出すようにしてみました。

まるで、指差し確認のごとく。。


まず、

『足の幅、よしグッド!』 から、


『ボールとの距離、よしグッド!』、


『第一段階、グリップ、よしグッド!


『目標確認、よしグッド!』、


『前傾姿勢、よしグッド!』、


『最終、グリップ、よしグッド!』 と。。




グリップの確認を第一段階と最終で分けたのは、


第一段階で、クラブの重さをきちんと感じるように心がける事を目的に、

最終では、スイングに入る前に、きちんと握っているかの確認です。



まだまだ、

ゴムティに当たる頻度は、半分の50%程度。ダウン


半分は、ボールにも当たっていないかも・・・・・って事ですねドクロ



ビデオで確認する限り、アドレスの姿勢も崩れていないので、

ボールとの距離は見つけられたはず。合格



あとは、

ひたすら反復です。ニコニコ