3ヶ月間ピリピリしてた。どうにかしたくて。
ふとホメオパシーが舞い込んできた。
理想の手段である。
少しずつ勉強を始めて、何しろ奥が深い。心の軌道修正である。
病は気から、病を治せるのは自分だけということである。
医者でも薬でもないのよ。
カウンセリングってずっと興味はあったけど、しっくりこなくて、これならと足を突っ込み始めたのである。
最近、エゴをなくしたり拘りを落としつつある。 まぁこうなったら良いなとか、こういうの好きと言う程度で生きてみて。 まぁそこまで望んでないから良いよ~くらいの。
そしたら運も回復してきた。
もう今の環境に何も望んでない。
許したりね、受け入れたり、前を向いてさ、というか前に良いものが見えてきたってのもある。
今でも愛してる。
もっと深い愛で包めたら、守れたら、その為にという納得ができた。
ホメオパシーってたくさん覚える事がある。
それ自体と経営に稼ぐテクニックも同時進行しなきゃと。
自然にあった興味と、手に刻まれてたメディカルライン。
親父は恐ろしいぜ、ますかけ線にメディカルラインがクッキリ…医者ですらなかなか持ちえない医療線がバッチリ。
俺はまぁそんな血を継いでて、自然とそんな流れが心地良いときた。
あと誕生日占いにも、医者、薬剤師、神秘的なことが適職と。
まぁ最初、それを見たとき今更、その業界なんて無理…看護士じゃ煮え切らん、しかも西洋医学をどこか疑問視してるし…落ち着かない。
看護士は女の人が良いよと思う、生理的に向いてると思う。
世の中の仕事は生理的に男女で明らかに向き不向きあると思う。
まぁ向いてねーと思うことを理論的にしてまで何とかやるもんでもない。
不自然な人間が増えたなと気付くようになった。 店員さんは無理して笑わなくて良いの。楽しいときだけ笑えばいい。
笑うのは結果なんだからさ、楽しくやる方法を見つけるのが先決。
何かさ、人のやりとり見てると、ぎこちなさがすぐ感じられる。
営業がソフトだねと。
言われつつ、最近、間の取り方が変わった結果。 あんた、本音はどうなのよ?というスタンスを自然にとれる。
というのも、あまり言いたいことがない。
この引きというのは面白い、相手の押しの反動で返すと何倍もの発言力を自然ともてる。